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円 天 /波 和二
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  「中級・円天理論」 その9

2010/02/10 08:46
<実践 想定 その5>

円天公務員と派遣料の事が、企業に理解されるとこの制度に対する需要が急増することになります。

初年度の @ の円の木売上には、募集権者も使って出来るだけ低所得層の貯金で購入するよう努力します。

生活必需品が消費円天で日本円の感覚で手に入るような円天OK店作りに力を注ぐわけです。

派遣する円天公務員もその業界を重点的に配分していく事になります。

一方、消費円天を回収する為の新しい業種の育成にも力を注ぐことになります。

携帯電話を利用した新しい業種が誕生してくることでありましょう。

歌とか芸事には人間の能力が主体となるわけですから、素材費は殆んど必要ないのです。

素材費の掛からない様々のやり方を国民は発明します。

仲間が集まって円天OK店を申請し、日本国家がそれを承認すると、そこに所属する円天公務員は日本国家から給料を貰えるのです。

月給40万円は、一般の給料体系から見ても魅力的です。

しかも国営として申請すれば、円天OK店も派遣料を支払わなくてもいいのですから気が楽です。

賞賛円天の売上が多ければ、国家もそれに相応しいボーナスとして賞賛円天の支給があります。

その賞賛円天は円天OK店と同じように使えるのです。

国家も円天OK店がそこに所属する円天公務員が4倍以上の売上を示すと、その超えた分に関してはいくら賞賛円天を支給してもいいのです。

円天OK店がバンドを結成してヒット曲でも出せば、どれ程多くの賞賛円天を獲得出来るでしょう。

売れなくても毎月40万円の給料は貰えるのですから、安心して仕事に打ち込めるのです。

そのような仲間がそれぞれ国営の円天OK店を申請して各ジャンルで活動するようになって来るのです。


2009年12月24日
東京拘置所にて
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  「中級・円天理論」 その8

2010/02/09 08:13
<実践 想定 その4>

円の木の売上が@・A・B で C の37兆円となり、それが D の発行消費円天37兆円天となるのですが、この年の消費円天所持者は「消費円天は年度末までに使用しないと、国家が没収する」という条件を知っていますから、 円天OK店で使用します。

日本国家に円天公務員の派遣料24兆円天を支払っても、まだ、G 13兆円天が残ります。

この賞賛円天は円天OK店が持っていても没収されることはありませんから持っていても構いません。

何年でも何十年でもかまいません。

仮にこの13兆円天を日本国家に換金に来ますと、25%になるわけですから H の3.25兆円となります。

更にこの3.25兆円が I の現金と J の円の木購入に振り分けられるのです。

1年目の国家の収支について考えてみましょう。

日本円売上として形となって入って来るのは、@ の20兆円だけです。

現金が実際に出ていくのは、I の1.625兆円と、P の円天公務員の12兆円で、合計 K の13.625兆円です。

ですからこの年の日本円残高は、L の6.375兆円となります。

この L の6.375兆円は、様々の使途が考えられます。

消費円天の所持者に失望させない為に、円天OK店以外で売っている商品を 日本円で仕入れて供給する費用に使用する事も考えられます。

また、円天公務員が団結して、国営の円天OK店を運営したい時の支度金としての使途もあります。

また、企業ぐるみを国営化する代わりに、仕入面の資金を国家が面倒を見るケースも出て来ます。

その予算に使用出来るのです。

場合によっては、500万人よりも、それ以上増員する費用に使うことも出来るのです。

更に260万人の追加も出来ることになります。


2009年12月24日
東京拘置所にて
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  <今日は、2010年2月8日です>

2010/02/08 07:01
今の時間は、2010年1月7日午後2時30分頃です。「円天入門」のブログを書き終わったところです。

分量にして22日分ですから、何日頃から掲載され、何日頃に終わるかは私には判りません。ただ間違いなく言えるのはまだ今日の時間では掲載が終わっていないという事です。

とうとう、私の円天事業計画について取り調べることなく、検察が論告求刑をするわけです。

この、世にも不思議な裁判記録は残された訳です。

この世から貧困層を無くす為に、私の発明した円天理論を実践行動していたL&Gグループを円天無知によって壊され、2007年10月3日以来、その行動が中断されたままで、3年目を迎えたのです。

円天理論の実践行動をする人物が出て来ない限り、円天理論はこの世に出現する事は永遠に無いのです。

円天理論の数字を入れた作品a@09.12.08は裁判所に提出してあります。

この審議もないままに判決文を書くのでありましょうか。判決には従いますが、詐欺罪については争います。

最終結審まで争います。

その間、円天理論に関する単行本を書いて世界の現役の政治家に、円天理論を教えていく積りです。

必ず、何処かの国の現役の政治家が、円天理論の実践行動を始め出します。

まだ、その国の名前も、政治家のフルネームも私の頭の中に浮んでいませんが必ず出現します。

最終判決までに出現するか、それ以降なのかは判りませんが、必ず出現します。

その時、すべてが解決します。

波 和二をリーダーと信じて、有史以来始めての、貧困層を無くす運動に参加して下さったエル・アンド・ジー グループの方々は、一時的な誤解に負けることなく、誇りを持って、堂々とこれからの人生も振舞って下さい。

必ず我々は勝利するのです。


2010年1月7日
東京拘置所にて
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  「中級・円天理論」 その7

2010/02/07 10:20
<実践 想定 その3>

1年目を見てみましょう。

円の木の売上は、@・A・B の合計 D の37兆円です。

スタートしたばかりですから、E も37兆円天です。

この37兆円天が円天OK店で使用され、その助手役を500万人の円天公務員が担当することになります。

500万人に支給する年給は、O の24兆円であります。

円天公務員が民営の円天OK店に派遣されていて、その派遣料を国家が同額の賞賛円天で受取ったとしますと、P の賞賛円天の回収ということになります。

円天OK店は人件費を売上の同額の賞賛円天の支払いで済むのですから派遣を希望することになります。

ところが技術を必要とする場合は困るのです。

この時、国家は方法を考えているのです。

そこの従業員を円天公務員として認めるという方法です。
 
国家が40万円の給料を支払い、経営する円天OK店は売上の賞賛円天、40万円天を国家に支払うという条件です。

賞賛円天が不足すると日本円で支拂って貰うのです。

元々、日本円で支払わねばならぬ給料ですから、不足分を日本円で支払うことは円天OK店では問題はないのです。

一方従業員の方は円の木を購入したくても貯えがなかった者、@の購入枠制限で買えなかった者も毎月20万円ずつ購入出来るのだから喜びます。

まして今迄会社から給料を20万円とか、30万円とかより貰えなかった者は、円天公務員になることを希望する筈です。

円天OK店としても扱う商品の売上がそのまま給料支払いになるのですからこんな有利なことはないのです。

民営企業なら、円天公務員の利用を真剣に考えます。

現在の日本では6600万人ほどが働いて給料を得ているといわれます。

初年度の500万人は様々な雇用をされることでありましょう。


2009年12月24日
東京拘置所にて
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  「中級・円天理論」 その6

2010/02/06 09:13
<実践 想定 その2>

日本国家が円天公務員を募集する理由は、毎年発行する消費円天の回収をするためであります。

何しろ、円の木の購入者には毎年同額の消費円天を発行する。・・・と約束したわけですから、毎年の売上円の木が累計され、その同額を発行するわけですから、年々発行円天額は増えてくるのです。

どの程度増えるのかについては、DとEに明記されております。

Dは毎年の発行円天即ち毎年の円の木の総額です。

Eは毎年のDを累計加算していったものです。

即ち毎年この額が発行消費円天の額になるのです。

円天公務員はこの毎年発行される消費円天を回収するのが仕事となります。

円天公務員には大きく分けると2つのタイプになります。

一般社会のように会社に言われるままに働いて給料を貰って人生を送っている人と、機会があれば独立して仕事に取組みたいと思っている人達です。

前者は民営の円天OK店の中で公務員として働くことでありましょう。

後者のタイプは、時節到来とばかり国営円天OK店として許可を取り仲間を集めて仕事に取り掛かることでありましょう。

素材の仕入は国家に任せて、仲間や自分の生活費は国家がくれて、そして、好きな仕事に没頭できるのです。

販路についても国家に任せて、良品を作ると全国から売上が集まり、4倍以上の収入になるとボーナスが支給されるのですから、元気が出ます。

こういう仕事をやってみたいと思っていた者は、その企画を国家に提出して了承されると円天公務員を集めて仕事ができるのです。

食べていくことに心配なく自分のやりたい事にチャレンジ出来る環境を日本国家が作ってくれたのです。


2009年12月24日
東京拘置所にて
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  「中級・円天理論」 その5

2010/02/05 09:17
<実践 想定 その1>

円天理論 作品a@09.12.08(A)をベースとして実践を想定してみたいと思います。

@ は、一般に売りに出す円の木の枠です。

単位は兆円です。

1年目の20兆円から始めて8年目の130兆円まで、合計790兆円の販売です。

日本国家の目的は円の木を売ってお金儲けをしようというのではありません。

この売上資金を使って8年間で日本から貧困層を無くして行こうと考えているのです。


A は、円天公務員が給料の中から購入する円の木の購入額です。

年々購入額が増えていくように仕組んであります。

B は、募集権者が購入する円の木です。

@の5%が募集権者に与えられ、その日本円で円の木を買います。

募集者は日本国籍のある者は誰でもなれます。

この募集者の制度によって老人層のタンス預金が円の木の購入に 変わるのですが、どのような円の木の買い方が得かを教えるのも募集権者の役割です。

C は、円天OK店が購入する円の木です。

購入するのは民営のみで国営は売上そのまま国家のものとなって、どこにも行きません。

実践では国営の 円天OK店の売上の方が遥かに多くなる予定です。

日本にはフリーターが増えておりますが、彼らは終結して円天OK店を作り、給料を貰ってそれぞれが創意工夫をして消費円天の回収を計ることでありましょう。

自分の人生設計に希望を見出すことでありましょう。

大学生もサークルで円天OK店を申請して、消費円天の回収を考えます。


2009年12月24日
東京拘置所にて
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  「中級・円天理論」 その4

2010/02/04 09:14
価格破壊に巻き込まれた競争の激しい生産業者や加工業者も考えるでしょう。

仕入からすべて国家に任せて、自分達は月給40万円で働くのならその方が良いや・・・と思うのではないでしょうか。

国家は毎年500万人ずつ増員していけるだけの力を持っているわけです。

要は、どんな方法でも消費円天を出させて賞賛円天にしてしまえばいいのですから、携帯電話の世界にもチャンスが広がります。

仲間で円天OK店の資格を取って頑張るわけです。

この時、国営か民営かを考えるわけです。

歌の世界、芸の世界も同様です。

出張サービスの凡ゆる業種も増えて来るでしょう。

若い者は大胆に自分の能力を伸ばして行きます。

国営か民営か、どちらを選ぶか、自身が出来たら民営に独立するか、とにかく日本円を使わせている業種と同じ能力を発揮して消費円天を使わせればいいのです。

素材は自分の能力で資金不要で仲間が集まって民営円天OK店を 作り、給料は国家から貰って、稼げば自分達の収入になるのですから、こんな楽な環境下での仕事はないのです。

