テーマ:円天理論専門書

「ブログ・あかり天国講座」その87

<大きい国家か、小さい国家か> いつでも、自分の経済の面倒を見てくれる親が居るのと、経済の面倒を見てくれる余裕のない親が居るのとでは、どちらがいいですか? 今の社会は、1種類の本通貨で生活しているわけです。お金儲けの上手な人々(企業・法人・団体・個人)にとっては、今の国家の「政治」でも満足です。 それでも、中にはいつ倒…
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「ブログ・あかり天国講座」その86

<お金と生存人間> お金(本通貨)を使うといっても、2通りの使い方があるわけです。 1つは、お金(本通貨)を儲けたいから、本通貨を使う人。 2つは、ものが欲しいから、本通貨を使う人であります。 ところが、ものは、お金(本通貨)が無くても、素材と人間の能力で作ることができるのです。 ですから、ものは本通貨でな…
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「ブログ・あかり天国講座」その85

<12万分の1です> このブログを見てくれる人の確率です。 日本人口の12万分の1の人々が毎日ブログを読んでいてくれるわけです。 これがせめて、1日10万人ぐらいになってくると楽しいのですが、円天理論の専門書をスタートさせてまだ8日目ですから、今の時点でそれを望むのは早計というものでしょう。 日本国も、戦後60数…
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「ブログ・あかり天国講座」その84

<本通貨・日本円と疑似通貨・円点> 日本国家は、いま財政難でその打開策を懸命に考えているわけですが、時間は待ってくれません。国家予算の通りの本通貨・日本円が必要ですから、最悪、借金してでも、調達するわけです。 全体の政治の流れは、与野党共に、消費税にその打開等を求めているようですが、誰がその値上げを言い出すのでしょうか。 …
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「ブログ・あかり天国講座」その83

<儲けるお金(本通貨)と使うお金(本通貨)> 現在、世界各国が発行している本通貨はお金儲けの時も、お金を使って欲しいものを手に入れる時も、1種類の本通貨で用を足しているわけです。 お金儲けの上手な人々(企業・法人・団体・個人)は、それで満足しています。 お金儲けの下手な人々(企業・法人・団体・個人)の中に、倒産・失業・…
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「ブログ・あかり天国講座」その81

<使うお金と儲けるお金> 世の中には、お金儲けの好きな人(企業・法人・団体・個人)は沢山居ます。儲ければ儲けるほど、もっと儲けたいタイプの人々です。 波 和二は、使うだけ、「使いたいだけのお金があればいい」と思って、その為の「タネと仕掛と力」を使って目的を果たしてきたわけです。 ところが、2005年の初夏の頃に「不思議…
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「ブログ・あかり天国講座」その80

<本通貨(日本円)と新通貨(円天)> ★本通貨(日本円)を国家に持っていくと同額の円天株が買えます。円天株の持主には毎年同額の新通貨(円天)が円天口座に振込まれてきます。 企業・法人・団体であれば廃業まで、個人であれば生涯継続されます。 日本円を持っている人々(企業・法人・団体・個人、不問)は、日本国家で円天株を買える…
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「ブログ・あかり天国講座」その79

<本通貨(日本円)と疑似通貨> 日本国家の場合は、本通貨といえば、日本円ですが、疑似通貨の名前を付けていないのです。 名前を適当につけた方が便利ですが、日本国家が命名するわけです。 この電子で出来た疑似通貨と本通貨の2種類を使って人々(企業・法人・団体・個人)は生活することになりますが、当然「得」だと思う方を使うことに…
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「ブログ・あかり天国講座」その78

<謹賀新年・円天理論オープン> 2011年が始まりました。 2005年初夏の頃から中断していたお金儲けの「タネと仕掛と力」を使ったやり方が今年度から始まります。   身柄は拘束されて行動は出来ませんが、能力は健在ですから、娑婆の円天普及会の村松良廣君と連動して、いよいよ仕事始めです。 ◎○□理論をベースとした、「1…
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「ブログ・あかり天国講座」その77

<今日は、大晦日です。> 今年最後のブログです。平成13年から平成17年の初夏の頃まで、L&GあかりがやっていたABCD甲乙理論を取上げてみましょう。 200%疑似通貨(円点)の話です。今までも充分に通用するお金儲けのビジネスモデルです。もし、円天に切替えていなければ、円点で大変なお金を儲ける組織集団となっていた筈です。 …
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「ブログ・あかり天国講座」その76

