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円 天 /波 和二
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<87>

2009/11/07 08:51
それには、全ての民営企業が国営企業として淘汰される理由について、国民全体に教える必要があるのです。

だから、銀行から預貯金を引き出したり、有価証券を売りに出したり、生命保険を解約する必要がないのだということを良く理解させればいいのです。

簡単に言えば、全ての財産は国家に日本円化して貯金する替わりに年収一億二千万円天が保証されるのです。

一億二千万円以上の預金者には、同額の円天が毎年生涯にわたって支給されるのです。
ということは、円=円天の制度が実施された途端に、全企業の売上がすべて円天となり、これが国家の売上になるのです。

また、金融商品に投資していたお金は評価されて、国家への預金となって、一億二千万円以上所有している国民には同額の円天が毎年支給されるわけですから、この手続きは国家と国民と民間企業との間で全部計算できるのです。

だから、国民は電子マネー円天の使い方だけを覚えると、円=円天の法令が施行されたとしても、生活面では何の混乱も起らないのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<86>

2009/11/06 08:29
「超簡単・億万長者生活」

国民が円天理論に納得して、総選挙で四つのノウハウを実施する政治社会を作ることに同意すれば、神仏の創っている人間社会よりも超簡単に作り上げることが出来るのです。

それは各国家が国民に一人一人にコードナンバーをつけて、円天の使い方を習得させるだけで良いのです。

「国家に日本円を預けると毎年同額の円天を支給する」ということから入っていくと、金融商品を扱っている会社は大パニックに陥ってしまうことの理由については、この本で解説しました。

国民は円天の使い方だけをマスターすると、翌日からでも億万長者になれることから解説するべきなのです。

一億二千万円以下の日本円の持ち主であれば、全員が一億二千万円天の生活が出来ることを良く理解させるのです。

一億二千万円以上の日本円を持ち主であっても、全ての資産状態は国家が把握できているのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<85>

2009/11/05 10:43
読者の祖国は総選挙によって動く政治社会であるならば、この運動を繰り返していくうちに、無血革命で全員億万長者の世界の中が出来るのです。

この波 和二の通訳話を信じようと信じまいと読者の自由であり、人類の自由であります。

@円天を介在させると人類が全員億万長者になれること。
A二種類の感情操作能力を高め、ちょっとやそっとの刺激では傷つかないプライドの養成。

この二つのことを人類に普及させるのが、七五年を日本で楽しく暮らせた、人間 波 和二の人類に対する恩返しだと思って、ブログをこれからも書き続けていきます。

この世に六十七億人からの人間がいると言われていますが、個人個人に、たった一秒会うだけでも二〇〇年以上は掛かってしまう計算です。その貴重な時間を費やしてここまで読んでいただいたことに感謝します。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<84>

2009/11/04 09:51
いま人間の作っている人間社会にこれを導入するのであれば、何も円天市場から始める必要もないと通訳役波 和二は考えるようになりました。
波 和二の単行本を核として、絵本、DVD、インターネット、TVを駆使してPRしていくならば、何年も必要ないのではないかと思うようになりました。

今読んでいただいている単行本「円天・波 和二」を何年何月何日に読むか、読ますことが出来るかに懸かっているのです。

いま、波 和二は出版をするための資金は一銭もありません。然しながら、必然的に誕生してくる円天研究会のメンバーがこの本をできるだけ多くの知人に読むことをすすめていただくと、資金が廻り出します。その加速度によって、絵本を出版したり、DVDを製作したり、インターネットによる世界放映も可能ですし、マスコミもこの話題を取上げるようになると、テレビでドキュメンタリー風のドラマに仕立てたり、円天理論について公開研究会が開催されたりするようになってきます。

日本円に換算して、年収一億二千万円を毎年毎年生涯に亘って受取れる制度を作るための努力は、この本を読み、ブログを読み、知人にも同じことを勧めることから始まるのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<83>

2009/11/03 09:43
でもこの本を読んだ読者は、今迄考えたこともなかった世界の絵が浮かぶ筈です。
こんな絵は、この本を読むまでは人類の誰一人として持っている筈はないのです。これは波 和二も同じだったのです。二〇〇五年の夏頃から連続して夢を見ているわけですが、こんな夢は人間では作れる筈は絶対にないのです。これは、神仏が波 和二だけに見せている夢に違いないのです。
神仏の創っている人間社会の情景を無声映画で観続けているのです。二〇〇八年四月二四日午後六時五五分現在まで観続けているのです。今では、円天が誕生した理由から、人類が全員億万長者となって生活している情景まで、天然色を帯びて、立体感を持ち、活き活きと鮮明に動き出しているのです。

ここに至るまで約一五年が掛かっていることも判ります。

ちょっとしたミスが発生して、慌ててそれを修正した模様も判ります。

円天市場をやっていくうちに段々と能力がついていったのも判ります。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<82>

2009/11/02 09:20
第三部 求めよ!さらば与えられん!年収一億二千万円!


日本円で一億二千万円は、読者の国のいくらに相当するでしょうか。まず計算して下さい。そのお金が毎年読者に生涯は入り続けるとしたら、読者はその為にどんな協力をしてくれるでしょうか。

その為には、その願いを叶えてくれる政治家を総選挙で選出することが先決問題です。

その前の準備として、読者は何をすればいいのかについて、波 和二と一緒に考えて欲しいのです。
@波 和二のこの本を出来るだけたくさんの人に読んでもらう運動に参加してください。
A円天研究会のメンバーとして参加して下さい。
B波 和二のこの本と、ブログ集を何回も読んで下さい。
これだけの活動をすることによって、国民の円天に関するレベルがUPしてくるのです。

難しいことはないのです。円天を介在させると、どう社会が変わっていくかについての知識が二〇〇八年四月二四日現在では人類誰一人として無いだけなのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<81>

2009/11/01 09:18
よって感情操作能力を高め、プライドを強化する実践場が必要とされるのです。
これこそが、人間 波 和二の天命とするものです。

二〇〇五年の夏頃に観た夢をこの世に取り出すのは、そう難しいことではありませんが、波 和二が実践している、「くらやみの感情が発生している時は行動せず、あかりの感情が回復してから行動する。」「世界中の人々と仲良くする。」この実践は難しいのです。超難しいのです。