日本社会に段々と活気と希望が出てくるのは間違いないでしょう。

消費 円天を持つ人を喜ばせて、給料は国家から保証されているのだし、業績が良ければ、国家もボーナスを考えることでしょう。

とにかく、消費円天を持っている人々を、日本円を使う以上に楽しませ、喜ばすのが円天公務員の仕事なのです。

衣・食・住の生活必需品ばかりが消費円天回収ではないのです。

様々のギャンブルも考え出されることでしょう。

ゴルフ大会・野球大会・つり大会・テニス大会・のど自慢大会・腕自慢大会、・・・一般社会で働く者も給料を貰えば円の木を買いに来るのですが、果たして枠は残っているでしょうか。円の木は円天公務員か円天OK店より手に入らなくなっていることでありましょう。


2009年12月24日
東京拘置所にて
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  「中級・円天理論」 その3

2010/02/03 08:06
投資や勝負事に使う貨幣も、生活必需品に使う貨幣も区別なく使わせているのが発行貨幣の国家の政治なのです。

消費貨幣と賞賛貨幣とに区別して、生活に使う貨幣位は消費貨幣として認めて貰いたいと思う国民はたくさん居るのではないでしょうか。

給料さえ貰えるなら、国民の必要なもの作り位はやるよ、と思う人は沢山いるのではないでしょうか。


ここに円天理論の出番がやって来たのです。


これからは、円天理論・作品a@09.12.08(A)を教材にしながら解説をしていく事にします。

前回との違いは、円天公務員の給料です。

今回の給料は1年目から4年目まで40万円となっており、日本円の受取りと円の木の購入が50%ずつになっている点であります。

O P Qを参考にして下さい。

現金が20万円。

円の木が20万円。

年給はその12倍ですから、240万円ずつとなります。

この円天公務員を毎年500万人ずつ増やして、消費円天に価値をつけていく計画です。

まず、日本円が広く使われているような業種を円天OK店にして、そこへ円天公務員を派遣するのですが、派遣料を大サービスしてあげるわけですから、円天OK店は急速に増えて来る筈です。

勿論、国営の円天OK店も鋭意オープンしていきます。

月給40万円は魅力です。

まして中々手に入れ難い円の木を購入出来るのですから尚更のことです。

商店街の人も考えるでしょう。

この際従業員共々国営にして貰って、働いていた方が気楽だと思う飲食店や小売店が輩出してくるのではないでしょうか。

自作農家も月給40万円貰って、農作物は国営円天OK店として全国に出展していた方が良いとか、漁業も釣れるかどうかの不安もないのです。


2009年12月24日
東京拘置所にて
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  「中級・円天理論」 その2

2010/02/02 09:47
消費貨幣は年度末までに使い残していると国家が全部没収します。

没収しますが電子貨幣ですから新年度分の消費貨幣は瞬時に振込まれているのです。

例えば前年度の消費貨幣が1000万円あったとして、300万円を使い残したとします。

300万円は没収されますが、新年度分として1000万円が振込まれているのです。

意味が判りますか。

2000万円の消費貨幣を持っている人は、その年に1900万円使って、100万円を国家に没収されたとします。 

でも新年度には、瞬時に2000万円が振込まれている・・・という意味なのです。

国家から消費貨幣を許許可された額は、毎年同額が国家から補充されるのです。

受取った貨幣は全部賞賛貨幣と呼ぶのです。

この賞賛貨幣を国家から消費貨幣に替えて貰うと、その額は毎年使えるのです。

給料を貰うと賞賛貨幣です。

誰でもすぐに消費貨幣に替えるのではないでしょうか。

毎日毎日の賞賛貨幣を毎日毎日消費貨幣に替えて貰って生活が出来るのなら、段々と低所得層もなくなるのではないでしょうか。

この世のものは、すべて素材と能力で出来ているのであって、貨幣でものが出来ているわけではないのです。

お金儲けをしたい者が、すべてのものに上代価格をつけて、お金儲けをやっているだけなのです。

家電や車に上代価格をつけて儲けるのも、今度来る車のナンバーは奇数か偶数かといって賭けるのも、この株は上るか、下るかといって意見が分かれて売ったり、買ったりするのも、マンションを値上がりすると思って買うのも、値下がりするだろうと思って売るのも、すべてはお金儲けなのです。

先物相場も勝負事の場だし、1円上がると300億円は損をする為替レートの世界も同じです。



2009年12月24日
 東京拘置所にて
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  「中級・円天理論」 その1

2010/02/01 08:18
今日から、円天理論もレベルアップしていくことにします。

何しろ8年間で貧困・低所得者層を無くしていこうという計画です。

もし、今の発行貨幣の体質に円天理論を導入すると、どうなるかを想定してみましょう。

国家は発行貨幣を全部電子貨幣に切替えます。

1年以内に発行貨幣を出さないと無効になるよ、と脅します。

手持ちの発行貨幣が全部国家に集まって来ます。

脱税の臭いのするものも、大目に見てあげるのです。

こうして集まって来た発行貨幣を賞賛貨幣と呼びます。

この賞賛貨幣の状態では使えないようにします。

使う場合は国家にその使途を告げると、消費貨幣にしてくれます。

消費貨幣になって始めて使用出来るのです。

消費貨幣の使途は自由です。

商売に使用するもよし、物品購入に使用するもよし、ギャンブルや投資に使うもよしです。

いずれにしてもこの消費貨幣は誰かが受取るわけですが、受取ると賞賛貨幣と呼び方が変わるのです。

発行貨幣は呼び方が変わりませんが、電子貨幣は呼び方が変わるのです。

それだけではなく国家に申し込まないと使えないのです。

使いたければ消費貨幣にして貰えないと使えないのです。

この時、国家は貨幣の動きを知ることが出来るのです。

電子ソフトは誰の消費貨幣を受取ったのかがすぐに判るのです。

その受取方法によって課税対象になれば課税します。

賞賛貨幣を替える時、全ての不正行為をチェック出来る訳です。

勿論、盗難は防げますし、振込め詐欺も出来ません。

国家は、国内の発行貨幣の取引を全部チェック出来ているのです。

消費円天の取引時も領収書は不要ですし、税務申告をする必要もないのです。

使う時は消費貨幣、受け取ると賞賛貨幣となり、賞賛貨幣のままでは使用出来ないのです。



2009年12月24日
東京拘置所にて
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  「 青木 功 様 」

2010/01/31 10:22
我が天命として励んで来た、この世の中から貧乏人を無くす為の円天理論の具体的な事を述べた本がようやく出来ました。

この本を、世界中の人々に読ますと、世の中が変って来ます。

この本が出来るまで沈黙を守ってきたのですが、これから反撃に転じて、世の中から円天無知を完全追放する決心です。

本が出来るまでは、変に連絡を取ると要らぬ誤解から迷惑を掛けてはと遠慮しておりましたが、最早誰にも負けません。

この本さえあれば、青木さんにも迷惑を掛けることもありません。

この本は、ハワイの野口氏にも是非読ませて下さい。

貴方の広い交友関係者に読ませて下さい。

世の為、人の為に力を発揮して下さい。

今、私には資金が無いので本を出版する力がありません。

申訳無いのですが自費を投じて円天研究会から出来るだけ沢山本を購入して配って下さい。

再び会う機会もないままに拘留生活の中で命が尽きるかも判りませんが、我が命などとっくに捨てての天命達成の為の日々であります。
 
これから、生存人間を続ける事になる人類から貧困・低所得者層を無くしてあげる方法を、波 和二は発見して持っているのです。

その方法を具体的に 本に書きました。

是非、世界の青木の広いコネにこの本を配って下さい。

最初で最後のお願いです。

どなたか、青木氏をご存知の方がいられましたら、連絡して下さい。

お願いします。


波 和二 
〒124−0001
東京都葛飾区小菅 1−35−1のA



2009年12月26日
東京拘置所にて
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  「 金田 正一 殿 」

2010/01/30 09:22
住所が判らぬのでブログで連絡します。

時々ラジオでコマーシャルの言を聞いております。

個人の事では誰にも頼んだ事がない波 和二ですが、世の中から貧困・低所得者層を無くす為の円天理論を発明し、日本国をモデルにした本を書きました。

これを日本の業界のトップに読ませたいのです。

その為に貴方の力を貸して欲しいのです。

今、ブログの中でも円天理論の事を掲載していますが、単行本にして出版します。

今、私には日本円も勿論ドルもウォンもありませんので本を出版する事が出来ません。

そこで誠に申訳ないですが、本を円天研究会で購入して貰って、自費で出来るだけ沢山の人口に読ませて欲しいのです。

再び、お目に掛かれぬかも知れませんが、自分の命を超えての仕事です。

世の為・人の為に協力方をお願いします。

本が出来るまでは、迷惑を掛けてはいかんと控えておりましたが、本が出来ましたので日本のマスコミ・警察・検察と真向うから円天無知をとく為に戦うことになりました。

義使い富んだ貴方の協力を御願いします。

私個人の為ではありません。

私個人の命などいらないのです。

この世から貧困層を無くす確かな方法が見つかったので、この普及に命を超えて立上ったばかりなのです。

金田さんをご存知の方が読まれましたら、どなたかこのブログを本人にお知らせ下さい。


波 和二 
〒124−0001
東京都葛飾区小菅 1−35−1のA



2009年12月26日
東京拘置所にて
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  「 霊能者殿 」

2010/01/29 09:26
私が古希を迎えた時、あなたが「波会長が7並びの77才になると、世界はあなたの言葉で動いていますよ」・・・霊視の結果報告をした年ががやって来ました。

2010年5月19日がその77の誕生日です。

本人は覚えているかどうかは判りませんが、エル・アンド・ジー協力金をしていた事を後になって知りました。

エル・アンド・ジーが潰れる事は霊視出来なかったのでしょうか。

でも、3年も前から言っていた巨人軍の原監督が日本一になったのは当たりましたねぇ。

かつて、私の顧問になった時の言葉を覚えていますか。

もう10年以上も前の言葉ですが・・・「いまに生命エネルギーの測れない人に出会うから、そうしたらその人のメンテナンスをしてあげなさい、と霊界から指令を受けていたのですが、それはあなたです!」と言った言葉を、です。