<疑似通貨・円点と本通貨・円天> 読者の中には、3年以上も続けた、ヒルトンホテルのあかり天国講座に出席されていた方々も居られると思いますが、「如何ですか」円点と円天の違いが理解され始めましたか。 平成13年から平成17年の夏までが、ABCD甲乙理論の延長上に誕生した「円点」で、それ以降は円天理論の延長上にある「円天」である。…
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「ブログ・あかり天国講座」その75

<すべて、結果で勝負です> こんなことを、頭の中に浮かべて考えていた人は居ますか。 世界各国は、現在207カ国あるといわれております。その国々で、本通貨が使用されているわけです。国々は自国の本通貨に対して本通貨使用税を課すのです。 使用した側が、外税で国家に使用税を支払う制度です。その税率は、207カ国共通とします。2…
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「ブログ・あかり天国講座」その74

<税金の話> 国家は税収入によって運営されているわけです。その税金の課し方が実に数多くあります。 いま、日本国では、消費税について議論が活発ですが、良薬とは判っていても、口に苦いと飲みたくないのです。 糖衣錠にしてあげると飲むのです。税金を出した方が、「得」だと思えば、税金を出すのですが、その、税金を出した方が、「得」…
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「ブログ・あかり天国講座」その73

<今日は、公判日です> 公判に出席するのは、3月18日以来で6ヶ月振りになります。また、仲間の顔を見られるのが楽しみです。会話は出来ぬのが残念ですが、あと2・3年もすれば、いくらでも会話できる時期がやってきます。 5年掛りで、やっと円天理論の本を書き上げました。この本を読んだ人の中から必ず共鳴者が誕生します。そして、円天理論…
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「ブログ・あかり天国講座」その72

<明日は、公判日です> 第一審の判決を受けたのは、2010年3月18日です。6ヶ月以上のブランクがあって、いよいよ控訴審が明日午後3時より開廷されます。 「被告人には出席の義務はない」のです。という事は、被告人とは関係なく弁護人・検察官・裁判官の三者で審理されるということです。 詐欺罪か、否かについて争います。私が罪を認め…
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「ブログ・あかり天国講座」その71

<クリスマスプレゼント> あなたは、お金儲けがしたかったのですか。ものが欲しかったのですか。 お金儲けがしたかった人は、擬似通貨を25%の本通貨と交換します。ものが欲しかった人は、本通貨を4倍の擬似通貨と交換します。 今迄は、お金を儲けたい人も、ものを欲しい人も、本通貨だけでやっていたのです。お金儲けをしようとすれば、…
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「ブログ・あかり天国講座」 その70

<第二審法廷> この白黒テレビ(円点)とカラーテレビ(円天)の話は、許可されれば、法廷でも発表する意志を持っています。 採用するか、しないかは、裁判官の意思次第です。裁判官の意思次第ですが、被告人も法律によって、「裁判を公正に受ける権利」は与えられているわけですから、その権利を主張することは可能です。 裁判の事は、全て…
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「ブログ・あかり天国講座」 その69

<今日はクリスマスイブ> 拘置所の波 和二には、今日は12月9日です。相変わらず小机に対して、ボールペンを走らせています。 疑似通貨を発行している企業や自治体は世界には沢山ありますが、本通貨を100%とした時に、100%を超える疑似通貨を発行しているところは無い筈です。 400%を発行しても採算が合うことを、このブログ…
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「ブログ・あかり天国講座」 その68

<3通の嘆願書> 10月28日付けで、株主社員の方々より、同じ内容の手紙を受取りましたので、披露します。 嘆願書 平成19年10月3日の強制捜査から早いもので3年が過ぎました。私共コーディネイター・GA・株主社員は奈落の底に落とされました。 「これから、どうやって生きていいのか分からない」と思いながら3年の間、何…
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「ブログ・あかり天国講座」 その67

<不思議な、不思議な言葉> 2005年の初夏の頃、いきなり私の頭の中に飛び込んできた言葉・・・。 「この世の中で値段を付けて取引されている全てのものは、素材と人間の能力で作られたものばかりで、お金(発行貨幣)で作られたものではない!」 この言葉を肯定したから、ABCD甲乙理論も進化して、4倍疑似通貨の考えが誕生したので…
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「ブログ・あかり天国講座」 その66

