ブログ書き込み雑記(その1)


波 和二の拙いブログを読んでいただき、わざわざ貴重な時間を投資してブログに書き込みをしていただき、感謝しております。

ブログ書き込みは出来る限り、明かに誤字であってもそのままに掲載させていただいておりますが、明かに重複している書き込みは1つにカットさせていただいております。
また、個人の名前を本人に断りもなく書いてある書き込みについては、個人情報保護の規定によって勝手にカットさせていただいております。
但し、波 和二、エルアンドジーに関しては、どのような書き込みもそのままに掲載させております。
信じようと信じまいと皆様の自由ですが、ブログ書き込みの掲載に波 和二の意志が働いて、或いは指示して書き込んだものは1つとしてありません。

波 和二のブログが発表されると、賛否両論のブログ書き込みが入ります。
どうしてこのような事が起こるのか、それは波 和二のブログを読む人の感情操作によって意見が賛否に分かれるだけです。
また、本当に波 和二に質問したくての書き込みも発見できます。
今後は、出来る限り、これらの人々にも対応して参りたいと思っております。

皆様方のご協力のお陰で、波 和二のブログのアクセス数もうなぎ昇りです。
この調子ですと、このブログ関係のベスト10入りも間近です。

波 和二のブログは同じでも、それを読む方によって賛否に分かれるのは当然のことです。
アクセス数が上がれば、賛成者も反対者も数は増えていきます。新しい仕事は、反対者からは起こりません。
新しい仕事は共鳴者からこの三次元世界に現れて来るものです。
神社、仏閣も共鳴者によってこの世に出現しました。
新幹線も、高速道路も、ビルも、野球も、ゴルフも・・・・・すべて共鳴者からこの世に定着していくのです。
賛否両論の中で、アクセス数を上げていただけることは、波 和二にとって誠に有難いことです。


2007年10月31日 午前零時30分
もう一人の自分と 波 和二

マスコミ雑記(その3)


フライデー、週刊ダイヤモンド、日テレ、テレ朝、共同通信、朝日新聞、日経新聞等の取材を3月から4月に受けて以来、(この他にもあったと思いますが手帳が押収されているので記憶に頼っております)それ以後はマスコミの取材を一切お断りして、街中での取材にも一切沈黙を続けております。
その理由は、波 和二のブログ集の中にその答えを、詳細に掲載していこうと思うからです。取材を受けた経験者なら覚えのあることでしょうが、自分の主張など一切書いてくれない、ということです。
マスコミは、「勧善懲悪」のストーリーをあらかじめ作っておいて、その鋳型の中に、都合のいい取材だけを溶け込まそうとしているのを、体験した人々も沢山いることでありましょう。
波 和二の経験では、特に街中の取材では、わざと怒らせるような言動を吐いてコメントを取ろうとしています。
「破綻をするのが判っていて、まだ罪作りなお金集めをしているんですか」
「・・・・・」
「会長!」「会長!」
「どうやって会員にお金を返すのですか」
「・・・・・」
「まだ、性懲りもなく、金集めをしているのですか!」
「・・・・・」
「答えて下さい!」「答えなさいよ!」「会長!」「会長!」
「・・・・・」

最近では、強制捜査後、
「まだ円天市場で、お金集めしているんですか」「どうしてですか!」
「・・・・・」
「円天と新円天は、どこが違うのですか!」
「・・・・・」
「会社を引越すのですか!」「どこへ行くのですか!」
「・・・・・」
「10階の会長室だけ残すのですか、これだけ答えてくれれば引揚げます」
「・・・・・」

こんな調子の日々が続いております。

やってみると体感することですが、マスコミの質問、わざと挑発的な言動を聞いて、コメントを取ろうとする中で、
「・・・・・」
くらやみの感情を表面に出さないで、ポカポカと春の太陽のような雰囲気で、沈黙を保っているのも、結構骨が折れるものです。
波 和二は、どんな表現方法にしても、マスコミが円天・波 和二のことを話題にして貰えることは、大変なお金が掛るコマーシャルを無料でやってくれていると、捉えておりますので、感謝しております。