覚えていますか。

いずれにしても、世の中から貧困層を無くす円天理論が出来上がりました。

後はこれを出来るだけ沢山の人々に読ますだけです。

あなたの人脈の中に、この本を読むように言って下さい。

今、波 和二は、日本円は無いので本を出版することは出来ません。

円天研究会も超貧乏生活です。

でも命を張って、世の中から貧困層を無くすことに共鳴して、これを天命としてブログを担当してくれている村松君もいます。

自費で本を購入して知人に読ませて下さい。

日本人を貧困から救う本です。

私はこのまま生涯拘禁されているとしても、この運動は命ある限り継続していきます。

どなたか、この霊能者に連絡のつく方がいれば、このブログの事を教えてあげて下さい。

森元総理は良くご存知な筈ですが・・・。


波 和二 連絡先
〒124−0001
東京都葛飾区小菅 1−35−1のA


2009年12月26日
東京拘置所にて
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  「 ジョサイ様 」

2010/01/28 09:04
2007年11月下旬、エル・アンド・ジーの事をインターネットで知ったといって、わざわざ日本まで私の事を心配して会いに来て下さった事を、とっても感謝しております。

本が出来たら、世界のトップに配ってあげる・・・といったジョサイさんの言葉を今でも覚えている波 和二です。

ようやくその本が出来ました。

私は今、お金が無いので、本を買って貰っています。

一冊買って貰って共鳴すれば、世界から貧困層を無くす運動に協力して下さい。

本は日本語版よりありませんが、40年以上の友情に免じて、ジョサイさんの資金で購入して世界に配る事を考えて下さい。

再び会えるという保証がありませんが、私の私情を超えた生存人間の為の問題ですので、出来るだけ、力を貸して下さい。

手許に資料が無く止むを得ずブログの力を借りることになりました。

ジョサイ氏に心当たりのある方は、このブログの事を伝えて下されば幸いです。

中曽根元総理なら良くご存知とは思うのですが・・・

アラブ諸国が日本の物件を買いに来た時にマネジメントをしていたのがジョサイ氏なので、当時の日本側の団長(?)をしていた中坊弁護士も良くご存知かと思います。

強制捜査さえなければ、ジョサイ氏のマネジメントでアラブ諸国からでも資金調達は夢ではなかったのですが・・・済んでしまったことです。


波 和二 の連絡先
〒124−0001
東京都葛飾区小菅 1−35−1のA



2009年12月26日
東京拘置所にて
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  「 洪 榮載 御夫妻様 」

2010/01/27 09:29
2009年11月には、わざわざ日本にまで面会に来て頂いたのに、生悦の接見禁止処分中でしたので、お会いする事が出来ず残念でした。


ようやく、国家専用の円天理論のやり方が出来ましたので、5月の私の誕生日までに出版しようと思います。

本は翻訳せずに日本語の原書のままで世界に出版しようと思います。

というのも、私は日本語より判りませんので当方で翻訳をしても、その正誤が判らないからです。

それならば原書のままで、読む側の方で翻訳して貰った方が良いかと思いそうしたのです。

大統領始め各界のトップに是非読んで頂きたいのです。

貴方達の交友関係を総動員して読ませて欲しいのです。

今、私には出版する資金がありませんので、円天研究会から本を購入して頂き配って下さい。

他の者にもその趣旨を伝えて頂き協力して貰って下さい。

この世界で再びお目に掛かれるかどうか不明ですが、波 和二の最初で最後のお願いです。

韓国から貧困・低所得者層を無くする運動に是非協力して下さい。

住所が判らぬので、このブログに書きました。

このブログを見て、洪御夫妻の住所をご存知の方は、ブログの主旨を連絡して下されば幸いです。


円天研究会 (村松)
〒351−0051
東京都目黒区上目黒3丁目17番22号
 中目黒コーポラス 302号


波 和二
〒124−0001
東京都葛飾区小菅 1−35−1のA



2009年12月26日
東京拘置所にて
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  続・波 和二を御存知の方々へ

2010/01/26 09:56
単なるお金儲けなら、エル・アンド・ジーのリーダーにはならない!・・・あかり天国の常連の出席者なら何度も耳にしている筈であります。

あかり人生を往くことを天命としている私が詐欺など企てることなどあり得ないことです。

事業を失敗したら詐欺というなら倒産企業は全部詐欺師にさせられてしまいます。

エル・アンド・ジーの社員・CDの中には協力金をしていた人々が少なくとも80%以上は居た筈です。

逮捕された社員の中にも居ます。詐欺師なら会社にお金を出す筈は無いのです。

警察・検察は面子にかけても、遮二無二に有罪に追い込もうとしています。

それと対抗するには少なくとも有能な検事上がりの弁護士を雇い、その下に若手の助手を10人は持たないと、  事情を知らぬ裁判官にも理解が出来る資料を提出することは出来ないのです。

残念ながら円天市場の維持に全てを出し尽くした私にはその日本円を調達することはできません。

この裁判に勝てる唯一の方法は、円天理論を世界各国に使わせる事以外には無いのです。

これは、決して不可能ではありません。

私の交友関係を使えば、世界のトップに円天理論を読ます事は可能です。

敵は警察・検察・日本のマスコミ・L&Gに歯向う弁護士団ではないのです。

敵は「円天無知」にあるのです。

人と戦うのではありません。

円天無知にあかりの光を与えることにあるのです。

波 和二の生涯を賭けて出来た、円天理論を世界に浸透させる事に、即ち2009年12月14日から始まっているブログを読み、共鳴すればこれから出版する円天理論・作品bO9.12.08(A)を出来る限り交友関係者に進めて下さい。

エル・アンド・ジー関係者は、世間の風評などに負けないで、誇りを持って私と一緒に立って、日本国家に詫びを入れさせようではありませんか。


〒124−0001
東京都葛飾区小菅1−35−1のA
波 和二 宛


2009年12月26日
東京拘置所にて
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  波 和二を御存知の方々へ

2010/01/25 08:14
このブログは2010年1月25日に掲載される予定です。

今は、2009年12月26日午後6時頃です。

3月分一杯までのブログを書き終えたのでこうしてペンを持っています。

私と天命を同じにする円天研究会の村松君の働きのお陰でブログを再開することが出来ました。

2009年12月14日からの分がそれです。

  この世から貧困層を無くす!

これを天命として、その目標達成の手段としてエル・アンド・ジー グループを率いて2007年10月3日までやってきていたのに、円天無知の警察・検察によってグループを全壊させられて以来、二年以上が経過しました。

天命を達成する為に、計画を立て直し、国家が直接使用出来る円天理論に基づいた事業計画について熱中していたのですが、その方法をブログにて発表することが出来そうです。

3月一杯で区切りがつくと思いますので是非読んで下さい。

エル・アンド・ジーを第一号作品とすると、これは日本国家を例にした第二号作品であります。

この第二号作品を読んでもらいますと、第一号の円天市場を作って何をしようとしていたのかが理解できる人も出てくることと思います。

円天理論を誰にでも判るように出来るだけ易しく詳しく解説いたしました。

円天無知共が、波 和二の円天理論を荒唐無稽・詐欺師の作文と酷評しましたが、どこが荒唐無稽で出鱈目なんだ!
と申上げたいのです。

この円天理論は世界各国が使用せずに居られない時代が必ずやって来ます。

世界が採用すれば日本国家もエル・アンド・ジー グループに詫びを入れて、損害を支払うことになります。

その時が数年以内に必ずやって来ます。

来年の一月中には単行本を書き上げて、四月頃には出版しようと思っています。

波 和二のコネのエネルギーを総動員します。



2009年12月26日
東京拘置所にて
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  「 新解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/24 09:25
9年目以降

企業の持っている「円の木」は、企業が消費するのではなく、その企業に集まっている生存人間が使っているわけです。

従って、企業の持っている「円の木」を関係生存人間に平等・公平に分ち与えて、企業を国営化してしまうことは可能であります。

どのようなやり方でそれを達成していくかは、総理が考えて行動すればいいのです。

時期尚早と思えば、民営円天OK店を継続していけばいいのです。

但し、9年目からは、賞賛円天の25%の日本円の支払いは、一旦その日本円を受取っても100%「円の木」を購入することに同意した円天OK店に限定されます。

日本円を必要とするのであれば、日本円が通用している世界で取引をすればいいのです。

何故なら、円天理論の実施によって、日本国家が日本円を回収したわけではないのです。

手持ちの日本円は僅か100兆円ほどのもので、8年間の取引で日本円は毎年、日本社会に還流しているのです。

ですから、日本社会に出廻っている発行通貨の量は変っていないのです。

その日本円を使ってお金儲けをしている業界は支障が無いのです。

投資したいものは、投資すればいいのです。

円天プロジェクトチームは、その中で、消費円天の通用する社会を日本社会に築き上げて来ただけです。

日本国民にいくら大量の日本円給料を与えても、100%が「円の木」の購入で戻って来るのです。

それが厭だという日本国民は円天公務員にならなければいいだけの事です。

この世界に誕生して来る生存人間は裸一貫です。

それが、たまたま日本国家に生まれて来たら、その年から毎月国家から100万円以上の給料が貰えて、それが100%「円の木」を買うとしても、それを厭だという国民は居ない筈です。

消費円天は使い残すと日本国家が全部没収します。

毎年毎年没収されても幼児は困りません。

でも年々「円の木」は貯まる一方です。消費円天の使い方を覚えると、その頃には十分過ぎる消費円天を受取れるようになっています。

このようにして育てられた日本人はその後、人の為に、皆が欲しがるもの、喜ぶものを与えることに行動するようになるのは自然のことです。

収入の部(円の木売上)

@ 一般         なし
A 円天公務員     有
B 募集権者      なし
C 円天OK店      有又はなし

支出の部

S 円天公務員     有、但し100%円の木購入
B 募集権者      なし
I 円天OK店     なし又は有、100%円の木購入

以上のような状態となって、日本国家の支払う日本円は一般社会に流出することなく、日本 国家と S とか I を相手にして、給料を払っても「円の木」の購入で戻り、25%の換金をしても「円の木」の購入で日本国家に戻ってくることを、これから延々と繰返えされていく事になります。

毎年の発行する累計消費円天の額は、それこそ天文学的な数字に膨れ上がってきますが、これはいくら多くなっても日本国民は困ることはないのです。

多ければ、使い切れなければ、自分と交友のある者が勤めている国営円天OK店に自分の消費円天を寄付する者もいるでしょう。

国家に没収されるよりは、どこかの気に入った円天OK店へ寄付してあげようという気になるのではないでしょうか。

こうして日本国家は毎年発行する消費円天を1年区切りで全部回収してしまうわけです。

年を取る程、消費円天を使う量が増えて来るわけですから、高齢者は、TVを見たり、新聞を読んだりして、自分の気に入った相手に消費円天を送り込むことも、大きな楽しみとなることでありましょう。

「円の木」が欲しければ、日本円では買えなくなり、自分が円天公務員となってどこかで働くか、それとも消費円天を回収するプランを考えて円天OK店として許可を貰い、円天公務員を 派遣してもらって、仕事をするかであります。

