円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第114回

<<   作成日時 : 2011/06/13 09:02   >>

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< 愛は人類を救う! >

2035年頃に、生存人間を続けているブログの読者は何人位いらっしゃるでしょうか。

円天・波和二は間違いなく、この世には居ないわけで、霊界暮らしでありましょうが、その霊界そのものが存在するのか、目撃・体感した事はありませんので「信じる」か「信じない」かの世界のことであります。

でも、時間・空間・質量の存在を容認したことによって存在するこの人間社会は、2035年という時間も必ず未来からやって来るわけです。

円天理論さえ、人類は2015年頃に採用していれば、その頃の生存人間は、全て国家から本通貨Ⓐの給料を貰っているわけです。

生まれたら、すぐに本通貨Ⓐが貰えるのです。
この本通貨Ⓐの給料で、円天株を購入します。すると円天株と同額の円天が本人の円天口座に生涯振込まれてきます。

本通貨Ⓐで円天株を購入する時は、最初に決められてあったその国の本通貨Ⓐと日本円との交換レートによる円天株が販売されることになります。

毎年貰う本通貨Ⓐ給料は全部円天株となるのです。従って、累計されて、年々受取れる円天の額は多くなっていくのです。

円天は毎年度末に清算されます。
使い残した円天は全部国家が回収しますが、瞬時に新年分の円天が振込まれていますから、不自由はしません。
円天の清算は、個人に限らず、企業・法人・団体にも行われます。

だから、企業はいくら円天を儲けても、年度末には残った円天は国家に回収されることになります。
その頃には、企業・・法人・団体といえども、国営化されてしまっているのです。

円天を本通貨Ⓐと交換することは、すでに中止されております。本通貨Ⓐを持っている民間人は、円天株の販売も13年間で中止していますので、その本通貨Ⓐで、円天と同じレートでものを手に入れることになりますが、この本通貨Ⓐは円天専業員の運営するところで使用されるわけですから、全てが国家に入ってくることになります。

かくて、諸国家の本通貨Ⓐは諸国家で働く人々の給料として使用されるばかりとなり、然も給料日は、円天株の購入日となって、本通貨Ⓐは国内だけを行ったり来たりするだけで、人類の生活は全て円天を使って行われるようになり、使い余すと国家が回収してしまうのですから、「需要と供給」の関係は保たれて、人類は全て、円天専業員として生れ乍らに、本通貨Ⓐを給料として受取り、余れば国家が回収し、もし、円天が不足の場合は国家と相談することになります。

ブログの読者も、この2035年頃の情景を想定してみて下さい。

自分や自分のファミリー達が、少なくとも、お金の苦労もなく、それぞれ適材適所で、好きな仕事をやって、それぞれの分野が、円天を使わせ円天を回収するチエを出して生きていくわけです。

このような生活を、単に頭の中に浮かべているだけではやって来ないのです。
その為に「行動」する仲間、組織体が要るのです。

新しいものは、「共鳴者の行動」によってのみこの世の中に具現するものであります。

1人が、1万円を出して、Dコードb取得するところからスタートするのです。
2011年にスタートして、まだ半年も経っていないのです。

2011年2月28日現在、178人のDコードbフ持主が誕生しております。

2011年1月1日の村松良廣君1人からスタートした結果です。「5Dシステム」が稼働しだすと10段階の半ばで、1000万人のDが、日本国内にも誕生することになります。

円天理論が有権者に浸透していくと、日本国家も円天理論を採用せざるを得なくなってくるのです。まだ、1人5冊の配本では、1390人の人より円天理論が読まれていないのですから、これからです。


2011年 3月3日
もう一人の自分と波和二

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