然し、同じ人間 波 和二がここまで実践しているのですから、人類がその気になってチャレンジすれば波 和二のレベル位までは到達出来るのではないでしょうか。

波 和二と同じレベルまで人類が到達できれば、争い事一つ起らぬ、それこそつまらない世の中の出来上がるのですが、喜怒哀楽の人生だからこそ刺激があって楽しいのかもわかりません。でも、現在の世の中のように刺激の強すぎるのも考えものでしょう。

もう少しで、四つのノウハウの報告は終わる予感がしますが、感情操作能力とプライド強化の話は月、水、金のブログだけで書き尽くすことは不可能です。


然しながら、残された僅かの生命が尽き果てるまで、天命を全うしていきたいと願っております。

二〇〇八年四月二四日 午後二時二六分
もう一人の自分と 波 和二
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<80>

2009/10/31 09:49
マスコミが協力体制に入れば、円天市場などから始めなくても、人類は四つのノウハウから入っても何の支障もないのです。

人類を全員億万長者にする位のことなら、波 和二の現時点の通訳用語だけでも十分な筈です。

暗いニュースが続く人間の作っている人間社会に、マスコミが四つのノウハウのことを正しく報道すれば、有権者の心が変わって、総選挙によって四つのノウハウを取り入れた政治社会がこの世に出現することは間違いないのです。

これによって、金銭にまつわるトラブルは激減しますが、人類の争い事は激減することはありません。

相変わらず仮想敵国思想が根強く、当分の間は軍隊(自衛隊)は消えることはありません。警察も同じです。

衣食足りて礼節を知る、とは東洋の聖人孔子の名言ですが、
人間に、二つの種類の感情群と、それぞれがプライド(誇り)を持っている限りは、争い事は絶えることはないのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<79>

2009/10/30 09:14
F円天の譲渡や貸し借りは禁止されております。寄付行為も禁止されています。

G年度末に残っている円天は国家が没収します。然しながら、瞬時に新年度の円天が振り込まれているのです。

この事を、人間が作っている人間社会の有権者が知れば、今すぐにでもこのような政治社会を作りたいと熱望するのは当然です。

然しながら、二〇〇八年四月二四日午後一時四六分現在、波 和二が三〇年来愛用しているモンブランの太い万年筆を使ってここまで書いてきたのであり、世界中の誰一人として波 和二のこの本を読んでいないのです。

この本が世界各国に出版されて、円天研究会が出来て、それぞれの国民にこの本を普及してくれますと、それぞれの国で国民運動が活発化されるのは必至ですが、何年掛かることでしょうか。

国営放送の日本のNHKあたりがこれを特集して世界に放映すれば、もっと早く、正しい円天知識が浸透するでしょうが、「マスコミ履歴」にもある通り、円天、波 和二に対する考え方、報道の仕方があまりにも無知すぎるのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<78>

2009/10/29 10:08
@国民全員を国家公務員として採用し、初任給として日本円十万円の月給を支払い、

Aそれを金利に廻して、国家から日本円一億二千万円を借り入れいて、

Bその日本円を再び国家に預金することによって、金利収入が一億ニ千万円天、毎年入ってくる。

Cこのことから解説していったのです。
即ち、一億二千万円未満の日本円の手持ちの国民は、銀行預金も、株式も、生命保険もそのままにしておいて、四つのノウハウが施行されるのを待っているだけでいいのです。
生涯、初任給のままだったとしても、一億二千万円天が入り続け、死後は、退職金として借入金を相殺してしまう制度が四つのノウハウの最重要部門なのです。

D一億二千万円以上の持ち主も、そのままにしておけば国家が査定して日本円の額を決定してくれるのです。

E五億円の国民は、毎年五億円天が金利として生涯し払われるのです。
遺産相続は従来通り日本円で課税されることになります。
だから、国民は何もしないでも、自分が国家に登録した携帯電話の番号が自分の口座となって、この口座の中へ自動的に国家から円天が新年度ごとに振り込まれてくるのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<77>

2009/10/28 09:22
金融商品の投資熱が猛威を振るっている中に、国家が不用意に一〇〇%金利を補償する金融商品を売り出したのと同じです。

目先の損得で動く大半の国民は、銀行、証券会社、生命保険または手持ちの不動産を日本円に替える行動が一斉に始まって、金融、株式関係は大パニックに陥ってしまうのです。

それに気付いて全員億万長者になれることを優先して解説を始めたのです。

年収一億二千万円を取る方法、及び何故それが可能かについて解説を始めたのです。

自分が生涯年間一億二千万円を使い続けられる話ですから、誰も熱心に耳を傾けるのです。

一番のポイントは、預金や掛金、手持ちの株式はお金に替える必要のないことを強く解説したのです。

この解説を全国に浸透させることに成功したから、スムーズに円=円天(ドル=円天、ユーロ=円天、ウォン=円天、元=円天 etc)
の法案も通過したのでした。
もうお判りでしょう。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<76>

2009/10/27 09:20
ところが、四つのノウハウが世界で実施されるようになれば、お金に関しては国家から支払われる円天金利で充分な筈です。
四つのノウハウが実施されると、日本の国民に日本円は要らないのです。
世界の諸国の国民も同じことが言えるのです。
神仏の創っている人間社会では、四つのノウハウを実施するに当たって、ちょっとしたミスを犯しているのです。

【問題】
そのミスについて指摘できますか?

この本だけの情報でそれが正解出来たら、お金に対して大変高度な能力の持ち主といえます。そのような人物が円天研究会に参加してくれますと、驚異的なスピードで人間が作っている人間社会にも人類すべて億万長者となる日が近づくと思います。

四つのノウハウを実施して、国家に国民が日本円を預けると毎年同額の円天を給付する、という点が国民の頭に入った時です。円=円天の法令ですから、受取り方によっては、毎年一〇〇%の金利生活が保障されるということです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<75>

2009/10/26 09:49
@それぞれの国家が発行しているお金を一旦国家が全部回収して、そのお金は給料専門に使い、
A民営企業を全部淘汰して国営化してしまう。その為に円天を介在させて、人間生活に必要なものの供給の為に円天を使用し、国家が発行する円天は年度末には国家が100%回収する。
こんな発想が人類の中で二〇〇八年四月二四日午前一〇時十四分現在、この本を読む人以外には浮かぶ筈はないのです。波 和二は二〇〇五年の夏頃からそれが観えているのですが、現役時代は雑用に追われて、この本のように詳しい解説する暇は無かったのです。

デジカメを創り出した人は、随分の失敗と時間を掛けて作り出したと思うのですが、それをそっくり真似すればデジカメは出来るのですが、失敗の部分までまねする必要はないのです。成功した部分を真似するだけなら、時間は短縮できるのです。