教祖と信者の会話を覚えているでしょうか。

全員が日本国家から給料を貰って、ご馳走を作り、お互いの口の中に入れ合いっこをしている社会は、お金に対する迷信が解けた現役の政治家が現れて、円天理論 作品 09.12.08を真似て、より日本国家に合った事業計画を立てて実践すれば、10年後の日本国に生きる日本人は、それの恩恵を味わうことが出来るのです。

その為には、1人でも多くの人に、このブログを読んで貰いたいものです。

このブログは2010年の1月頃には掲載されているでしょうが、今日は、2009年12月9日です。
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  「 新解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/23 10:29
9年目からは、円天公務員に支払った日本円は、100%「円の木」を購入して貰います。

仮に、5000万人を雇用し、年給1080万円を支給するとなると、日本円が540兆円必要です。

必要ですが、全員が100%「円の木」を購入するのなら、キャッチボールと同じことです。

お金は一般社会に流出しないのです。

然しながら給料を貰った円天公務員は、任意の円天OK店に所属して、毎年発行される消費円天の回収に励むことになります。

幼児でも、消費円天を回収する能力が備わっているのです。

人類の必要とするものは、いくら沢山あってもいいのです。

その中で必要とする量を使用していればいいのです。

水でも溜めすぎては、その処理を間違えると大惨事につながります。

ガスが必要だといっても溜まりすぎ、溜めすぎでは、被害が出ます。

いくら酸素が必要だといっても溜めすぎてはタバコも吸えなくなります。

諸国の発行貨幣についても同じことが言えます。

貯めないで、ワインと兄弟のように、ものと貨幣の交換を頻繁に行えば皆景気が良くなるのですが、人類はいつしかお金儲けをすることを 覚えてから、貨幣が段々と廻らなくなってしまったのです。

その諸弊害を日常生活に体感する時代を迎えているのです。

お金儲けに対する欲望は、物販事業だけでは満足せず、それが様々の金融商品を生み、貨幣そのものが、お金儲けの道具となってしまったのです。

これは博徒の勝負事と同じです。

金はいくら貯まっても、いくらでも欲しいのです。

貨幣が多い程、お金儲けがやり易いからです。

かつての善良なアメリカの政治家の取った金融政策から、期待したようなトリクルダウン現象が起きなかったのも、この辺に原因があるのです。

残念ながら、現在発行している世界諸国の貨幣を、いくら特定の企業に儲けさせても、世界の大衆には、トリクルダウン現象が起らないのです。

それどころか、貧富の格差は開くばかりであります。

ものが無くては、人類は生まれませんが、発酵貨幣が無くても、国民は生きられるのです。

世界諸国が、それぞれ「国の木」を売り、消費円天を発行し、その消費円天の回収を全国民に担当させれば、発行通貨は、お金儲けをしたい連中に独占されることがあっても、人類は、国民は充分に豊かな人生を送ることが出来るのです。

明日に続きます。
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  「 新解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/22 10:08
9年目以降

日本国家から貧困層を無くす!

この事を達成する為に、総理をリーダーとして円天プロジェクトチームが作られて8年が終わり、9年目以降の政治が始まります。

この頃には新総理が誕生しているかも判りません。

9年目には、円天公務員の数はいくら増やしても大丈夫なのです。

月給もいくらあげても大丈夫なのです。

大丈夫とは収支の面から見て大丈夫という意味です。

日本円が無いと経営が 出来ないと思い込んでいるわけですから、日本円の収支がいくら増えても大丈夫という根拠を示さないと安心は出来ないのです。

ご存知のように円天プロジェクトチームの売上は「円の木」の日本円売上だけであります。

9年目からの @ 一般からの「円の木」売上を行わない方針です。

従がって募集権者はチャンスを失うことになりますので、収入は零となります。

残るのは、円天公務員と円天OK店に対する支払いであります。

円天公務員が居ないと消費円天が回収 出来ないのです。

今の社会でも、従業員が居なくなったら、日本円を儲ける事が出来ないのです。

企業はそこに人間従業員が居るわけですから日本円儲け、即ち日本円を回収出来ているわけです。

円天理論も、日本円を支払って、消費円天を回収しているのは同じですが、一旦支払った日本円で「円の木」を購入して貰っているのです。

購入比率を年々高めていって、8年目には、現金支払い10%に対して「円の木」購入を90%までもって来たのです。

然も「円の木」の需要と供給の関係を絶えず「円の木」が欲しいという気もちの方を高めながら、単に日本円をもっているという企業や個人への需要を押えて、「円の木」を入手するのは、募集権者となるか、円天公務員となるか、或いは民営の円天OK店となって賞賛円天を獲得しないことには、「円の木」が手に入らないように仕組んで来たわけです。

間違っても「円の木」の需要感覚を下げてはいけないのです。

でも、その事は難しい事ではありません。

9年目から、民営の円天OK店を存在させるか否かは、8年目に現役をやっている総理大臣の判断であります。

すでに、100%国営円天OK店でやれると判断するか、否かの問題です。

円天公務員を何名募集するか、その月給の額をいくらにするか、これも、その時の現役の総理の判断です。

明日に続きます。
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  「 再解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/21 09:09
8年目

収入の部(円の木売上)

@ 一般       130     兆円
A 円天公務員   345.6   兆円
B 募集権者     32.5   兆円
C 円天OK店   470.869 兆円

           (978.969 兆円)

支出の部

S 円天公務員  384     兆円
B 募集権者     32.5   兆円
I 円天OK店   523.187 兆円

           (939.687 兆円)

当年残高       39.281 兆円
M累計残高     124.112 兆円

とうとう、目標達成の年を迎えました。

円天公務員の人数は、4000万人に達しました。
月給も80万円となりました。

日本円が10%で90%が「円の木」の購入です。

8年目には、2476.750兆円天を発行しました。

「毎年同額の円天を発行する」という約束ですから、9年目以降も、2476.750兆円天を生涯払い続けていかねばなりません。

誰が消費円天を回収するのでしょうか。

8年間で、@ 一般からの「円の木」を790兆円売ってきましたが、日本国家に残っている日本円は124.112兆円よりないのです。

円天公務員をどうするのでしょうか。

円天OK店はどうですか。

「円の木」を持っているわけですから、このままでも毎年同額の消費円天で日本国家が提供するものを、毎年毎年使えるわけです。

9年目以降

収入の部(円の木売上)

@ 一般          ?
A 円天公務員      ?
B 募集権者       ?
C 円天OK店      ?

支出の部

S 円天公務員      ?
B 募集権者       ?
I 円天OK店      ?

以上の収支はどのようになると思いますか。

2476.750兆円は、毎年発行する義務があるのです。

考えてみて下さい。

明日のブログに続きます。
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  「 再解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/20 10:40
7年目

収入の部(円の木売上)

@ 一般       140     兆円
A 円天公務員  235.2   兆円
B 募集権者     35     兆円
C 円天OK店   279.108 兆円

           (689.308 兆円)

支出の部

S 円天公務員  294     兆円
B 募集権者     35     兆円
I 円天OK店   348.885 兆円

           (677.885 兆円)

当年残高       11.423 兆円
M累計残高      84.831 兆円

もう、そろそろ、作品a@09.12.08 のやり方が理解されて来たのではないでしょうか。

文明社会で、貨幣の価値をつけて売られているものは、貨幣で作られるものではなくて、素材と人間の能力とで作られている・・・という事です。

貨幣が無くては生活出来ないと思い込んでいるから、給料を貰って、日本円を回収することに協力しているのです。

消費円天を回収するのも全く同じ行為なのです。

消費円天で、日本円と同じように、欲しいものが日本円よりもずっと有利に手に入ることを体感すればする程、日本円を手に入れた人や企業は「円の木」が欲しいのです。

1回使えば無くなってしまう日本円で買う人々が居なくなるのは当然です。

1回限りより 使えない日本円を使ってやり取りするのは、株式市場が為替相場の世界がお金でお金を増やそうとする、金融投資の世界だけです。

お金儲けは、現在の発行貨幣を使わないと成立ちません。

ところが、ものを手に入れるのは同じ貨幣でなくても、消費円天で充分に対応出来るということが、判ってきたのではないでしょうか。

7年目の発行円天は、E 1689.541兆円天です。

年間の残高は11.423兆円で、累計残高は84.831兆円となります。

「円の木」の日本円売上に注目して下さい。
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  「 再解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/19 13:07
6年目

収入の部(円の木売上)

@ 一般       160     兆円
A 円天公務員   151.2   兆円
B 募集権者     40     兆円
C 円天OK店   158.37  兆円

            (509.57  兆円)

支出の部

S 円天公務員   216     兆円
B 募集権者      40     兆円
I 円天OK店    226.243 兆円

            (482.243 兆円)

当年残高        27.327 兆円
M累計残高       73.408 兆円

月給が60万円となり、円天公務員も3000万人です。

あらゆる業界に円天公務員が派遣されて、国営・民営の円天OK店で働いているわけです。

円天公務員への年給は216兆円となりますが、現金は30%で、「円の木」の購入は70%です。

ということは216兆円の中から日本円の流出は64.8兆円であり、151.2兆円が「円の木」の購入で再び日本国家に戻って来ているのです。

同様のことが、25%換金の民営円天OK店にも言えることです。

I 226.243兆円の換金のうち、70%が「円の木」の購入で日本国家に戻って来ます。

それでも、この年は、132.673兆円が日本社会に流出しているわけです。

勿論、全体は好景気に沸いていることでありましょう。

この年の年間残高は27.327兆円で、累計残高は73.408兆円となります。

この年の年間発行円天は、1120.971兆円天となっているのです。

そこから F 派遣料216兆円天を差引いた904.971兆円天が25%の換金対象となるのですが、この頃には、国営円天OK店が盛んとなって来ていますから、F の派遣料の何倍もの賞賛円天を G の項で差引いて、民営国営円天 H へは、遥かに少ない額になっている筈ですが、計測が困難ですので G と同じ額を H にそのまま移行して計算しているわけです。
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  「 再解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/18 08:14
5年目

収入の部(円の木売上)

@ 一般        120     兆円
A 円天公務員    90     兆円
B 募集権者      30     兆円
C 円天OK店     80.84  兆円

            (320.84  兆円)

支出の部

S 円天公務員   150     兆円
B 募集権者      30     兆円
I 円天OK店    134.733 兆円

            (314.733 兆円)

当年残高         6.107 兆円
M累計残高       46.081 兆円

5年目には、円天公務員の数は、2500万人に達しており、月給も50万円です。
 
40%を日本円で受取り、60%で「円の木」を買います。

また、民営の円天OK店への支払いは、I 134.733兆円ですが、J 現金支払は、40%で、53.893兆円、K 「円の木」購入分が 80.84兆円となっているわけです。

