円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第413回

<<   作成日時 : 2012/05/08 10:18   >>

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「円天・波和二のミラクル・コーチ」 その69

円天速報2012年 5月 2日現在
DコードnQ加数  15197本

今は、どうなっているのかは判りませんが、日本の国民のタンス預金だけでも、1400兆円はあると言われたものです。

「円=円天」の世の中を、日本の政治家が作ってくれて、「預金分の日本円と同額の円天を毎年支給する!」……といわれたら、預金の出来る国民は全て、国家に「定期預金」をすることでしょう。

「この年に使い残した円天は、年末には全て国家に回収されて、瞬時に、新年度分の円天が、円天口座に振込まれているのです」

円天の賞味期限は、毎年1年間なのです。

定期が、1億2千万円未満の国民には、国家がその不足分の日本円を、年利1%の条件で融資をしてくれます。

新生児は、1億2千万円を借りて、それをそっくり「定期預金」にすると、毎年1億2千万円天が円天口座に振込まれてくるのですが、本人では使えませんから、国家に回収されてしまいます。

ところで、金利負担に、120万円が必要です。新生児が、国家公務員として登録すると、毎月10万円の給料が貰えるのです。それで金利負担が出来るのです。

尚、円天は個人が使用するだけで、例え母子といえども、やり取りは出来ません。

国家は、1億2千万円を融資するのは、日本国籍のある個人のみで、企業・法人・団体には、この制度の適用がありません。

以上が、2005年の初夏の頃から、2008年5月末頃まで、夢の中に毎晩のように現れた“神仏の創っている人間社会”の様子であります。

2012年7月1日から開始する、2つの会社のやり方を対照してみて下さい。

ここまで、ブログの中で公開しますと、ちょっとした企業であれば、真似が出来るのです。真似をされるのは構わないのですが、現在、円天・波和二は1000億円ほどのお金が欲しいのです。

それで、L&Gグループに出資された協力金・あかり価格・共鳴金を全額清算してから、死神に案内されて、大威張りで、「あの世」へ旅立ちたいのです。

だから、このノウハウを公知の事実とする為にも、日本の法廷で発表したかったのです。

幸い、村松良廣君が、これを「踏襲」してくれることになりましたから、いくら早くても、7月1日以前に真似をする企業は出て来る筈がないのです。

2012年1月18日
もう一人の自分と波和二

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