四つのノウハウの成功していった部分だけを真似していっても、人間の作っている人間社会でも、人類を全員億万長者にさせることが出来るのです。

お金に対する欲望が人類にある限り、波 和二の通訳用語が適切に使われるようになればなるほど、人類は総選挙によって四つのノウハウを取り入れた政治社会を作り出すことが出来るのです。

波 和二の通訳が世界に拡がりを見せるのと比例して、神仏からの通訳料が波 和二に入ってくることになるのです。波 和二の単行本とブログ集は、波 和二の死後も売れ続けていくことは間違いないのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<74>

2009/10/25 09:49
感情操作は人類にとって永遠の課題です。

人類全員が億万長者になることは簡単です。

有権者がそれを望めば政治が変わるからです。
「くらやみの感情が混入している時は行動せず、あかりの感情が回復してから行動する。」

これの実践者は極めて稀です。今後、誰が感情操作を教え、誰がプライド訓練を担当するのでしょうか。

波 和二の将来のブログはこの記事に集中してくることでありましょう。

今は最も簡単な、人類全員億万長者になることを通訳する役割であります。
人類に強烈なお金に対する欲望がある限り、この本を読んだことをきっかけとして、四つのノウハウの知識が急激に高まってくる筈です。
あなたの所属する国家は誰のものですか。
総選挙によって政治は動いていますか。

波 和二がいつでも観ることの出来る、神仏の創り出している人間社会にある「円天を介在させた」そのやり方をそっくり物真似すれば、人間が作っている人間社会の人々も、全員億万長者になれるのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<73>

2009/10/24 07:48
波 和二に、お金を返せ!と行動している株主社員やその子孫も、例外なく億万長者の生活が出来ることになるのです。
未決済のお金を返すぐらいのことなら、五年もあれば十分でしょう。
真のあかり人生を歩む者には、自己愛などどうでも良く、世界の為人の為に生き甲斐を勝手に心の中に持って生きていくものです。
二〇〇七年一〇月一〇日から書き始めて、恐らく死ぬまで書き続けていくブログ集こそ、あかり人生の典型的資料として、後世の人類の貴重な研究材料となる筈です。

「天上天下唯我独尊」を説き、自らそれを実践していった釈迦。この言葉の中にプライド訓練の重要性が潜んでいるのです。
「汝の敵を愛せよ!」「求めよさらば与えられん!」を解いて、自ら国王要求のままに十字架にかかってあげたキリストの中に「世界中の人々と仲良くする」事を、実践していった証拠がのこされているのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<72>

2009/10/23 07:11
くらやみの感情に巻き込まれることなく、あかりの感情だけで生きていたから、神仏の創っている人間社会の模様をいつまでも観ることが出来るようになりました。
もし、くらやみの感情が混入した人生であれば、波 和二は永遠にこの神仏の創っている人間社会の情景を観ることは出来なかったでしょう。

そうすれば、人類はお金がありながらお金に困る、不思議な人間社会で生きていくことになるのです。
神仏は誰か適当な人間を選んで、夢の中でこの世界を見せることになるのでしょうが、この見せる時間がずれると、人間の作っている人間社会は取り返しのつかぬ破壊状態になっていて手遅れになっている可能性が高いのです。

人類は波 和二の通訳用語を理解すれば、十年以内には、人類全員億万長者になれるのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<71>

2009/10/22 09:17
波 和二とエルアンドジーでは、円天市場は出来なくされてしまいましたが、同じ設計図で円天研究会が、神仏の創っている人間社会の円天研究会がやったのを、そっくり真似るだけで、PR資金は豊富に出来てきます。そのPR費の中から原作者である波 和二にもお金が入って来ます。個人では使いきれないお金の額です。事業家の時代は事業の為にいくらでもお金を必要としましたが、執筆活動にはお金は要りません。従って、そのお金で返すことになります。

「・・・だから、素晴らしい!」なのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<70>

2009/10/21 09:07
波 和二はお金を返すことは充分に出来るのです。
その理由も聞かずに、裁判所が破産宣告し、警察は強制捜査に入って、全てを破壊してしまったのです。

二〇〇五年の夏頃から観だした神仏が創っている人間社会の状態を、そっくり真似すれば良いだけなのです。神仏の円天市場をそっくり真似するだけで、お金は十分に返せたのです。それが破産命令、強制捜査によって、波 和二が率いるエルアンドジーグループでは出来なくなってしまったのです。出来なくなってしまったからといって諦めたわけではないのです。

神仏の通訳役をすることによって、通訳料が入って来るのです。四年か五年の間にはお金は返せるのです。

通訳能力次第では、神仏の創っている人間社会の人類全員億万長者の辺りまで真似することは、十年以内には人間の作っている人間社会では出来る筈です。
その為に、この本を書いたのです。この本だけでは十分な通訳役は果たしていませんが、今後もっと判り易くまとめた絵本とか、DVDを創って、世界に出現する円天研究会を通じて、世界中にPRしていくことになります。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<69>

2009/10/20 10:00
釈迦やキリストはそのお手本なのです。

「くらやみの感情が発生している間は行動せずに、明かりの感情が回復してから行動する。」

この事を人類に教え育てるのが天命であると波 和二は勝手に思い込んで、その為には、まずそれを波 和二自身が実践してきたのです。人にものを教える時に、自分自身がまず出来なければ教えるべきではないと考えて人生を生きております。

二〇〇七年九月以来今日まで、波 和二がくらやみの感情の集団化と化した人々から集中砲火を浴び続けられております。おりますが、波 和二自身はくらやみの感情が混入した状態でこれに対応はしません。

今迄の訓練によって、あかりの感情のみで行動し続けております。

問題を解決する唯一の方法は、株主社員から預かったお金を全額返す以外はないのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<68>

2009/10/19 10:19
争い事が発生したら、もうこの問題は解決出来ないのです。歴代の政治は、公序良俗を守るために政治の力、即ち法律の力で抑え込んできたのです。
勿論、現在も同じ手法で政治が行われていますが、争い事が減るどころか、増える一方です。