その合計が I 134.733兆円というわけです。

ちなみにこの年に発行した消費円天の額は、E 688.932兆円天であります。

ここからF派遣料150兆円天を引いた残り GH の538.932兆円天が25%換金対象 I の134.733兆円です。

ここまで来ると、日本国内には、働きたいのに職場が無いという問題は解決されています。

円天OK店は、人件費は、円天公務員の同額の賞賛円天を稼げばいいのですから楽勝といえます。

気の合うもの同志で円天OK店を営み、様々な方法で消費円天の回収を考えることでありましょう。

メーカー、生産者に就職(派遣)するのも方法の一つです。

いずれにしても毎年、給料が年間120万円ずつ上がっていく事は、働き甲斐に繋がるわけです。
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  「 再解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/17 10:20
4年目

収入の部(円の木売上)

@ 一般       100     兆円
A 円天公務員   48     兆円
B 募集権者     25     兆円
C 円天OK店    39.215 兆円

           (212.215 兆円)

支出の部

S 円天公務員   96     兆円
B 募集権者     25     兆円
I 円天OK店    78.429 兆円

           (199.429 兆円)

当年残高       12.785 兆円
M累計残高      39.974 兆円

4年目は、2000万人の円天公務員を僱用し、給料も96兆円を支払っています。

民営の円天OK店への支拂いも、78兆円以上です。

@ 一般への「円の木」の売上を100兆円に押えて、「円の木」の需要を高め、募集権者、円天公務員、円天OK店への「円の木」購入欲を高めているのです。

文明度が高まるにつれて、日本円は様々の使われ方をしています。

消費円天も全く同じことです。円天OK店とそこに属する円天公務員とが、あの手この手を考えて、賞賛円天にしてしまうのです。

然も、消費円天は年内に使い切らないと、残した分は日本国家が没収するというルールによって、消費円天所持者は、円天OK店で全部使用することになるのです。

どんな使い方するか、読者も種々と考えてみて下さい。
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  「 再解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/16 09:28
3年目

収入の部(円の木売上)

@ 一般        80     兆円
A 円天公務員   28.8   兆円
B 募集権者     20     兆円
C 円天OK店    14.974  兆円

           (143.774 兆円)

支出の部

S 円天公務員   72     兆円
B 募集権者     20     兆円
I 円天OK店    37.436 兆円

           (129.436 兆円)

当年残高       14.339 兆円
M 累計残高     27.189 兆円

3年目の @ 一般からの「円の木」の売上枠は80兆円です。

相変わらず狭き門であり、募集権者の働きもあってすぐに売り切れる筈です。

「円の木」が欲しければ募集権を使うか、円天公務員になるか、円天OK店となって賞賛円天を稼ぐ以外にはないのです。

日本円を稼ぐのは、日本円を持つ相手よりないのと同じで、賞賛円天を稼ぐのは「円の木」を持つ者よりないのです。

「毎年同額の消費円天を支給する」

という条件によって、3年目は一体どれ程の消費円天を発行しているのでしょうか。

@+A+B+Cの合計がその年に発生する消費円天であり、E がその年に発行する消費円天となります。

221.743兆円天が日本国内に出廻わることになります。

この消費円天から、F 派遣料を差引いた残りの G の賞賛円天が25%の換金対象となるのですが、H も同じになっています。

これは、G で国営円天OK店の分を差引いた残額が H 民営円天OK店の換金分となって正解ですが、G 国営円天OK店の賞賛円天は計測できないので、F の派遣料の中に組み込んであるのです。

G 国営円天OK店の消費円天の回収額は、年々増加していくのは当然であります。

結果としてこの年は、129.436兆円の日本円が流出し、143.774兆円の日本円が日本国家に入った事になります。

当年残高は、14.339兆円となり、M 累計残高は27.189兆円となるのです。
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  「 再解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/15 08:14
2年目

収入の部(円の木売上)

@ 一般        40     兆円
A 円天公務員    10.8   兆円
B 募集権者     10     兆円
C 円天OK店     3.973  兆円

             (64.773  兆円)

支出の部

S 円天公務員   36     兆円
B 募集権者     10     兆円
I 円天OK店    13.243  兆円

            (59.243  兆円)

当年残高       5.53   兆円

M累計残高     12.85   兆円

2年目は円天公務員を1000万人に増やし、給料も10万円上げて30万円としましたので、S 36兆円となりました。

現金25.2兆円「円の木」購入は10.8兆円です。

円天OK店へ日本国家が支拂う日本円は、I 13.243兆円で、J 現金支払いは9.27兆円 K 「円の木」購入は、3.973兆円です。

@ 一般の「円の木」販売を押えて40兆円としていますので、すぐに売り切れとなってしまい、「円の木」の欲しい人は、募集権を使って手に入れるか、円天公務員となって手に入れるか、円天 OK店で賞賛円天からより手にいれる方法が無いように円天プロジェクトチームは仕組んであるのです。

ところで、円天プロジェクトチームは何故結成されたのでしょう。

勿論、日本国家から貧困層を無くす事を目標として作られているのです。

日本国民の年令を問わず100万円の給料を支払ってあげれば、最早や貧困層とは呼べないのです。

それを達成するのに円天理論 作品a@09.12.08を使っているわけです。

円天OK店は、円天プロジェクトチームに事業計画を出して承認されると誰でも成れるのです。

要はどんな方法ででも、消費円天を回収してしまえばいいのですから、法律違反ではない限り承認されるのです。 

円天公務員は、そこに派遣されるのです。

円天公務員の8年間の給料は公表されているのです。

円天OK店は派遣料として、給料と同額の賞賛円天を支払うだけですから、ハードルは凄く低いのです。

仲間が集まって国営の円天OK店を申請する者も出て来ます。

日本国家も日本円の累計残高12,85兆円ありますから、円天公務員を増員する余力は充分あるのです。
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  「 再解説 ・ 作品a@09.12.08 」

2010/01/14 09:11
スタート前夜

日本国家は、総理大臣をリーダーとする「円天プロジェクトチーム」を結成します。

全国市町村区に、円天基地を人口1万人に1つの割合で作り、円天理論を解説してきます。

「円の木」 「消費円天」 「賞賛円天」 「円天OK店」 「円天公務員」「募集権」そして、円天口座のことを理解させていくのです。

1年目、

「円の木」の日本円での売上枠は、20兆円です。

日本国民全員に「募集権」を与えて募集することになります。

募集額の25%に相当する日本円報酬が貰えて全額「円の木」を購入出来る制度ですから、自分で自分を募集するというケースが多発します。

企業は、誰が募集するのでしょうか。

恐らく代表取締役でしょうか。

日本国家が発行する「円の木」という金融商品を購入すると独自の円天口座が与えられ、購入した日本円と同額同等の消費円天が与えられ、日本円と同じように使用できるのです。

然も、毎年同額の消費円天が送られ、それが生涯にわたって続けられ、企業であれば倒産するまで続けられる・・・というのですから、申込が殺到するわけです。

消費円天は、国家が許可した円天OK店で使えます。日本円と同じ条件で使えます。

円天OK店に渡った消費円天は、賞賛円天という呼び方に変ります。

賞賛円天ではものが買えません。

日本国家に持っていくと25%の日本円と交換できます。

25%換金以外に使用途が無いのです。

上代価格の25%で交換する。

という意味は商売をしている企業には凄いチャンスであることを理解できるでしょう。

この日本円売上の20兆円で、円天公務員を僱用します。500万人で1人20万円の給料という事は、1年間で12兆円となります。

収入の部(円の木売上)

@ 一般          20    兆円
A 円天公務員       2.4  兆円
B 募集権者        5    兆円
C 円天OK店       0.77 兆円

      小計     ( 28.17 兆円 )

支出の部

S 円天公務員      12    兆円
B 募集権者         5    兆円
I 円天OK店        3.85 兆円  
             ( 20.85 兆円 )
M 累計残高     (  7.32 兆円 )

一年目は、日本国家に7.32兆円の日本円が残っているわけです。
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  「 生存人間 と 作品a@09.12.08 」

2010/01/13 09:47
読者の皆様は、2020年頃はまだ生存人間を続けて居られますか、私はその頃には恐らくこの世に居られないだろう・・・と想定しています。もういつ死神が迎えに来ても不思議ではない年令です。

成人病でペンがもてなくても不思議ではない年令です。

アルツハイマーとなっても不思議ではない年令です。

このブログが掲載される頃には、作品a@09.12.08も印刷に廻されている時期かも判りません。

計算好きな、簿記好き、検証好きの人々の為に、8年間の事業を説明しながら、1年毎の収支を載せて、もう一度、解説しようと思うのです。

2020年頃を生存している日本人が全員日本国家から100万円以上の給料を貰って好きな事をして生活出来る世の中作りの第一歩は、この作品a@09.12.08から始まることは確実です。

そして、世界諸国も日本国のやり方を真似てそれぞれの国家に相応しい作品を作って、行動するようになるのです。
日本人として日本に生れ、日本に育った私は、やがて父母や祖先の住む(?)魂の世界へと戻っていくのでありましょうが、この世に残した円天理論を、胸を張って喋っているのかも判りません。

あの世の事は、死んでみないと判らないのです。

でも、死んだ世界をこのブログで紹介する事は出来ないという事は確実です。

76才までの人生を思い浮かべてみると、結構楽しい人生でした。

時々、人生の分岐点のようなものと出会いましたが、その時のレベルの自分は、何回それに出会ったとしても、同じ道を選んでいたと思います。

そういう意味で、人生は1回限りで充分なのだと考えております。

いつの頃にか、天命に「この世の中から貧困層を無くす」ことにチャレンジするようになって、それを最大の生甲斐として日々を送っているうちに、気が付くと東京拘留所の独居房での生活ですが、こうして気を入れてペンを走らせているのです。

負け惜しみではなく、それで充分に生甲斐を体感しております。


作品a@09.12.08 申込先メールアドレス
enten091208@yahoo.co.jp
円天研究会
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  「 ここに、円天理論が出来ているのに! 」

2010/01/12 08:25
作品a@09.12.08

働いて得た日本円は使うと無くなっているのです。

働いて得た日本円は生涯無くならないで貯って、その額で、欲しいものが手に入る世の中を日本の現役の政治家が作ってくれるのなら、二選でも三選でもして欲しいのではないでしょうか。

「円の木」が実際に売りにだされると、読者はどう反応されるでしょうか・・・と書いていっても、ここまで私のブログを読んでくれた人は何人ぐらいでしょうか。

恐らくこのブログは、2010年1月に入って掲載されるのでありましょう。

ここまで、読んで来た位では判らない・・・という人が殆んどでありましょうか。

でも、「円の木」のことは、おぼろ化でも判ってくれたのではないでしょうか。

消費円天と賞賛円天の事はどうでしょう。

円天公務員についてはどうですか。

8年間に、毎年、500万人ずつ雇用人数を増やし、給料も毎年上昇していくという点はどうでしょうか。

「光陰矢の如し」とは、中国の人は旨い事を言ったものです。

スタートして、10年後には、日本中の国民は、全部100万円以上の給料を日本国家から貰って生活出来るようになっているのです。

この仕組みを作っていくのに、
日本円を持っている人に「円の木」を売って必要な資金を作って、それを円天公務員の為に使いながら、8年掛りで作っていくわけです。
  
           円の木売上      円天公務員
  1年目      20兆円       500万人
  2年目      40兆円      1000万人
  3年目      80兆円      1500万人
  4年目     100兆円      2000万人
  5年目     120兆円      2500万人
  6年目     160兆円      3000万人
  7年目     140兆円      3500万人
  8年目     130兆円      4000万人
     合計    790兆円

