円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第355回

<<   作成日時 : 2012/03/11 08:53   >>

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「円天・波和二のミラクル・コーチ」 その11

円天速報
2012年 3月6 日現在DコードnQ加数 12897 本

(株)円天共同体とは、最終的には円天株の購入者全員が平等一口株主となって運営していく会社であります。

円天株の売上が、毎年2倍以上に売れていく限り、株主には、「円天株の持ち額と同額の円天を毎年1回ずつ、円天株を購入した月日と同じ時期に、持主の円天口座の中に振り込んでいく!」・・・というやり方の、株主配当を継続していくのです。

毎年、累計円天株と同額の円天を配当していく為には、日本円との換金率を25%と決めているうちは、前年度の円天株の売上の2倍の円天株を販売しないことには、換金率25%の条件は維持できないのです。

発行した円天を、誰も日本円と換金に来ないのであれば、円天株は毎年売れても売れなくても、同額の円天支給(配当)は、永遠に継続することが可能なのです。

ブログの読者は、この事が判りますか。

いずれにしろ、円天株を売り易く、買い易くするためには、当分の間は、25%の換金率を維持していく必要があるのです。

段々と、円天で、世界中の「もの」が買えるようになってきます。

どこの国の「もの」でも、そこで売られている「もの」、取引されている「もの」の全てが、円天でも、その国の通貨ででも買えるようになってきます。

そうなると、円天株の持主達は、毎年配当される「円天」で「もの」を買い、使って、生活するようになってくるのです。

このような時代が来ると、円天だけで生活できるのですから、円天を日本円と換金して使う必要が無くなるのです。

この事を、今の時点で、言葉や文章で、争っていても、埒はあかないのです。
解決の為、論争に白黒を付ける為には、未来からやって来る時間が必要なのです。

円天理論の共鳴者は、円天株を販売し、円天理論に反論する者の中からは、円天株を販売する者は出てきません。

日本の人間裁判官は、「円天事業などと、口にすることすら憚られるような理論をとうとうと述べるなど、情状からも酌量の余地すらない!」・・・と酷評しているわけです。

ところが、円天事業に同意する人々は、刻一刻と日本国発で増え始めているのです。

いよいよ、2012年7月からスタートです。

2012年1月13日
もう一人の自分と波和二

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