争い事の解決は、双方があかりの感情を回復しないことには真の解決はあり得ないのです。

実際問題として、
お金を盗まれても、自分の能力が不足していたから盗まれたのだから、自分が悪いのだ。
人に暴力を振るわれても、自分の能力が不足しているから暴力を振るわれたにであって、自分が悪いのだ。
といった具合に、まず非が自分にあると真から思えるようになるには、くらやみの感情が混じっていたのでは思える筈が絶対にあり得ません。殆んどの人間社会に生きている人々はこのような状態で行動して、人生を作って生きているわけです。
もし、波 和二のように「世界中の人々と仲良くしよう」と真から顕在意識で思って行動出来るようになれば、例えくらやみの感情が発生しても、その状態では行動を起こさなくなります。あかりの感情が回復して行動するようになるのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<67>

2009/10/18 09:46
顕在意識を鍛えることが大切なのです。
即ち、
くらやみの感情が湧けば、顕在意識もくらやみの感情が湧いた状態で潜在意識にそれを伝達しますから、瞬時にしてくらやみの情報に呼応して、そこに悩みとか、憎しみとか、恐怖とかの状態で、種々の絵が見えてくるのです。
だから、いくら「自分はいつ死んでも仕合せだ!」とか、相手から損害を受けたり暴力を振るわれたりしても、そうされた事が自分にとって素晴らしいことだとは、とても思えない筈です。

そこに感情操作の難しさがあるのです。

だから一般人でも出来ることは、「行動」する前にくらやみの感情を早く鎮めてしまうやり方の方便として、「自分はいつ死んでも仕合せだ!」とか「・・・だから素晴らしい!」とか顕在意識で考えるのです。
すると、くらやみの感情では見えなかった自分の未来の姿が見えてきます。この状態になると、あかりの感情がくらやみの感情と入れ替わっているのです。
その状態になってから行動する習慣が身につくと、全く違った人生を歩むことが出来るのです。
「自分が正しい!」「相手が悪い!」と考えているうちは間違いなく、くらやみの感情が顕在意識で考える絵に混入しているのです。
この状態で潜在意識と共に行動することによって、争い事が発生するのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<66>

2009/10/17 09:13
犯罪上、自白は証拠として重要視しないのも、取調時に相手を眠らせないで調べ続けると、遂には限界がきて顕在意識が眠ってしまうからです。
潜在意識だけの状態になれば、取調べ官の言うことを全部認めてしまうのです。
自己催眠という言葉がありますが、自分自身で顕在意識が潜在意識に催眠を掛けることも出来るのです。
「自分はいつ死んでも仕合せだ」
「自分はいつ死んでも仕合せだ」
と語り掛けるのです。
毎日、毎晩、その言葉を繰り返していくうちに、本当にいつ死んでもいいような気分になってきます。
波 和二の場合、三四才の頃にこれを始めだしたのですが、三七才頃にはすっかりその気分になることが出来ました。
実際は、潜在意識にそう思い込ますことではなく、自分自身の顕在意識にそう思い込まさないと駄目なのです。
何故ならば、潜在意識は誰の言う事でも素直に聞くからです。
ちょっとでも、自分は今死ぬわけにはいかないと顕在意識が考えると、すぐに死ぬわけにはいかないと潜在意識が反応するからです。
そこに必然的に恐怖の感情が芽生え、くらやみの感情群が集まってくるのです。
感情操作とは、顕在意識の考え方のコントロールなのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<65>

2009/10/16 08:17
プライドを強化するのも実践の中でより実現できないのです。
あらゆる罵倒を受けても傷つくことのないプライドの持ち主になる訓練を積まねばなりません。
生きていく上で、経済的な心配のなくなった人類は、感情操作能力の高揚とプライド強化に、もっともっと時間を掛ける必要があるのです。
そのための実践訓練場と、そのためのコーチ役の出来る人間の養成が急務なのです。その為には、生活苦からの脱皮が必要なのです。

神仏が創っている人間社会でも、その事に大変力を入れているのが良く観えます。
波 和二が、あかり人生のためにやってきた実践方法とは、まず、くらやみの感情の中でも一番強烈な恐怖の感情を鎮圧、征服してしまうことから始めたのです。
これは自分自身の持っている顕在意識と潜在意識を使いました。
これも分析心理学者によってすでに証明されているように、潜在意識とは、誰の言うことでも素直に聞く癖を、持っていて、生涯眠ることなく働き続けているのです。
一方、顕在意識は、人が眠る時には働かず、起きている時だけ働く癖を持っています。
潜在意識は誰の言うことでも聞くので、外部からの情報は一旦顕在意識で整理してから、納得したものだけを伝えるのです。
催眠術とは、相手の顕在意識を眠らせて、直接相手の潜在意識に働きかけることです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<64>

2009/10/15 10:00
この気持ちがある限り、くらやみの感情の世界に巻き込まれて行動することは絶対にあり得ないのです。

こんなあかり人生が、神仏の創っている人間社会を発見したのです。

この世界は、人類が誰も考えつく世界ではない筈です。

この世界を観えるがままに、その一部を紹介したのが、この単行本です。
波 和二が実際にやって見せている「自分が悪い、自分の能力が足りぬからだ」という生き方を、人類がそれぞれに起る問題に対して考えることが出来るような能力を身につけない事には、人間の作っている人間社会からは永遠に争い事を解決することが出来ないのです。
これは、夢で観る神仏の創っている人間社会でも同じことが起っているのです。だから、波 和二はコーチ役を買って出たい気分だと書いたのです。

人間に二つのタイプの感情がある限り、この操作能力を身につけない事には、永遠に争い事が人間社会からは無くなることはないのです。
周波数の異なる二種類の感情を自由自在に操ることの出来る感情操作能力は、実践の中でしか身につかないのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<63>

2009/10/14 09:32
どんな問題が自分自身に発生しても、「問題を起こしたのは、問題を解決できないのは、自分が悪いのだ!」と考えることによって、自分自身に誘発されるくらやみの感情を撃退させることが出来るのです。

波 和二は日常生活の中でも、テレビや新聞で報道される様々な争い事を見るにつけて、もし自分に能力があればこんな問題は起こさせなかったのに!と考えてしまうのです。
戦争を起こしてしまうのも、みんな波 和二の能力が足りないからだ!
犯罪者が後を絶たないのも、みんな波 和二の能力が足りないからだ!
株価がこんなに騒ぎ出すのも、みんな、波 和二の能力が足りないからだ!
この世の中にお金に困っている人がいるのも、みんな波 和二の能力が足りないからだ!
マスコミに誤報されるのも、みんな波 和二の能力が足りないからだ!
裁判所から破産開始手続きを受けるのも、みんな波 和二の能力が足りないからだ!
GA、CDにこんな苦労を掛けさせているのも、みんな波 和二の能力が足りないからだ!
元社員達にこんな生活をさせているのも、みんな波 和二の能力が足りないからだ!
・・・と、こんな具合に問題を解決できないのは、みんな波 和二の能力が足りないからだ!
と思って生きているのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<62>