これだけの日本円とこれだけの日本人を使って、欲しい人に「円の木」を持たせて、日本人は全て日本国家から100万円以上の給料を貰って、それぞれの能力を発揮して、消費円天を回収する仕事をすることになります。

それをやっていくのに、日本円が不足すると、円天公務員も雇えなくなると「円の木」の消費円天を回収できなくなりますので、毎年の収支と事業計画を数字で現しているのが「作品a@09.12.08」という図表であります。

欲しい人は、円天研究会に申し込んで下さい。
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  「 ここに、円天理論があるのに 」

2010/01/11 09:52
今日は12月8日、日本が真珠湾攻撃して、世界戦争に入っていった日です。

その結果、どうなったか、2009年12月8日現在、生存人間をしている日本人の方々が、それを様々に理解しているわけです。

結果として、350万人以上の戦死者を出し、広島・長崎の被爆によって戦いは終わったのです。

もし前の天皇の終戦を告げる玉音放送が軍部によって阻止されていたら、日本はまた違った歴史を作っていたことでありましょう。

作品 09.12.08・・・・・とあるのは、そんな思いが秘められているのです。

今度こそ、日本民族が世界の貧困層を救うことによって人類に貢献しよう・・・という思いが込められているのです。

人間の諸欲望を押さえつけて政治を続けていくことは限界があるのです。

人類の知恵がここまで発達すれば尚更のことです。

貨幣の問題一つ取上げても「お金が欲しい!」という気持ちをここまで高めてしまっては、現在の金融システムを改善することは用意ではないのです。

為替レートは益々暴れ出し、株式市場も安定しないのです。

でも、人類は「お金が欲しい」という考えを植えつけてしまった以上は方法がないのです。

「円の木」の発想は、現在の金融システムを放置しておいても、ものが無いと生きてはいけない人類の為に、まず、日本国家が手本を世界に示し金融システムを直結した生活様式を変えていく為に考え出されたものであります。

これまでは、一般国民にとっては、為替レートの乱高下についても騒がれる程には、生活に影響されるものではありませんでしたが、それが最近になって段々と体感・目撃されるようになって来ました。

倒産企業が増え、然も、今まで予想もしなかった上場企業の倒産を体感・目撃するようになり失業者が輩出するようになって来ては、豊富なタンス預金を持つ国民といえども世界的な規模の不況を認識せざるを得なくなってきているわけです。

   何とかして欲しい!

   から

   何とかしなくては!

と国民も一致した気持に纏まりつつあるわけです。

円天理論の出番が充分に来ているのです。

ただ国民は、円天理論のことを知らないだけなのです。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/10 08:58
作品a@09.12.08 参照

9年目以降(続き)

円天公務員に廻されて再び日本国家に戻って来ますから、日本円が一般社会に流出することは無くなったわけです。

円天公務員は、国営円天OK店で働き、素材と円天公務員の能力で、消費円天用のものをいくらでも作れるのです。

次に、
発行消費円天が賞賛円天と呼び方が変り、円天OK店がそれを日本国家に持ってくると25%の日本円に交換するという約束ですが、交換した日本円で、100%の「円の木」を買って貰うようにすれば、日本国家は日本円を支払う必要は、なくなるのです。

国営円天OK店ならば、日本円と交換する必要は無いし「円の木」を発行する必要も無いのです。

円天理論の発明者である、波 和二の解説を理解いただけたでしょうか。

2つの小話を思い浮かべてみて下さい。

もし、この時期に日本国家が日本円を必要とするのであれば、一般に「円の木」の日本円売上を始めればいいのです。

いくらでも制限なく欲しいだけ売ればいいのです。

「円の木」はどんどん増えて、発行消費円天の額は増えて、毎年の累計発行消費円天の額は天文学的数字になってきても一向に構わないのです。

日本の国民全員を円天公務員にして、1ケ月の給料をいくら多くしてあげても一向に構わないのです。

人間の諸欲望は逓昇したり逓減したりするものです。

充分過ぎる程与えると、その欲望は低減するのです。

消費円天を持て余す程持たすと、日本社会は激変するのです。

良い意味での義理人情の世界が復活するのです。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/09 08:01
作品a@09.12.08 参照

9年目以降

8年目を終了した時点で、 4000万人の円天公務員が居て、その給料だけでも384兆円の日本円が要るのです。

「毎年同額の円天を支給する」
という条件によって、8年間の累計発行円天の2476.75兆円天は、受取人が死亡する迄送り続けねばなりません。

法人は存在する限り、続けねばなりません。

この発行円天と25%に換金するだけでも620兆円からの日本円を必要とするのです。

国家の日本円残高は124兆円よりないのに、一般からの「円の木」の売上を止めたのですから、日本円の入って来るところが無くなったのです。

790兆円の日本円は、124兆円より残っていないという事は一般社会へ戻ってしまったわけです。

どうするのでしょうか。

どうすればいいと思いますか。

円天理論を肯定出来ないと、恐れて円天プロジェクトチームは組めないのです。

9年目からは、円天公務員の給料は、100%「円の木」を買って貰うのです。

勿論不服の国民は円天公務員にはなりません。

給料は月給90万円になっているのです。

「円の木」を売り出した1年目の事を思い出して下さい。

日本円は、1回使えば無くなるのです。

だから「円の木」に日本円を持って来る人は殺到したのです。

給料を貰うとすぐそれで「円の木」を買ったのです。

90万円の日本円給料を貰ったらそれを全部「円の木」の購入に廻すことは、問題は無いのですが、日本国家が税金に対して、どういう考えを持っているかによって、一部税金用に日本円を支給することも考えねばならぬかもわかりません。

それは、その時、現役をしている政治家の決めることです。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/08 10:24
作品a@09.12.08 参照

8年目

月給が80万円となっています。

4000万人の国民が日本国家から給料を貰って円天公務員となって働いているのです。

国営円天OK店は、消費円天を回収するのが仕事です。

8年目に日本国家が発行する消費円天の総額は、いくらになっていると思いますか。

資料を持っていない人で、それを今迄の私の解説で計算し、正解を出せる人など、現在67億人からの人口の中でどれ程存在するのでしょうか。

恐らく、零に近いと思います。

正解は、2476.75兆円天です。

そこから4000万人分の派遣料384兆円天を差引いたものが、民営円天
OK店の25%換金対象となりますから2092.75兆円天です。

523.18742兆円の日本円が必要となります。

4000万人分の給料は384兆円です。

合計907.18725兆円の日本円が必要となります。

必要となりますが、「円の木」の売上が入って来ます。

結果として、この年の収支は
「円の木」売上が、円天OK店 円天公務員の支拂いを上回り、累計残高が
124.112兆円となるのです。

8年を終わった時点で、「円の木」について考えて見ましょう。

「円の木」購入者には毎年同額の消費円天を支給するということが日本国家の約束です。

実はその為には、一つの約束事があるのです。

それは、発行された消費円天は同年度内に使わないと使い残した分は、日本国家が没収する・・・
というものです。

没収されたとしても、瞬時に翌年度分は円天口座に振込まれているので不自由はしません。

「貯める」という習慣を除くのです。

兄弟の1枚のコインのように貯めてはいけないのです。

お金はぐるぐると廻っていないと、日本国家も政治がやり難いのです。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/07 10:18
作品a@09.12.08 参照

7年目

日本国から貧困層を無くすことを目標として、総理をリーダーとして設立された円天プロジェクトチームも7年目を迎えました。

この年は、円天公務員の数も3500万人となり、月給も70万円と上がっております。

日本国家の年給支給額は294兆円です。

現金支払20%で58.8兆円、「円の木」購入80%で235.2兆円合計294兆円ということになります。

一般からの「円の木」の売上は、140兆円です。

この収入を考えてみましょう。

すべてが「円の木」の売上です。

@一般売上          140    兆円
A円天公務員 購入    235.2   兆円
B募集権者   購入     35    兆円 
C円天0K店  購入    279.108 兆円
          合計    689.308 兆円

一方支出は

S円天公務員給料      294    兆円
I円天OK店換金      348.885  兆円
          合計    642.885  兆円

140兆円 − 128.577兆円 = 11.423兆円

即ち、この年は、11.4232兆円が、日本国に残りますので、前年度までの累計残高は、73. 408兆円ですから、今年の残高は84.831兆円となるわけです。

3500万人の円天公務員に、70万円の月給を支払って、国営の円天OK店で働かせて、消費円天の月給を支払って、国営の円天OK店で働かせて、消費円天の回収作業を行わすことも、段々と旨く行くようになって来ている筈です。

この時点まで来ると、国民も円天プロジェクトチームの意図も体感出来るようになっていることでありましょう。

受取った給料で、「円の木」を買う行為に抵抗が無いのです。

抵抗のある者は、一般社会の企業につとめて日本円給料を貰い、その日本円を使ってものを買うといった生活をすればいいのです。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/06 09:48
作品a@09.12.08 参照

6年目

一般からの「円の木」の売上は、160兆円です。

これから先は140兆円、130兆円と下がっていって、9年目は売上枠が零になることを、あらかじめ発表しているわけですから、購入意欲は高まりますが、狭き門となっていくわけです。

一方、円天公務員の給料は更に10万円上がって、60万円となるのです。

然も僱用人数も3000万人とありますから、失業者を探すのが難しくなっている筈です。

円天OK店として、消費円天の回収計画を出すと、円天プロジェクトチームが判断し、国営円天OK店になれば仲間を集めて国家から給料を貰って、消費円天の回収に専念すればいいのです。

この年の発行消費円天は432.04兆円天で、合計で1120.971兆円天となります。

この中から、円天派遣料として216兆円天が差引かれ、904.971兆円天が賞賛円天となり、その25%が換金対象となりますから226.243兆円となります。

これを全部日本円で支払うとすると、160兆円の売上ですから、66.243兆円の赤字となってしまいまし、円天公務員にも 50万円の給料を3000万人分支払う訳ですから、年給だけでも720兆円が要るわけです。

それが「円の木」を販売する事によって、日本国家に戻って来るのですから、160兆円の日本円売上だけで回転していくのです。

結論的に申し上げますと、
売上の160兆円に対して、日本円の出費は132.673兆円となるのですから、累計残高は73.408兆円となっているのです。

然も、日本国民が3000万人から50万円の給料を貰って生活しているのです。

生活に必要なものは、消費円天で買う事が出来るのです。

ここで、教祖と信者の話が浮んで来ませんか。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/05 08:08
作品a@09.12.08 参照

