テーマ:個人向け国債

あかり人生(その34) <能力差>

自転車を初めて作っても、乗る人の能力差が出てきます。最初の人が乗りこなせなくても、それで自転車が駄目とは言いきれないのです。 株式会社エル・アンド・ジーグループが元金円天、リピート円天の事業計画を使いこなせなくても、その事業計画が駄目とは言いきれないのです。 エルアンドジーが事業計画を使いきれなかったのは、途中で事業資金に事欠い…
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あかり人生(その33) <初デビューを終えて>

先程まで村松良廣君が来ていました。昨日(28日)の説明会の模様を聞いていました。 質問コーナーでの質問も殆んどなく、無事終了したようです。 これで2本の柱が立ちました。 世界から貧困層を無くすことを天命とする者が2人になったわけです。 波 和二はこの世に命がある限り、モンブランの万年筆を右手に持って、個人向け国債Aコース、B…
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あかり人生(その23) <円天の秘密>

民間企業は、1つの成功企業が出ると、見境もなくそれを真似るわけです。 そこにはモラルも法律もありません。 中華料理店、寿司屋、旅館、ホテル、ゴルフ場、ボーリング場、保険会社、銀行、宅配便、ガス会社、証券会社、いくらでもあります。 株式会社エル・アンド・ジーの円天事業も例外ではありません。年間売上が倍々以上に急成長していく姿がは…
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あかり人生(その19) <続・政治家の歴史的自覚>

現在の貨幣だけで経済を安定させていくということが困難であることは、世界の有権者も同感ということです。  策は無いのか! 消費専用の電子貨幣を世界が同じ条件で発行するのです。 その為には、8つの専門用語とルールを覚えてもらう必要があります。 将棋や囲碁でも、同じルールの下で世界中の人々が参加して考えた方が、進歩が速いの…
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あかり人生(その18) <政治家の歴史的自覚>

お金にお金を稼がせる・・・この味を知ってしまった人類は、自らその欲望を抑えつけることは困難です。欲望が嵩じて貪欲と化していきます。 今の世界の貨幣経済のままでは、本当に物が欲しい層にまで影響を及ぼすことになります。 現実にその事を目撃、体感しているわけです。 今の金融システムを改造することは、超がつく難易度です。 そこで…
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あかり人生(その17) <個人向け国債とリピート債>

働いてお金を儲ける。物を売ってお金を儲ける。 そんな中で、お金でお金を儲けるというやり方が異常発達し過ぎて、世界の貨幣がその世界に多く集まって、ものを買う方面に貨幣が旨く連動しなくなってしまったのが、現在発生している金融恐慌の原因です。 射倖心をそそるギャンブル性の高い方面へ、味を知った企業、個人が介入して、そこに巨額の貨幣が流…
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あかり人生(その16) <人類の進む道>

貨幣を民間使用させている限り、貨幣争奪戦が今後益々激化して、様々の分野に悪影響を与え続けることになります。 この事を、人類は2009年、2010年といった歳月の中で体験する事になります。 相変わらず為替レートは乱高下を繰り返し、世界経済を安定させることが出来ない状態が続いていくことでありましょう。 国家は赤字国債を売り続けねば…
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あかり人生(その15) <こんな政策、支持しますか>

世界各国が、同額のリピート債付きの国債を個人専用に販売します。 リピート債は25%の貨幣と交換できます。(商業口座) 国債を買うと、毎年同額のリピート債が購入者に生涯振り込まれてきます。(Aコース) リピート債は年度内に使用しないと、使い残したものは国家が没収し、トリクル・ダウン制度に回します。 Bコースとして、4年分のリピ…
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あかり人生(その12) <日本民族の歴史的自覚>

人間は頭に浮かばぬものは、この世の中に取り出すことが出来ないのです。 世界で使われている貨幣を個人向け国債として回収してしまう、という事は、段々と貨幣一辺倒の社会がリピート債の社会へと移行していく、ということです。 国家に貨幣が集中していくということは、貨幣ビジネスが段々と衰退していくということです。 換金消費税の匙加減で、民…
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あかり人生(その11) <有権者の自覚>

同額のリピート債付きで、国家が個人向け国債(Aコース、Bコース)を販売すると、貨幣一辺倒のこの世の中が段々とリピート債が幅を利かすようになって、遂には貨幣ビジネスが自然消滅して、リピート債万能の時代を迎えることになる、というのが、波 和二の結論であります。 その事を判り易く説明した小冊子も出来上がりました。 専門用語は8つあるだ…
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あかり人生(その10) <国家に進言した設計図>

国家が「個人向け国債」を、国籍を問わず個人対象に販売します。AコースとBコースがあります。 Aコースは埋蔵金向けです。 国債を買うと、毎年の年度初めに同額のリピート債が貰えます。貨幣とリピート債の交換率は4分の1です。 即ち、リピート債の25%の貨幣と交換出来るのです。 国債は譲渡することが出来ますが、個人に限定します。 …
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あかり人生(その7) <たら、れば では・・・>

どんな名将でも、戦いに必要な軍資金が欠如しては戦が出来ません。 株式会社エル・アンド・ジーという軍隊を率いて、成功まであと一歩というところで資金不足に見舞われ、その上、日本の警察力によって完全崩壊させられたのが、2007年10月3日です。 もし、世界的な金融恐慌が襲って来なければ、波 和二と株式会社エル・アンド・ジーは、組織犯罪…
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