この無料コマーシャルのお陰で、円天・波 和二のことが世間一般に知れ渡り、波 和二のブログも飛躍的にアクセス数が多くなってきております。
波 和二のブログの中で、波 和二の考えをすべて書き上げていきますので、波 和二がマスコミのコマーシャル通りの男か否かを、沢山の人々で、それぞれに判断していただける機会が与えられました。
偽物か、本物かは、読む人の感情の状態とか、能力差によって読む側が決定するわけで、波 和二が決めることではありません。
猛烈な反対者も出れば、共鳴者も出てきます。その共鳴者の中には、熱烈な信者も生まれてきます。
すべては、アクセス数次第です。その意味ではマスコミさんに感謝している波 和二です。

ところが、感情操作が波 和二の域に達していないGA、CD、株主社員の方々の中には、マスコミの仕打ちに、怒り、また、恐れにおののく人々も沢山いることは事実です。
「貧乏人や、争い事、そして戦争のないあかり天国作り」に真から共鳴して行動している人々は、マスコミの影響、強制捜査の影響にも耐えて、波 和二を信じて、ひたすらについて来てくれています。

単に、お金儲けで、皮相的についてきた幹部社員、GA、CD達は、強制捜査を境として、いつの間にか、波 和二の前から居なくなってしまいました。
居なくなった上に、盛んにエルアンドジーや波 和二の悪口雑言を吐いている者もいるようです。

然しながら、波 和二の身には奇蹟が起こるのです。
波 和二のブログがアクセス数が多くなるのと比例して、奇蹟が起こって来るのです。

波 和二がエルアンドジーを通じて現在持っている借金は、例え、強制捜査によってエルアンドジーが機能しなくなっても、必ず世界の至る所から、波 和二に寄付金が集まってきて、借金はなくなるのです。
その生ドラマが、今、幕を切って落されたのです。

波 和二には、昔の真の指導者にはなかった『ブログ』という最新鋭の武器が、マスコミ、警察のお陰で、スタートから有名ブランドとなって、円天・波 和二の真の姿を証明していけるのです。
こんな仕合わせな条件の下で、2つの特命を説けるのですから、神仏の加護に感謝しているのです。

このブログを通しての2つの特命についての訴えで、必ず、株主社員のお金は返せるのです。
願わくば、今後とも、どんな悪口でも結構ですから、波 和二をPRしてください。


2007年10月31日 午前7時46分
もう一人の自分と 波 和二

エルアンドジーと株主社員


強制捜査を体験しない株主社員の方々は想像もつかない事でしょうが、体験した波 和二は「・・・・・だから素晴らしい」と真底から考えられるまで、少しの時間は掛りましたが、今はもう大丈夫です。

結論的に申し上げて、株主社員のお金は、全額返済出来ると波 和二は思っております。ただ、株式会社エル・アンド・ジーの名前のもとでの活動は全く不可能となってしまっております。
強制捜査とは、株式会社エル・アンド・ジーという法人の逮捕ということだと、波 和二は体験しました。逮捕されてしまった法人では、動きが取れません。起訴されるのをこのまま待つより方法がないのです。
法人エルアンドジーを逮捕した、ということは、株主社員のお金も株式会社エル・アンド・ジーからは永遠に戻って来ないというわけです。
法人を立件するのは民事、刑事は別コースです。
民事で法人が実刑(破産宣告)を受けると、破産管財人が法人エルアンドジーを取り仕切ります。
刑事で実刑を確信すると、警察は代表取締役の身柄を拘束します。波 和二の一人株主の会社ですから、最終的には波 和二 一人が有罪になります。
波 和二は超ワンマンですから、ナンバー2とか、ナンバ-3とかいう存在はエルアンドジーにはいません。取締役は法規上、員数を合わせただけですから、何の法的問題はない筈です。
波 和二 一人が株式会社エル・アンド・ジーに代行して、法の裁きを受ければいいのです。
然しながら、それはもっと先の事です。

