円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第52回

<<   作成日時 : 2011/04/12 06:49   >>

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< 物品販売の定義 >

物品販売とは、上代価格に含まれている流通マージンを投資して商品を売る仕事!・・・であります。
この流通マージンの殆どを投資しているのが、セールスマンとか、従業員を使った物販業でありました。

ところが、商品情報の伝達が、人間に頼らなくても、様々のメディアを使って行われるような時代を迎えて、その販売の方法は複雑多岐となっているのです。
最近では、流通マージンを購入者に投資して商品を売る!・・・といったディスカウント商法が主流を占めているわけです。

元々、商品は、購入者が自分で作ろうとすれば、上代価格では作れないものばかりでありますから、上代価格でも充分に感謝されるべきものなのですが、現実は、目撃・体感している世相であります。

生産ロボットが進化・進展の一途を辿っている今日では、上代価格に対して、製造原価は10%未満であるのが常識です。
お金儲けをしたい連中によって、消費者獲得合戦が激化して、弱肉強食現象を起こしているわけです。

このように、世相を如何に分析しようとも、その中で実際にお金儲けが出来ない組織は崩壊していくのが、自由経済であります。

円天・波和二は、このように激しい競争の世界での本通貨Ⓐを組織に儲けさせ、自らも儲ける位のことは、「能力」を持っていますから、その気になって、「タネと仕掛と力」さえ用意できれば、いつでも出来るのです。

2005年の初夏の候に、神仏の啓示である!・・・と思える不思議な不思議な話を聞かされてより、2007年10月3日の警察によるL&Gグループへの一斉強制捜査によって、組織が全壊させられるまでは、「円天理論」を具現することに熱中していただけのことであります。

日本の裁判所は、「円天理論などと、口にする事さえはばかられる荒唐無稽の理論!」・・・と切って捨て、L&Gグループの行為を「組織ぐるみの詐欺!」と判決したわけです。円天理論そのものを、法廷で取上げることもなく、一方的な判決です。この2月23日には、高裁の判決があるわけですが、一審判決を踏襲した似たり寄ったりの「判決」となる筈です。

キリストでも、反論者に処刑されたのです。反論者の力の前に、強制された例は歴史上にも現在にも沢山あるわけです。別に、円天・波和二とて、例外ではないのですから、その判定をとやかく言っても始まらないわけですが、幸いな事には、「詐欺師!」という判決です。

法廷で争わなくても、お金を沢山儲けて、その結果を出せば、「詐欺師」ではない事を実証すればいいのですから、儲けさせ、儲けて見せることは、円天・波和二の「能力」からすれば、そんなに難しいことではないのです。

「論より、証拠!」

というわけです。大きなお金を儲ける為には、大きな組織を作り、全体を儲けさせながら、リーダーも儲かる!・・・という仕組みを作らない事には成功しないのです。

これ位の事なら、評論家でも、学者でも喋れます。要は喋った本人が、その事が出来るか!・・・ということです。
マスコミや評論家、学者では、「結果」を出す職業である政治家は務まらぬ!・・・というのと同じことです。

2011年1月1日から、「結果」を出す為に、円天・波和二が行動を開始したのです。2015年までには、2,000億円程度のお金を儲けるために行動したのです。その為には、組織に参加してくれるグループには、何兆円かの儲けを考える必要があるのです。

1個について、10万円の利益がある商品を扱って、組織に9万円を与え、自分は1万円を受取っても、1万人の組織からは、1億円が入り、100万人の組織を作る能力があれば、リーダーには100億円が入るのです。


2011年2月18日
もう一人の自分と波和二

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