テーマ:世界経済円天構想

第一部 世界経済円天構想[その6]お金と人類

[その6]お金と人類 地球には様々の生き物が住んでいます。人間もまた生き物の仲間であります。 動物は生きたものを食糧として生きてきました。人間もまた同様です。 牛、馬、鶏、鮪、鯨、鰯、鯖、イカ、野菜類、穀物類・・・すべて生きた物を喰べて生きています。これ等によって生かされているのです。人間の犠牲になっている全ての生…
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第一部 世界経済円天構想[その5]世界統一政府の樹立

[その5]世界統一政府の樹立 世界諸国が軍事費として使っている各国の通貨(お金)は天文学的な数字であります。この軍事費を零にすることが出来たら、国家予算も余裕が出てくることは国民の知的レベルでも充分に理解出来る筈ですが、何故かこの軍事費に対してとやかく言う政治家や国民が目立ちません。 仮想敵国思考のせいです。「もし、…
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第一部 世界経済円天構想[その4]国営・円天市場

[その4]国営・円天市場 2008年1月・・・・・新聞やテレビ情報が正しければ、波 和二が予想していた以上に、急速にお金の副作用が世界中に広がっていることを感じます。この予防対策を国家規模で行わないことには、5年、10年先ではもはや手遅れになってしまうかもしれません。 人類が文明社会を構築するのに重宝してきたお金がこ…
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第一部 世界経済円天構想[その3]人類と円天(消費円天と賞賛円天)

お金を上手に使って、人類の為に政治をしてきた世界の政治家が、いまやお金を持った民間人に、そのお金で世界の人類が支配されようとしていることに同意出来る先見の明のある政治家、有識者はどれほどの数、世界に存命しているのでしょうか。 何世代も何百世代も、この世に生れて来て、この世を去っていった先人達の努力の積み上げが、今日の三次元世界を築…
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第一部 世界経済円天構想 [その2] 通貨と円天

[その2]通貨と円天 信じきっている迷信を、言葉だけで説得して、翻意させることは大変に難しいものです。 鉄の塊が空を飛ぶ訳はないと信じ込んでいる人には、実際に飛行機を作って飛ばしてみせない事には、迷信は解けません。 肉眼には見えない電磁波の存在を、いくら学問で説いても、知識レベルの低い大衆には判りません。いまから1…
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第一部 世界経済円天構想 [その1] 4つのノウハウ

[その1] 4つのノウハウ      日本の国を例にとって解説します。どこの国でも同じやり方です。 ① 円=円天 国家が法令を作って、これからは日本国での取引は円でも円天でも同じ値段で行うよう命令します。 日本国の法律ですから、日本で取引する企業、法人、個人は従わざるを得ません。 1円が1円天です。(1ドルも1円天です。1…
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はじめに

波 和二は2008年5月19日には75才になります。 恐らく、「円天 波 和二」の、この本を読まれた方の中からは、波 和二が毎日掲載しているブログに関心が集まって来る人が、世界各国から増えて来ると思います。波 和二は、この年になっても日本以外の国のこと、そこに住む国民のことは判りません。世界へ10ヶ所位の旅行をした経験よりありませ…
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世界のお金(通貨)が暴れ出した

証券取引所、先物取引所は、考えようによってはお金にお金を稼がす賭博場のようなものであります。「ハイリスク、ハイリターン」とは博徒(投資家)の常識です。 「勝つか、負けるか」 買った時の値段より上るか、下るか、そこが勝負所です。 買った時の値段より高く売り逃げるものが勝ち、買った時の値段より下がって売れば負けたことぐらい誰でも判っ…
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謹賀信念

共鳴者から送られてきた年賀の中から、こんな言葉を発見しました。 「謹賀信念」 何か思いが伝わってきます。 今年は好むと好まざるとに関わらず、自らが不動明王と化して闘う機がやって来そうです。 この戦いが世界の耳目を集めそうです。 2008年5月19日(誕生日)までに、「円天・波 和二」の単行本を出版します。 その内容の第一…
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4つのノウハウ(世界経済円天構想)

今のマスコミは、円天に対してとんでもない誤解をしています。 それが世論をも動かしているのが現実です。 情け無い事です。 円天が泣いています。 この円天のことを正しく世の中に伝達していくことが、波 和二の天命の一つでもあります。 「たら」「れば」は人生に於いて禁句ではありますが、2007年5月には「4つのノウハウ」を広くマス…
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