2009/10/13 09:02
このような計画が波 和二にあったとは誰も想像がつかない筈です。

もし、波 和二も株主社員や弁護団のくらやみの感情に巻き込まれていたら、「自分が正しい!お前が悪い!」の法廷闘争に巻き込まれ、マスコミを恨み、判決を下した裁判官を恨み、強制捜査に入った警察官を恨み、波 和二にも憎悪、激怒、復讐、恐怖等のくらやみ感情群が押し寄せて、その反論ばかりに明け暮れて、遂にはこの単行本も出版することも出来ず、くらやみの混入した平凡なブログ集では世界の誰一人として読む気分になれなかった筈です。
誰が考えても常識的には、七五才になって破産命令を受けた老人が、五年以内に巨額のお金を返せるはずはないと考えるのは当然です。

自己愛、名誉欲は捨てて、ひたすら世界中の人々と仲良くする目的を達成するためには、当然、株主社員とも仲良くする必要があるわけです。給料が円滑に支払われているうちはテンシのように敬われていたのに、不払いとなった途端にペテンシと化してしまったのです。
世界中の人類を全て億万長者にするプランを人類に紹介することによって、これ等の人々のお金の問題も自然に解決してしまうのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<61>

2009/10/12 10:08
お金を返さねば問題は解決しないのです。そのお金は返す当てはあるのですが、返す前に何を言っても、相手がくらやみの感情でいる以上通じないのです。
返したという結果を出さないことには無理なのです。
だから、くらやみの感情に巻き込まれることなく、お金を返すための準備をひたすら行動していたのでず。
それが、単行本「円天・波 和二」であり、二〇〇八年四月一六日からブログで掲載を始めた「神仏が創っている人間社会と人間が作っている人間社会との比較」シリーズであります。

このブログと単行本を読んだ人々の中から共鳴者が出て、世界各国に円天研究会が結成されて、単行本とブログ集を普及してくれます。また、この原作を元にした映画やDVDも製作されて、これも普及してくれます。

これ等の収入がどの程度になるでしょうか。

四年か五年の間には、その収益で株主社員や弁護士の要求するお金は返済できる筈です。
それどころか、円天研究会の運動によって、国民がそれを望み、国家がそれに応えて四つのノウハウが施行されれば、国民全員が億万長者の暮らしが出来るのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<60>

2009/10/11 09:15
世界中の人々と仲良くするということは、先ず自分自身が相手にどんな仕打ちをされても、暗闇の感情を混入して行動しないということが大前提となります。

生身の人間ですから、瞬間的にはくらやみの感情が発生することは止むを得ません。波 和二も同様です。そんな人生を、もう三八年も過ごしています。

二〇〇七年一〇月一〇日より書き始めたブログは生身の人間 波 和二の感情の動きから発生する考え方を克明に綴っていったものです。そして如何なる場合でも、くらやみの感情のままに行動していません。
その結果が二〇〇八年四月二二日現在まで続いて、いよいよ行動に移ったのです。
裁判を仕掛けられても応じなかったのも、世界の人々と仲良くしようと思っているからです。

株主社員や弁護団がくらやみの感情を混入して波 和二に掛かってきても、応じなかったのはそんな理由からです。

原因はお金です。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<59>

2009/10/10 09:47
感情操作能力を持って、自分自身もそれを実践している人材は中々見当たらないのです。
神仏の創った人間社会の人々も、その点に苦労しているのです。
出来ることなら、波 和二がそのコーチ役を買って出て、教えてあげたい気分で眺めております。
どんな状態に置かれましても、あかりの感情だけで行動できる人物は、神仏の創っている人間社会にも、まだ観ることが出来ません。神仏はそれをどんな気持ちで眺めているのでしょうか。聞いてみたい気分です。

あかりの感情での行動、即ちあかり人生が身につくと、もう「自分のことなど、どうでもいい」という気分になって来ます。
自己愛を感じているうちは、必ずくらやみの感情が混入してくるのです。
あかり人生の能力が伸びていくと、遂には「世界中の人々と仲良くしよう」と心のそこから思うようになって来ます。自爆自棄ではありません。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<58>

2009/10/09 09:34
現実に神仏が創っている人間社会でも、生活は豊になっても、金銭面以外での争い事が絶えないのです。
「毒は毒を持って制す」というように、くらやみの感情が混入して起る争い事を、一番力のある法の判決によって解決することに疑問を持ち、刑法で罰するのではなく、感情操作能力を高め、プライドを強化する方向への動きが顕著となっております。
「教える」ということと、「育てる」という行為は似て非なるものであります。知識やルールを教えるだけならロボットでも出来ます。書物も出来ます。勿論、知識を持った人間でも出来ます。

能力を高めるのは自分自身です。
感情操作の知識は学べても、学ぶだけでは自分自身の人生にとっても、また社会の人々にとっても何の効果もないのです。学んだことをどこまで自分の人生で実践できるかが大切なのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<57>

2009/10/08 09:28
この感情操作を訓練によって身につけるという機関が文明社会に極端に不足しているのです。

特に、お金の問題が原因での争いが増加する一方です。

神仏が創っている人間社会のように、国民が全員億万長者として生活している社会を、人間が作っている人間社会の国民も真似ることが出来れば、お金に関する争い事は極端に減少しますが、それで争い事が全部無くなるかといえば、決してそうではないのです。

人間はプライド(誇り)というものを誰でも持っています。

このプライドを相手によって傷つけられたと自分勝手に思う時、その瞬間から強烈なくらやみの感情群が発生するようになっているのです。
この状態のまま行動すると、気が付けば取り返しのつかないような事件を引き起こしてしまいます。

周波数の違う二種類の感情の操作能力を高めることと、個々の持つプライドの強化こそが、人類永遠のテーマといえます。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<56>