5年目

この年になると、2500万人が円天公務員として働いているのです。

給料も10万円上がって、月給50万円です。

日本円と「円の木」の支給率は40%対60%となります。

20万円が現金支給で30万円が「円の木」の購入に廻されます。

この時、日本国家の支拂給料は、150兆円となります。

もし、一般社会であれば、「円の木」の日本円売上が120兆円ですから、30兆円の赤字となる計算となるわけです。

ところが、支拂った150兆円の中から「円の木」の購入代金として90兆円が日本国家に売上として戻ってくるのですから、日本円の実際の出は60兆円となるので、まだ40兆円が残っているのです。

この40兆円で円天OK店が集めた賞賛円天を25%で購入・回収することになるのですが、円天OK店への支払率も日本円が40%で「円の木」の購入が60%ですから、問題はないのです。

この年の日本国家に残っている累計残高は46.081兆円となります。

「円の木」の価値は益々上がる一方ですから、誰でも日本円を持っている企業も個人も「円の木」を購入したいのですが、日本円の売りだす枠が制限されているので賞賛円天を持たないと「円の木」が買えない仕組みになっているのです。

然も、2500万人もの国民が給料50万円で働き、消費円天向きの「もの」を盛んに作り、その回収に励んでいるのですから、国営円天OK店の賞賛円天の回収力は相当のものに成長しているのです。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/04 10:30
作品a@09.12.08 参照

4年目

派遣円天公務員の数も2000万人に膨らみます。

給料はこの年に限り据え置きです。

それでも日本国家の支拂う年給は96兆円となり、現金が50%「円の木」の購入も50%となります。

一般からの「円の木」の日本円売上も100兆円となります。

この年に新しく発生した消費円天の額は187.974兆円天ですから、「毎年同額の消費円天を支給する」という条件によって、409.717兆円天となるのです。

派遣料として96兆円が差引かれ、313.717兆円天が円天OK店に賞賛円天として入るので、その25%が日本円の支払対象となり、日本円と「円の木」の支払比率は、50%対50%となります。

(註)この計算資料が欲しい方は、円天研究会に申し込んで下さい。

結論的に申し上げますと、100兆円の現金売上に対して、日本円の支出は、87.215兆円ですから、日本国家に累計で39.974兆円が残っています。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/03 10:01
作品a@09.12.08 参照

3年目

円天公務員の数も1500万人となり、給料も更に10万円上がって40万円の月給となります。

現金と「円の木」の購入の比率は60%対40%となります。

いくらになるか、計算してみて下さい。

日本国家の円天公務員に支拂う年給は72兆円となります。

「円の木」の一般よりの売上は80兆円です。

3年目の消費円天の発行額はいくらになるでしょうか。

結論だけ申し上げますと、221兆74百3拾億円天となるのです。
 
この中から派遣料として72兆円天を差引き、残りの149.743兆円天が円天 OK店の賞賛円天として残されておりますので、25%の日本円に換金しますと37.436兆円となって、現金と「円の木」の比率が60%と40%とになっておりますから、現金支払が22.461兆円「円の木」の購入が14.974兆円となります。

現金での支拂合計が65.661兆円となり、日本国家の残高は14.339兆円となり累計残高は、27.189兆円です。

3年目ともなると、円天OK店と円天公務員の関係も理解されて来て、要は消費円天を回収すればいいのだ・・・・・という事が判り、新しい仲間同志で、国営・円天OK店の申請も急増して来ます。

給料40万円も魅力です。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/02 09:53
作品a@09.12.08 参照

2年目

この年は、1000万人の円天公務員を募集出来ます。

月給も10万円上がって30万円ですから、年給が360万円となります。現金支給額が70%ですから、21万円です。「円の木」購入が30%で9万円となります。

国家としては、36兆円の日本円を円天公務員に支給し、そのうちの30%が「円の木」の購入代金として国家に戻って来たことになります。

それが10兆8千億円となるわけです。

更に募集権者に支給した10兆円分の日本円も「円の木」購入として入り、円天OK店の昨年分の「円の木」購入分0.77兆円も入りますので、この年だけでも「円の木」の売上は、61.57兆円となるわけです。

日本円の一般売上は40兆円です。

「毎年同額の円天を発行する」という条件によって発行する消費円天の額はいくらになるでしょう。

これに正解が出来た読者は天才です。波 和二も脱帽あるのみです。


正解は?



正解は、88.97兆円天です。

前年度分の27.4兆円天と本年分の61.57兆円天を加算したものが、2年目の発行円天となります。

そこから、円天公務員の派遣枠36兆円天が差引かれますので円天OK店に流れる消費円天は、最大で52.97兆円天となりますが、日本円が70%、「円の木」購入分が30%となるのです。

計算してみて下さい。

25%換金対象は、13.243兆円となり、現金支払9.27兆円、「円の木」購入は3.973兆円となるのです。

この3.973兆円は3年目の「円の木」購入の中に組み込まれます。

かくて、40兆円の日本円売上に対して、日本円の出は34.47兆円となって、5.53兆円が円天プロジェクトチームに残りますから、1年分と2年分の累計残高が12.85兆円となるのです。
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  実践 シミュレーション 日本版

2010/01/01 10:07
作品a@09.12.08 参照

スタート 1年目

いよいよ、円天理論のスタートです。

1年目の売上目標、20兆円はすでに完売して、気の早い募集権者は、翌年の募集枠にチャレンジしているかも判りません。

20兆円の日本円売上の中から、円天公務員の年給として、12兆円が用意されております。

給料は年給ではなく毎月、該当者の預金口座に振込まれて来ます。

その内訳は、現金16万円と「円の木」の購入分の4万円となるのですが、「円の木」の方は、円天口座の方に4万円天が振込込まれます。

勿論、この消費円天で買物が出来ます。

500万人に対する「円の木」の売上は2.4兆円となります。

また、募集権者への「円の木」の売上は5兆円となります。

ですから、1年目の消費円天の発行額は、

(20兆円)+(2.4兆円)+(5兆円)=(27.4兆円)の 27.4兆円天となります。

この27.4兆円の中から、派遣料として、12兆円を差引きますので、円天OK店へは、15.4兆円天が換金の対象となりますから、25%に換算すると、3.85兆円となります。

更に、この3.8兆円と「円の木」購入20%の0.77兆円とに分けられます。

「円の木」の0.77兆円分は翌年度に廻されます。

すると1年間の収支は

売上             20  兆円

円の木            27.4 兆円

円天公務員の支払    12  兆円

円天OK店          3.85 兆円 (内、 0.77兆円は翌年回し)

となるのです。

国家に日本円として残っている金額は、7.32兆円となります。

これは、使おうと思えば、円天プロジェクトチームの使える貨幣です。

恐らく円天口座のソフト作りにも支払われることでありましょう。
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  実践 シミュレーション 日本版

2009/12/31 09:10
先ず、日本の総理大臣をトップにした円天プロジェクトチームを結成します。

スタートする前年までに、消費円天と賞賛円天のソフトを完成します。

次に、「円の木」について日本中に説明します。

勿論募集権のルールも教え、誰でも日本国籍を持つ個人なら募集権者になれることを知らせます。

日本国家の売りに出す「円の木」のことを知れば、世界中から注目が集まることでありましょう。

消費円天が毎年同額各自の円天口座に振り込まれて来て、その消費円天で日本円と同じような買物が出来る・・・・・というのですから、申込が殺到します。

1億円の「円の木」を募集すると2500万円を貰い、それで「円の木」を買えるのですから募集権者も懸命となります。

生涯、2500万円分の消費円天を使い続けることが出来るのです。

790兆円分の8年間の「円の木」も予約で埋まってしまうのではないでしょうか。

この時、募集権の25%の日本円だけでも197.5兆円が日本国民に 発生するのです。

円天OK店の説明を受取ると、民営・国営希望の円天OK店が円天プロジェクトチームに殺到します。

全国の商店街には、円天OK店が輩出することになります。

特にスタート

1・2年の間は、「円の木」購入者の欲しがるものを一般市場から調達する必要もあります。

日本国家は、これを日本円で仕入れて、円天OK店を中継基地として消費円天を回収する作業も盛んです。

商店街の商店主の中には、これを機に従業員ともども自分も円天公務員となって国営円天OK店として働く企業も増えて来るでしょう。

8年間の給料も判っているから尚更です。

中小企業に属する生産・製造業界からの参入も多い筈です。

1年目の円天公務員の派遣人数は500万人ですが、円天OK店の数は制約してないのです。

円天OK店としての許可を取っていないと、消費円天での取引が出来ないのですから、申込が民営からも殺到します。

国営の消費円天市場への出展企業も増えることでしょう。

25%の日本円と交換出来るのですから、出展は当然です。
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  円天理論誕生

2009/12/30 09:12
消費円天が賞賛円天として回収され、25%の日本円と換金する民営の円天OK店が居なくても、国営の円天OK店でカバー出来るようになると、小話にあった兄弟の関係が、国家と円天公務員の間で出来上ることになります。

更にもう一つの小話、教祖と信者のように、人間誰でもご馳走を作る能力を持っているのです。

この状態を8年間で、日本社会で作り上げるのが、円天プロジェクトチームの仕事なのです。

波 和二の頭の中には、そのやり方が天然色を帯び、立体観を持ち、活き活きと動き出しているのです。
 
この情景をそっくり映像にして、世界に放映すると、たちまち共鳴者が世界各国で起り、そのエネルギーが現役の政治家を動かすことになるのは間違いないのです。

簡単に言えば、「円の木」の消費円天で欲しいものが何でも手に入る世界を、世界204カ国でそれぞれの国が作り上げればいいのです。

その為に必要とする。

(1)時間は、円天公務員の募集によって作り、

(2)能力は、円天OK店を核としてそれぞれの国営円天OK店が発揮し、

(3)必要とする資金は、円天プロジェクトチームが、8年計画を立て、

「円の木」を一般社会に募集すればいいのです。

世界の富豪は、それぞれの国家が売りに出す「国家の木」を買い求めることでありましょう。

でも、その販売量は、円天公務員に支払う資金さえ調達できればいいのです。

資金の片寄りを防ぐ為に個人に募集権を与えたのです。
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  円天理論 誕生

2009/12/29 10:41
民営企業は、給料を支払って、僱用した人間の能力と素材によってものを作り、それに日本円の上代価格をつけて、お金を儲け、それで給料を支拂い、税金を支払い、尚かつ国債も買って、日本社会で存在しているのです。