<108名対79名> 6億2千万円の訴訟で、108名の原告と79名の被告が出来上がって、裁判が始まっているわけです。原告側が勝つとL&G被害対策弁護団61名の先生方には6千2百万円が入るわけです。79名の被告は1人平均785万円の負担です。 今L&Gグループの訴訟金額は一体いくらあるのでしょうか。誰かわかれば教えて下さい。そ…
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「ブログ・あかり天国講座」 その65

<絵の中の餅は喰べれない!> 通貨の4倍の疑似通貨を発行国が発行して、換金税75%を取って、25%の本通貨を渡す。疑似通貨を使う側は疑似通貨使用税の10%を国家に支払う。 たった、これだけの制度です。 私が日航の社長なら、外国の窓口で疑似通貨を販促に使います。当社で切符を購入してくれたら、同額の疑似通貨の入った日航…
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「ブログ・あかり天国講座」 その64

<昨日よりの続き> 1対3であっても、日本円は使わず、エコポイントを使うのは当然です。 日本国家が、この4倍エコポイントを売りに出すと、日本円を持った人々は、国籍に関係なく、エコポイントを求めて殺到してきます。 この事に反論できる人はいない筈です。世界諸国も、同じ事をするだけのことです。すると発行国に発行貨幣が4倍のエ…
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「ブログ・あかり天国講座」 その63

<大流行!疑似通貨(ポイント商法)> 日本円を使うと、ポイントが貰えて、そのポイントで欲しいものが買える。 或いは、ポイント(クーポン券)を買うと、そのクーポンが日本円と同じように使える。・・・似たり寄ったりの商売が大流行しているわけです。 然しながら、上代価格を越えて疑似通貨をプレゼントする企業は居ません。100円を…
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「ブログ・あかり天国講座」 その62

<共鳴者の方々へ!> 波 和二の大目標達成に共鳴されるL&Gグループの方々は沢山います。その方々が、飛んだ言い掛かりを付けられて、民事の被告人となって苦しんでいるわけです。 波 和二も当然その第一人者として、裁判を受けねばならないのに、「免責」によって法律が保護してくれているので、訴訟は出来ないのです。 この免責を解い…
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「ブログ・あかり天国講座」 その61

<覚えていますか?霊能者の霊視> 私が、古希を迎えた時、霊能者がぶらりと部屋に入ってきて、「今回は、会長の事だけを霊視してきました」と言って喋った言葉のことです。 「会長が77才(喜寿)の頃になると、世界は会長の言葉で動き始めていますよ!」というものです。 ところが、現実は東京拘置所での拘束生活が続いているのです。20…
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「ブログ・あかり天国講座」 その60

<公判日が決定しました> 3月18日に第一審の判決が下りて、即日控訴をしたのですが、ようやく12月27日午後3時から開廷されることになりました。6ヶ月以上のブランクです。然も、被告人には出廷の義務はないのです。という事は、発言のチャンスは殆んど無いという事です。 円天理論の単行本も書き上がりました。 この円天理論を第二…
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「ブログ・あかり天国講座」 その59

<大局観> 円天・第一期と位置付けて、3万5千人のL&Gグループについて大局観に基づいて考えてみたいと思います。 まず、L&Gに投資した協力金・あかり価格・共鳴金についてですが、破産管財人の整理終了の時点で、何%の払戻しがあるかということです。 民事裁判を争っている人達が結審をした時、いくらのお金を入手できたかという事…
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「ブログ・あかり天国講座」 その58

<人を見る目> この世を生きていくという事は年を取ることです。この世の事を三次元世界といって、「時間・空間・質量」でできていると哲学者達は言っているのです。 時間・空間・質量の存在を認めたから、時間・空間・質量が存在し、「人間の生死も起っているのだ」ということになります。 時間は誰にでも公平と平等にやって来て、年を取ら…
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「ブログ・あかり天国講座」 その57

<楽天家・悲観家> 結果はでるまでは、その結果に対してどのような考えを持とうとも、個人の自由です。 自分の癌は必ず良くなる! 自分の癌は治らない! どうせ、人間はそれと関係なく一度は死ぬのです。という事は、どのような考え方をしていても、死ぬまでは生きているのです。 希望を持ち、信念を持って生きていると、他のあか…
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