2009/10/07 08:59
諦めかけていた頃に長男を授かったのを契機に、「あかりの感情だけで人生を生きてみよう」と決心して、三八年が経ちました。くらやみの感情を完全に消し去ることは恐らく人間である以上、不可能なことです。但し、くらやみの感情群が発生している時は行動せずに、あかりの感情群が回復してから行動することは訓練次第では可能です。
自分にくらやみの感情が発生しているかどうかを自己診断することは出来ます。
「自分は正しい!相手の方に非がある!」
この考えが強ければ強い程、くらやみの感情が自分を支配しているのです。
この状態で行動すれば、相手のくらやみの感情群を増発させることになります。
生きていくことは、絶えずそんな中を生きていくということです。

くらやみの感情群が混入した状態で相手をいくら行動されても、自分は絶対に誘発されずに、くらやみの感情群を出さずにあかりの感情群だけで行動することは至難の業です。
とにかく、三八年間をあかりの感情群だけで、相手と交際してきました。
人間である以上、相手に強烈なくらやみの感情群を混入した行動を取られると、くらやみの感情群を誘発されないと言うことは不可能でありましょう。然しながら、訓練次第によっては、その状態のまま行動せずに、あかりの感情群が回復してから行動するということは可能です。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<55>

2009/10/06 08:05
           第二部 感情操作


人間には二種類の感情が遺伝子の中に組み込まれていると言われていますが、俗に言う積極的感情と消極的感情というものです。
もう百年も前から分析心理学者によって指摘されている代表的な七つの感情とは、

積極的感情(あかりの感情)
 欲望、情熱、信念、ロマン、希望、感謝、愛、性等の感情です。

消極的感情(くらやみの感情)
貪欲、恐怖、憎悪、復讐、嫉妬、激怒、不満、迷信等の感情のことです。

二つの感情は周波数に例えると、周波数が違うために交わることはないのです。あかりの感情は同じ周波数を持つあかりの感情群と結びつき、くらやみの感情は同様に同じ周波数を持つくらやみの感情群と結びつく仕組みとなっているのです。

このくらやみの感情が交流し合って結びつく時に行動を起こせば、必ず争い事が発生し、結局力の強い方が勝つ仕組みとなっているのですが、負けた方もそれで納得するわけでは決してなく、益々くらやみの感情を強く抱くようになるわけです。

もし、人間があかりの感情群だけで人生を生きていくことに成功すれば、世界中から人間同士の争い事が全て無くなるのですが、波 和二も七五才の人生の中で約六十万人位の人と付きあって来ましたが、そんな人物には残念ながらお目に掛かったことはありません。

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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<54>

2009/10/05 09:51
以上が、四つのノウハウが施行されるまでに行われた円天市場ですが、神仏の創っている人間社会を参考として考えるならば、別に円天市場は省略して、国民を全員国家公務員にしていくところからスタートした方が、結果から見て効果が早くでます。円天市場は参考までに止めておけばいいでしょう。
波 和二は、二〇〇五年の夏頃に四つのノウハウの夢を見て、円天市場を観て、現役として、日本にこの円天市場を再現しようとして取り組んだのですが、思わぬ邪魔が次々と入って断念したのでした。今から考えてみると、これは間違いなく神仏の差し金だと考えております。事業で発生した末決済のお金など、『知的商品』としてのオリジナルの「神仏の創っている人間社会と人間の作っている人間社会との比較」をテーマとした作品集を世界に販売するだけで、十分に支払えるのではないか、と言っている事に気付いたのです。これが神仏からの通訳料というわけです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<53>

2009/10/04 10:25
G年目の売上は十二兆八千億円です。
(C)の仕入代金は、六兆七百五十億円となります。
内訳は、
@のリピート円天分  二百五十億円
Aのリピート円天分  五百億円
Bのリピート円天分  一千億円
Cのリピート円天分  二千億円
Dのリピート円天分  四千億円
Eのリピート円天分  八千億円
Fのリピート円天分  一兆八千億円
Gの元金円天分    三兆二千億円
合計六兆三千七百五十億円というわけです。
これを、どこかのメーカーが国家から受取るのです。
G年目のメンバー・オーナーの手数料は、三兆七百二十億円です。これはもう貰い過ぎではなでしょうか。
国家の残高(E)も三兆三千五百六十億円になります。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<52>

2009/10/03 09:34
E年目の売上は三兆二千億円です。
仕入支払いは、1兆五千億円です。
その内訳は、
@のリピート円天分  二百五十億円
Aのリピート円天分  五百億円
Bのリピート円天分  一千億円
Cのリピート円天分  二千億円
Dのリピート円天分  四千億円
Eのリピート円天分  八千億円
合計1兆五千億円という次第です。
メンバー・オーナーへの支払い(D)は、七千六百八十億円であり、国家に残る残高(E)は、八千五百七十億円となります。ここから必要経費を差し引くことになります。

F年目の売上は6兆四千億円です。
(C)の仕入代金は、合計三兆千二百五十億円となります。
内訳は、
@のリピート円天分  二百五十億円
Aのリピート円天分  五百億円
Bのリピート円天分  一千億円
Cのリピート円天分  二千億円
Dのリピート円天分  四千億円
Eのリピート円天分  八千億円
Fの元金円天分    1兆八千億円
合計三兆千二百五十億円というわけです。
メンバー・オーナーへの支払い(D)は、一兆五千三百六十億円なります。
これを何人のメンバー・オーナーで分配することになるのでしょうか。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<51>

2009/10/02 09:09
@年目には   五百億円残り、
A年目には   七百七十億円残り、
B年目には   一千二百九十億円残り、
この残高で、国家の運営資金が充分に出せるわけです。
D1兆六千億円の売上に対して、商品仕入れ(C)は、@のリピート円天分の二百五十億円と、Aのリピート円天分の五百億円分と、Bのリピート円天分の1千億円と、Cのリピート円天分の二千億円分と、Dの元金円天分の四千億円分の合計七千七百五十億円となります。
二五%仕入であれば、国家と取引するメーカーは大変な利益となるわけです。
メンバーやオーナーに入る(D)は三千八百四十億円です。何人で分配するのでしょうか。供託金を出す価値は十分にあるのです。
それでも国家のDの残高は四千四百十億円となります。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<50>