国際的な取引をしている企業が、自己に有利な取引条件となる為替レートの操作は日本国の現役の政治家の国際間での能力に頼っているわけです。

国家が潰れる時、発行貨幣も無価値になりますから、国債を買っている民間企業も、国家は潰しません。

潰しませんが、貧富の差は拡まるばかりの世の中は続いていくことになります。

国家が全国民に給料を払い続けることが出来ると、その代償として国民は「もの」を作り続けることが出来ます。

その作った「もの」を、日本円を対象ではなく、消費円天を回収する為に使用させるのです。

全国民が「円の木」を持っている人々に毎年日本国家が発行する消費円天を100%回収する一番の早道は、全国民に日本円給料を与える事が出来ると、それが達成出来るという事を理解出来ると思います、日本国家の円天公務員となって月給が100万円位貰えるのなら、殆んどが、円天公務員となって働くことになりますが、その仕事は任意の円天OK店に所属して、消費円天を回収することになります。

「円天公務員は貰った給料で、100%「円の木」を買いなさいと日本国家から言われても、誰も文句は言えません。

「円の木」で日本円と同じ生活が出来るからです。

日本円の欲しい人は、現在の日本円をくれる民間企業で働けばいいわけです。
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  円天理論誕生

2009/12/28 09:58
21世紀に入って、今に生きる生存人間の能力は、素材さえ与えれば、欲しいものは何でも作ることが出来るのです。

貨幣が無いと生きてはいけない世の中を作って置いて給料を払うことを条件にして、ものを作らせているのです。

その作らせた「もの」で、発行貨幣を儲けさせているのが現在の政治であります。

毎年、国家予算を組み、それを日本社会に放出して、国民・企業から税金を取り、負け組へは、予算の中から援助をし、予算が不足すると勝ち組に国債を売って、それを補うといったやり方で国家を運営しているわけです。
  
そこに能力差が生れ勝ち組と負け組とが段々と明らかにされ、負け組で働いていた人達の中から失業者を輩出させていくことになります。

国際間を相手に輸出入によって生計を立てている企業も、上代価格に含まれている流通マージンで商売をしていたのが、今日では、為替レート次第で利益が上がったり下がったりする時代を迎えているのです。

この為替レートを国家といえども自由にコントロール出来ない時代を迎えているのです。

世界の民営の投資企業が参加する事によって、為替レートが変動しているわけですから、今後益々、世界諸国にとっても高度の能力が要求される大変な時代となって来ているわけです。

然し乍ら、
ここまで成長してしまった株式市場、株式相場、為替相場を文明社会から追放することは、世界の現役の政治家といえども出来ない相談といえます。

今は、そんな時代なのです。
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  迷信への気付き

2009/12/27 09:59
 いま、各国の発行通貨でやり取りしているすべての「もの」は素材と人間の能力で出来るものばかりで、発行貨幣とは関係ないのだ!

この事を真から感じられる人は、円天理論の理解者になれる人です。

私がこの事を体感する動機となったのは、2つの小話に出会ったからです。

その小話に付き合って下さい。


1番目の小話、        ワインと兄弟

    或る時、兄弟が街にワインを売りに出掛けたのです。

    途中、 喉が渇いた弟が、1枚のコインを取出すと、

    「一杯飲ませてよ」と言って兄に渡したのです。

    「一杯だけだよ」といって兄が受取りました。

    今度は、兄の方が、喉が渇いて来たのです。


こうして、1枚のコインが行ったり来たりしているうちに、ワインがすっかり無くなっていたのです。




2番目の小話、        教祖と信者

  信者  「天国とか地獄とか言われますが、そこは一体どうなっているの

       でしょうか」


  教祖  「地獄は、ご馳走が沢山あるのだが、食べる時間が決まっていて、

       それに箸が長いのだよ」


  信者  「・・・・・・・」


  教祖  「さあお喰べ! と声が掛かると我先に喰べようとするのだが、

       箸が長い為に口に届かないんだよ。

       そのうちに、時間が来て、止めなさい で終わりなんだ。

       だから、いつもお腹を空かせて、苛々して喧嘩ばかりして暮ら

       しているんだよ」


  信者  「うーん。それはまさに地獄ですねぇ。

       天国はどうなっているんですか」


  教祖  「天国も同じ条件で、ご馳走も沢山あるし喰べる時間も決って

       いるんだよ」


  信者  「???」


  教祖  「さあお喰べ!と声が掛かるとお互い欲しいものを長い箸で

       挟んでお互いの口の中に入れ会いこをしているんだよ。」


だから時間までに満腹となって、仲良く暮らしているんだよ。
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  円の木

2009/12/26 08:41
「円の木」の意味が理解されたでしょうか。

貰った給料で先ず「円の木」を購入してから生活するという事は、生涯で働いて得た給料の累計額を使って生活出来るということです。

年給360万円、月給30万円で生活していた人でも、毎年360万円ずつ使うお金が増えてくるというのと同じことです。

10年たつと、毎年3600万円ずつ使えます。

それを使い乍ら、月給30万円で「円の木」を買い続けていくと、20年目には7200万円ずつ使え、そこで「円の木」の購入を止めたとしても、それ以降、毎年7200万円ずつ使えるのです。

円天公務員なら、毎年10万円ずつ給料が上がっていき、それで「円の木」を購入して、このダブル効果によって、20年も働けば誰でも億万長者の生活が出来るのです。

何故、その事に日本の国民が気付かなかったのでしょうか。

歴代の政治家が、自国の発行貨幣の使い方を間違っていたからです。

その金融政策をその時、その時の「今」を生きる現象の政治家が今日の「今」まで踏襲してきたからです。

これは日本ばかりではなく世界の現役の政治家にも言えることなのです。


ものが無いと人類は生きていけない!

これは常識であり、心理であります。


    貨幣が無いと、文明社会ではものが入手できない!


これは、習慣となり、常識化しています。


    貨幣が無いと人類は生きていけない!

これは明らかに迷信であり、この迷信を信じたままの現役の政治家の政治によって、貧富の格差が益々拡がり倒産企業、失業者が輩出しているのであります。
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  円の木

2009/12/25 10:06
誰でも「円の木」が欲しいのです。

ところが、8年間の売上枠では不足するのは当然です。 

募集権を使うと、197.5兆円分の「円の木」を買えます。

専門筋によれば、タンス預金だけでも1400兆円はあるだろうといわれている日本社会です。

日本円を持っていても枠の関係で「円の木」の購入が出来ないようにして 置いて、円天公務員の給料の中から毎年10%ずつ「円の木」の購入額を上げているのです。

1年目 は 給料の 20%   20万円
2年目 は 給料の 30%   30万円
3年目 は 給料の 40%   40万円
4年目 は 給料の 50%   40万円
5年目 は 給料の 60%   50万円
6年目 は 給料の 70%   60万円
7年目 は 給料の 80%   70万円
8年目 は 給料の 90%   80万円

といった具合に「円の木」の購入枠を拡げているのです。

もう1つは、民営の円天OK店に対して、賞賛円天を25%に換金した額に対して、現金受取りと「円の木」購入額とを円天公務員の給料受取りと同様に枠付けしているのです。

毎年の枠は決まっているのです。

1年目は、「円の木」の購入は、換金額の20%ですが、その比率が毎年10%ずつ増えていくのです。

年々「円の木」の値打ちが高まっていくわけですから、購入枠を設定されても、文句を言う民営の円天OK店は居ません。
 
居ないどころか、5・6年を過ぎる頃には、国営円天OK店の能力が上がって、日本社会では売っていないものが増えて来ます。
 
誰でも、投資や勝負事以外には日本円を使うものは居なくなり、貰った日本円給料は「円の木」を購入する為に使用され、消費円天で生活するようになって来ます。

殆んどの個人は、働いて給料を貰って、生活必需品を日本円で購入して生活をしているわけです。

働くだけでの収入チャンスだけでは中々贅沢品は買えないのです。

この方面で消えてしまっていた日本円で「円の木」を購入して消費円天で 生活出来る世の中を現役の政治家が作ってくれると、時間の経過と共に、日本国民から貧困層がなくなっていくのです。

この辺の情景は映像にして見せると、 誰でも良く理解が出来るのです。
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  円天公務員 と 給料

2009/12/24 08:12
円天公務員の給料は、4年目以外は毎年10万円ずつ昇給していきます。

1年目 は 20万円
2年目 は 30万円
3年目 と  40万円
4年目 は 40万円
5年目 は 50万円
6年目 は 60万円
7年目 は 70万円
8年目 は 80万円

といった具合になっていて、その給料の中から段々と「円の木」を購入する額が増えていく仕組みとなっていますから、「円の木」を買えなかった人達も、「円の木」を手にするチャンスが生まれたのです。

僱用人数も、毎年 500万人ずつ増員していくことになりますから、支拂給料だけでも

1年目  500万人   12兆円
2年目 1000万人   36兆円
3年目 1500万人   72兆円
4年目 2000万人   96兆円
5年目 2500万人  150兆円
6年目 3000万人  216兆円
7年目 3500万人  294兆円
8年目 4000万人  384兆円
          合計 1260兆円
となるわけです。

これらの給料は「円の木」の売上げから支拂うのですが、8年間の総売上が、790兆円に対して、円天公務員に支拂う給料は1260兆円となって、常識から考えると470兆円分が赤字となります。

そう考えるのが、迷信の壁から脱出出来ない人々が持って当然の疑問です。
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  円天 OK店

2009/12/23 10:05
円天OK店は「円の木」購入者に毎年発行する消費円天を回収する為に作られるものです。

回収した消費円天は賞賛円天と呼ばれるようになって日本国家がそれを25%の日本円と換金する仕組みとなっているわけですが、この回収を民営円天OK店にいつ迄も頼ってないで、国営の円天OK店が担当出来る仕組みにしていくのがプロジェクトチームの重要な仕事となります。

「消費円天を全部国家の手で回収してしまう」
この事を目標として、国営の人材バンクを作り、円天公務員を僱用し、成可く、国営の円天OK店にさせて、その為に必要とする人材を派遣するのです。

消費円天を回収する創意工夫が採用されると、誰でも円天OK店として採用され、必要とする人材をその円天OK店に派遣するのです。

民営円天OK店へは破格の条件の派遣料で円天公務員を送り込みます。

場合によっては現在の従業員を円天公務員として登録させる事も可能です。

スタート1年目の円天公務員の年給は240万円です。

月給だと20万円という訳です。

16万円が日本円として支給され、4万円で「円の木」を購入することが出来るのです。 

この給料は国家から支給され、円天OK店は、売上げた賞賛円天から、派遣料を支払うのですが、それが給料と同額の賞賛円天でいいのです。

賞賛円天が不足するとその分は日本円で支払って貰います。

経営者ならこんないい条件が無い筈です。

1年目の派遣人数は500万人です。

消費円天の回収方法を考え、申請すると、誰でも円天OK店になれるのです。

国営として採用されると給料を支拂う必要はないのです。

実行すれば様々の業種の申込が殺到するのは必至です。

要は、発行した消費円天を国営の円天OK店で回収してもらうのがベストなのですから、方法は法律で禁じられていないなら、どんな方法でもいいのです。
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