ここで、何故か日蓮上人の経歴のことを思い出すのです。
当時の鎌倉幕府のお膝下での辻説法に「今に国難がやって来るぞ!」「今に国難がやって来るぞ!」を繰返すのに業を煮やした幕府は、日蓮を捕えて滝の口というところで処刑を実行するのですが、何故か処刑の瞬間に雷が鳴って獄吏の刀を粉々にしてしまったのです。
処刑を免れた日蓮が遠島になるのですが、何年かして、元冠が起こったのです。
幕府は、日蓮を呼び戻し、
「国難が来るといったのはこれのことか」
「そうだ」
「御坊の力で国難を避けれるか」
「まかしておけ」
加持祈祷を行ううちに、神風が吹いて、元の黒船が全滅してしまうのです。
これは、信者ならぬ波 和二でも、一般の人々でも良く知っている歴史上の物語です。
ただ、不可解なのは、何故あの瞬間に雷が鳴ったのか、何故あの時に時期遅れの季節風(神風)が吹いたのか、ということです。
偶然とはいえ、あまりにも旨く出来た偶然ではないでしょうか。
これを契機として、日蓮宗なるものが、三次元世界に広まっていったのも事実のことです。日蓮の教えによって当時の民衆は大いに心の安らぎを得たのです。そしてその教えが今日まで継承されているのです。
間違いなく日蓮は、霊界とか天界とか呼ばれるところから特命を受けてこの世にやって来ていたのでしょう。
真の指導者たる証明です。

円天・波 和二の名はマスコミの協力によって悪名を天下に轟かせておりますが、これはあくまでも皮相的な見方です。
これが強制捜査を受けるに及んで、世間の目は円天・波 和二を益々誤解する方向に動いております。
この最悪のシナリオの中から、どうして円天・波 和二が輝いていくのか、その経緯が波 和二のブログ集に掲載されながら、円天・波 和二がどう立証していくのか、生のドラマですから第三者的には結構興味深い読み物となって世界のアクセス数を上げていくことになります。
結論的にいって、このドラマの進行していく過程の中で、株主社員のお金は全額戻ってくることになります。信じようと信じまいと、霊界、天界から特命を受けて三次元世界にやって来ている波 和二の生涯はそのようにインプットされているのです。

(1)円天と経済のことは、波 和二と目線の合う人なら必ず共鳴します。
(2)感情操作の必要性は、波 和二と目線の合う人なら必ず共鳴します。

神仏は、波 和二にブログという武器を与えてくれたのです。然も、少し荒っぽい方法で、円天・波 和二をすっかり有名にしてくれたのでしょう。
今までマスコミが円天・波 和二を報道してくれた時間をコマーシャル時間に換算すると、何千億円もの経済効果です。
このブログを載せているところのアクセスランキング調査によると、ブログ開設10日後ほどでは75位だった「円天/波 和二」が18日目には13位までランクUPさせています。この調子ですと、1ケ月もするとベスト10入り、1年もしないうちにベスト1になるのも夢ではなさそうです。
或るレベルに達した人が、波 和二のブログ集を見てくれると、円天・波 和二はマスコミの作り上げたイメージと異なることを発見してくれる筈です。
そこから奇跡が起こるのです。