2009/10/01 09:15
<図表‐2の見方>
(A)年度@一千億円の売上に対して、商品仕入(C)は二五%設定ですから二百五十億円です。手数料支払(D)は二百四十億円です。(E)の残高は五百十億円となります。ディスカウント商法や一般商法では、割引や広告宣伝費に消えてしまった日本円です。
A二千億円の売上に対して、商品仕入(C)は、@のリピート円天分の二百五十億円と、A元金円天分の五百億円の、合計七百五十億円となります。どこかのメーカーに二五%仕入で支払われる金額です。
手数料(D)は二四%ですから、四百八十億円となり、メンバーやオーナーの誰かに支払われます。何人でそれを受取るかというわけです。
B四千億円の売上に対して、商品仕入(C)は、@のリピート円天分の二百五十億円と、Aのリピート円天分の五百億円分と、Bの元金円天分の1千億円との合計1千七百五十億円となります。
どこかのメーカーに国家が支払う日本円です。
C八千億円の売上に対して、商品仕入(C)は、@のリピート円天分の二百五十億円と、Aのリピート円天分の五百億円分と、Bのリピート円天分の1千億円と、Cの元金円天分の二千億円分の合計三千七百五十億円となります。
手数料(D)は八千億円の二四%ですから、一千九百二十億円です
それでも(E)残高は二千三百三十億円あります。これで諸経費を支払うのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<49>

2009/09/30 09:27
年間十兆円や百兆円の日本円売上なら、現金カードを利用するお客だけでも十分です。
然しながら、百兆円でも、1千兆円でも、毎年元金円天による日本円売上を増やしていく為には、現在発行している日本円だけでは不足する時代がやってきます。
円天市場をスタートさせてから一〇年の間に、元金円天による日本円売上を倍々にしていく為のプランを国民全体で考えていくのです。
世界各国の国民全体で考えていくのです。
このプランが完成すれば、国家は富み続け、国民全体の生活レベルが飛躍の一途を辿ることになります。
そのヒントは、「円天分割払い制度」「円天利払い制度」の中に隠されているのです。
残念ながら、庶民(国民)の殆んどは、そんな一〇年先のことを一生懸命に考えるわけがないのです。

毎日毎日の支出生活に追われて、目先の「どちらが得か」「どちらにしようか」の考えで行動するだけで精一杯なのです。
でも、そんな庶民(国民)ばかりではない筈です。世の為、人のために役立ちたいと願っている人類も沢山いる筈です。
これ等の人々が世界各国に「円天研究会」を作って、毎年毎年、元金円天の売上を倍々にいていけるソフトを完成して、貰いたいのです。
その導火線の役割は、波 和二が担当します。
どうか、この本を閉じないで最後まで付き合って下さい。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<48>

2009/09/29 10:27
国家が主催した円天市場の元金円天による日本円売上を、@一千億円規模で始めて、G年後に十二兆八千億円にすることは何の問題もない筈です。
この問題の(C)仕入、(D)メンバー・オーナーへの支払い、この経済効果は極めて大きなものになっていきます。もし、二五%の仕切り価格で国家が買い続けてくれるならば、参加メーカーは大儲けすることになります。
次に(E)残高について考えてみましょう。
廉売競争では、上代価格を100%とした場合、購買者にどれだけ値引きするかの競争でありますから、この(E)残高は殆んど購買者に還元してしまうことになります。
また、値引きをする必要のない新商品の場合でも、広告宣伝費として使用しないことには、販売合戦には勝てないのです。
メーカーが広告宣伝費として使用する日本円で、TV局、インターネット、新聞社、雑誌社が成り立っていることは公知の事実です。
国家が円天理論を実行すれば、一般社会に出回っている商品は、円天利用者にとってはショールームの役割を果たすことになります。
誰でも同じ商品を購入する時に、同じ値段なら円天を使って購入するのは当然のことです。高額品ほど、その傾向が強くなります。
円天市場へは、本当に自分の欲しいものを求めて国民がやって来るようになります。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<47>

2009/09/28 09:43
<スタート設定>
初年度、@元金円天による日本円売上額をいくらに設定するかによって、その数値は違ってきます。これは国家の規模によっても違ってきます。
仮に、日本円の場合、@一〇〇%を一千億円としますと、<図表-1>は<図表-2>に変化します。

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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<46>

2009/09/27 08:54
(D)メンバー・オーナーへの手数料の支払い%です。
メンバーに四%、オーナーに二〇%が基本ですが、支払い%が年々二倍に増えていきます。
元金円天の日本円売上に比例して、二倍二倍と増えていく手数料を、一体何人のメンバーとオーナーとで受取ることになるのでしょうか。
このことを理解された独立事業主は、メンバーとオーナーを目指して申し込みが殺到する情景が浮かぶでしょうか。
(E)残高とあるのは、(C) (D)に払った残りの%です。
これが国家に残る計算です。
この中から国家は必要経費を支払えばいいのです。
この他に、メンバーやオーナーの供託金も入っています。
また円天供託金も預かっているのです。
国家が円天市場をやったとしても、初回の商品仕入分だけを用意すればいいのです。
この資金も元金円天の日本円売上ですぐに消化できます。
供託金、円天共鳴金も商品仕入に充当できるのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<45>

2009/09/26 09:50
従って、Dの元金円天の仕入代金は四〇〇%、リピート円天が@が二五%、Aが五〇%、Bが一〇〇%、Cが二〇〇%の三七五%ですから、合計七七五%となるのです。
このような調子で、G年目には、売上は一二八〇〇%となります。
@の一〇〇%からスタートして、実に一二八倍の売上に伸び率です。
Gの元金円天の日本円仕入は、三二〇〇%です。
リピート円天は@二五%、A五〇%、B一〇〇%、C二〇〇%、D四〇〇%、E八〇〇%、F一六〇〇%ですから、@〜Fまでのリピート円天の日本円仕入は三一七五%、合計六三七五%となるのです。
尚、九年目からは、@のリピート円天が完了し、十年目にはAのリピート円天が無くなり、といった具合に消えていって、新たに元金円天が発生してくることになります。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<44>

2009/09/25 10:06
(A)年度の@〜Gまでは、八年間にわたって円天を支払うわけです。
(B)売上とは、元金円天の日本円売上のことです。
(C)仕入とは、毎年発行される元金円天とリピート円天をすべて商品に替えたとして、その仕入が二五%であったと仮定しての日本円の支出%です。実際には、こんなことは起り得ないのです。
仕入%にしても、一〇%以下に抑えることも可能です。
可能ですが、敢えて二五%として計算しました。
@の仕入%は二五%です。
@の売上一〇〇%に対しての数値です。
Aの仕入%は七五%となっています。
倍々に増えていく元金円天による日本円は、@の二倍、即ち二〇〇%です。
七五%の意味は、元金円天が一〇〇%に対して二五%ですから、二〇〇%では五〇%、それと@のリピート円天分の二五%を加算すると、五〇%+二五%=七五%となります。
Bの仕入%は一七五%となっています。
Bの売上は四〇〇%ですから、元金円天分は一〇〇%です。
それとリピート円天分が@二五%、A五〇%ですから七五%、合計一七五%となります。
Cの仕入%は三七五%となっております。
その意味はもう理解出来ますね。
Cの元金円天の日本円売上は八〇〇%です。
従って、C元金円天が二〇〇%、@ABのリピート円天分が@二五%、A五〇%、B一〇〇%ですから一七五%、合計三七五%となるわけです。
Dの仕入%葉七七五%となっています。
Dの元金円天の日本円売上は一六〇〇%です。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<43>