三次元世界に住む人々のどこかから、波 和二に寄付金が集まり出します。
それが1年後にはボツボツとから、段々と数が膨れ上がって来ます。金額も増えて来ます。
波 和二はそのお金を株式会社エル・アンド・ジーに債権のある人々に返していくのです。
その為の窓口となる適当な弁護団も考えております。
強制捜査が終結するまでは、お金を返そうにも返すことは出来ないのです。
だから寄付金が集まり出したら、適当なところで保管してもらって、返済用に安全なところで管理してもらうのです。
勿論、この資金はエルアンドジー、波 和二の共鳴者が不当に民事裁判を掛けられた時の弁護費用として使用されるケースもあります。
まず、新会社に参加する元金円天市場の主催者を不当な民事裁判から守り、次に円天共鳴金を出している方へ支払い、その次に強制捜査が解けて、資料がエルアンドジーに戻った時に、エルアンドジーの債権者に返す為の資金に廻されます。

信じようと信じまいと、必ず奇蹟は起こるのです。
古今東西、真の指導者で、この世に借財を残してあの世に去った例など、1件もないのです。
2007年10月3日の強制捜査以来、波 和二に入って来る収入の道はすべて閉ざされたり、自ら新会社の収入も拒否して、今日を送っております。
このまま餓死するか、どこかから寄付する者が出てくるか、時間がそれに答えてくれる筈です。
波 和二を信じて付いてきた株主社員の皆様方も、そうでない株主社員の皆様も、エルアンドジーに代行して、波 和二個人でこれから這入って来るであろう寄付金で、必ずお金は返ってきます。
勿論、新会社の方も頑張っています。
段々と元金円天市場に理解を示す人も増えてきます。
これは、波 和二への寄付金の集まり具合と密接に関係しているのです。

真のリーダーへと大解脱した波 和二の起こす奇蹟のドラマが、今、始まったばかりですが、1年もすると様相が一変して、寄付金が集まり出します。
そうでなければ、波 和二は間違いなく餓死している筈です。


2007年10月31日 午前5時
もう一人の自分と 波 和二

円天(その2)


マスコミのお陰で「円天」という名前はすっかり有名になりました。

国民は、国家に日本円を預けると、毎年同額の円天を国家より支給され、この円天で(円=円天)の条件で日本円と同じように何にでも使える、としたら国民はどう思うでしょうか。
国家に預けておけば、日本円は減らないで毎年同額の円天を使って生活できるのです。
国家はそれをやろうとすれば、今からでも出来るのですが・・・・・。

そのやり方は、
(1)法令を作ります。
   「今日から円でも円天でも同じ値段で取引してください!」
   法令とあれば、日本に在籍の企業・法人・国民は従わざる
   を得ません。
(2)国民は国家に日本円を預けると、毎年同額の円天を支給
   されます。
   但し、企業・法人の場合は、この法令は適用しません。

すると・・・・・どういうことが起こるでしょうか。
ちょっと想像してみましょう。

少なくとも国民は、円天を使うようになります。
売り手側がいくら日本円で売ろうとしても、買い手側は使っても減らない円天を使います。
然しながら、売り手側も困るわけではないのです。売上の円天で日本円と同じように仕入が出来るからです。
儲けた円天で給料も払えるからです。
企業や法人の持っている巨額の日本円はどこへ行くのでしょうか。
給料や退職金に日本円を貰えば、社員や退職者は大喜びです。
早速、国家にその給料や退職金を預けて、同額の円天を受取ります。
退職者は、退職金を毎年使っても減らない生活が出来るようになります。
退職金が毎年使えるのであれば、
「お金は国家に預けて、自分は好きな生活ができるようになります」
・・・・・かくて日本円は国家に集まって、同額の円天支給で政治ができるようになります。
頭の痛かった年金問題も円天で解決出来ます。
国債も年金で返せます。
日本国内だけで通用する通貨「円天」の誕生です。
国民は預けたお金(日本円)を引出す者はいなくなります。
遺産相続の税問題も簡単です。50%を国税として受取り、残りは関係者に分配すればいいのです。
相続者も日本円を国家に預けることでしょう。
何世代も相続が続くうちには、日本円は国家に集まり、国民は働いて円天を稼ぎ生活するようになります。
使っても減らないお金 ── お金はあかりに稼がせて、自分は好きな職業に就いて楽しい人生を送りましょう──これがエルアンドジーの目指す円天の世界だったのです。