2009/09/24 09:14
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この図表1を見て理解できる人は素晴らしい人です。
殆んどの読者は、ここは飛ばし読みをするかもしれません。
要は、八倍円天が出来た時に利用すればいいのですから、深く考えようともしません。
然しながら、この図表1の中に、八倍も商品を渡せる謎を解く鍵があるのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<42>

2009/09/23 08:52
<インストラクター>

国家は、全国都道府県に最低一名のインストラクターを配置します。インストラクターは国家の直属です。
この、インストラクターが自分のエリアのメンバーやオーナーを取り締まることになります。


<国家>

国家には、全国区にメンバーやオーナーの元金円天の日本円売上が100%入ってきます。
一旦入手してから、そこから合計二四%の手数料を支払うことになります。
委託金で日本円仕入の商品を円天市場に配置することも可能なわけです。
円天市場に配置する商品仕入能力こそ、インストラクターの腕の見せ所となります。
オーナーは円天市場で仕入れていった商品を、日本円で売ろうが円天で売ろうが自由です。
自由経済の世界は競争の世界ですから、自然淘汰されていきます。廉価販売グループに、従来の商人達は淘汰されていきます。価格破壊にまで発展してしまうと、商人グループ全体が四苦八苦になってしまうのです。
そこに、独自の技術とか独自の商品の開発が進んでいくことになります。
後は、国家が元金円天の日本円売上が毎年二倍二倍と伸びていくように仕掛ければいいのです。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<41>

2009/09/22 09:55
<メンバーとオーナー>

民間では円天市場の運営を担当する者のことをメンバーと呼びます。
メンバーは、国家の仕入れた商品を委託されて、国民に販売します。
当然、国民は誰も元金円天、リピート円天を持っていないわけですから、メンバーから元金円天を買うことになります。
メンバーには元金円天による日本円売上の100%のうちから二四%が手数料として日本円で国家から支払われます。
メンバーになる為には、委託金として三千万円が必要です。委託金の五倍程度の商品が委託されることになります。委託商品を増やしたければ、委託金を上乗せすることも出来ます。
委託金の一%に相当する日本円が、販促費として国家から月々支払われます。
三千万円なら三十万円ですから、円天市場の人件費も出ます。
メンバーは過当競争にならぬように、地域のことも考えて国家が決めていきます。
メンバーになるとオーナーをスカウトすることが出来ます。
オーナーの元金円天の日本円売上の四%が手数料として国家より支払われます。
オーナーは、元金円天の日本円売上を100%とした場合に、二〇%が手数料として国家から支払われます。
オーナーになる為には、百万円の供託金が必要です。
オーナーになれるのは独立事業主に限定です。
オーナーになると、五百万円天が国家から貸与されます。
この円天を使って、メンバーの円天市場から商品を持出すことが出来ます。
更に、オーナーは円天共鳴金(一口百万円単位)を国家に預けることが出来ます。月々一%の販促費がつきます。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<40>

2009/09/21 10:10
<国営・円天市場>

あなたの住んでいる国家は、誰の所有ですか。
総選挙で政治が行われていますか。
そのような国家であれば、円天市場は国家が運営するべきです。
国家が富めば、国民もその恩恵をうけることになります。
波 和二は日本の国のことより知りませんので、日本国をモデルにして円天市場を考えてシュミレーションしていくことになります。
日本は言論の自由、思想の自由を法律によって保護され、国民主権の政治国家です。
円天市場とは、国家が国内はおろか世界各国から商品を仕入れて日本円の上代価格を決めて、日本円でも円天でも同じ値段で販売するところです。
円=円天のルールが守られます。日本円の上代価格が十万円なら、値引きはしません。同じ商品を、円天なら十万円天で買えるというやり方です。
AとBのデパートのことを思い出してください。
円天のことを知れば、誰も日本円では買わない筈です。
円天がなければ、まず日本円で元金円天を買ってから、その円天で買物をすることになります。
円天市場は国家が独占的に運営することも可能ですが、民間に開放することも出来ます。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<39>

2009/09/20 09:50
<元金円天・リピート円天>

B店の商品券を日本円で売ったものを、元金円天と呼びます。
次年度から七回分渡す商品券のことをリピート円天と呼びます。
この日本円で売った同額の元金円天の売上を、毎年倍々に増やしていくことが可能か否かが問われるところです。波 和二は、倍々に増やしていくことは十分に可能だと思っております。
この点は、この本を読み進んでいくうちに理解されてくると思います。


<携帯電話と円天>

円天は、携帯電話の普及している国では、それを財布代わりに使用します。このノウハウは波 和二がすでに完成して持っております。
円天は盗難にあっても心配はありません。円天の行き先は全部特定できるからです。不正使用分は取り消してしまえばいいのです。
今後研究され、もっと使い勝手のいい電子財布が発見されることでしょう。
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円天・波 和二 @ Enten. Nami Kazutsugi@<38>

2009/09/19 09:28
<円天登場>

どうして、上代価格一個分の日本円で八倍もの商品を出せるの?
これは商売人や知的階級の常識的な質問です。
ここに、「円天ノウハウ」が潜んでいるのです。
円天は解説しないことには、一般常識人には判る筈がないのです。
携帯電話はフイルムなしでどうして写るの?
こんな質問は、一般常識人はしないのです。
携帯電話が出現する以前なら、一般常識人は疑問に思った筈です。メールのやり取りなど考えも及ばなかった筈です。
専門知識が必要なのです。ごく一部の人達によって携帯電話が世の中に出現したのです。

一回分の商品代金で八回の商品を渡せるのです。
但し、日本円とものの間に円天を介在させないことには無理なのです。
それと人間の欲望逓昇の法則を熟知しないことには無理なのです。
そうでなければ「図表1」の理論(口述)が成立しないのです。
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 3


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