波 和二は常に言っていました。
本来ならば円天は国家がやるべきもので、国家がその気になればエルアンドジーは国家にいつでも寄附すると──。
だからエルアンドジーは一人株主だったのです。

使えば減る、損すれば無くなるお金によって、人類は様々な悲劇を味わっています。
  ギャンブル ── 円天なら1年経つと回復します。
  株式    ──      〃
  レジャー  ──      〃
  消費    ──      〃
国民がその気になれば、こんな社会を作れるのです。
「円天経済」を支持する政治家を選挙で選出すればいいだけです。
「戦争のない、貧乏人もいない、争い事の無い世の中を作る」
と公言する政治家を選べばいいのです。
それが、波 和二の言う「あかり党」なのです。
「戦争を無くす」
有史以来、人類の悲願です。
然しながら、人間にあかりの感情、くらやみの感情が遺伝子としてある限り、相当の感情操作能力を身につけぬことには、くらやみの感情から抜け出すことは出来ないのです。この具体的なやり方を教えるのが、波 和二の天命でもあります。
・・・・・もし、そうなったら困る。恐い。
「仮想敵国思想」が各国のリーダー、及び国民にある以上、軍隊や武器開発は終りそうにありません。
ならば、法治国の例にもあるように世界連合国を作って、この連合国だけが武器を持つようにすれば、各国は連合国の力の前には屈しざるを得なくなり、内乱はあっても戦争を無くすことは出来ます。

その為には、各国が円天を利用し、2つの円天を世界共通通貨とした、各国のリーダーが結集して、世界連合国を作り、そこで人類共通の法律を作って、くらやみの感情を発揮して公序良俗を乱すものを法の力で押えつけていくのです。
人類に感情操作能力が浸透するまでの間は、この方法がベストだと、波 和二は思っております。

波 和二の2つの特命の中に、
(1)世界経済円天構想
(2)世界連合国の実現
これが含まれているのです。
だから、今、波 和二を失うことは、人類にとって大損失になると、大真面目で思っているのです。

2007年10月30日 午前4時38分
もう一人の自分と 波 和二

円天(その1)


国家がテストケースとして新会社に元金円天市場をやらせたとします。
新会社は、メンバー店を100店募集します。保証金は3,000万円です。
全国の商店街から適当に選出します。販促費として毎月30万円が支給されます。
オーナーを1万人募集します。商店街及び物販好きの人から選出します。
保証金が100万円必要です。資金は国庫から借入が出来ます。
オーナーの仕事は、お客に円天を売る仕事です。1万円からです。お客が1万円出すと、1万円天をオーナーから受取ります。円天は電子マネーを採用しています。
この1万円天で、お客はメンバー店の品物を購入出来るのです。
この1万円の売上によって、メンバーには4%の手数料が入り、オーナーには20%の手数料が入ります。
メンバーは、オーナーを兼任することが出来ます。お客は手持ちの円天が無くなると、任意のオーナーから円天を買うことが出来ます。

お客のメリットについて
何故お客が10万円出して10万円天を受取り、わざわざメンバー店まで出向いて商品を買うのか、それについて説明します。
メンバー店の商品は、日本円の上代価格と同じ値段の円天で買います。
仮に、100万円出して100万円天の電子マネーを受取ったとしますと、このお客には、毎年同額の100万円天が、電子マネーとしてお客の携帯電話に振込まれて来るのです。振込回数は合計8回です。
という事は、8年間にわたり100万円天ずつお客は受取り、それでメンバー店の商品を何でも購入出来る仕組みです。
この事を知ったお客は、ディスカウント店で買うより円天で買物をすることになります。勿論、値引のない新商品なら間違いなくメンバー店で買う筈です。

新会社は国家が支援している会社ですから、国民は安心してメンバー店から物を買うようになります。
1年分の円天枠が不足すれば、新しく日本円を出して円天を追加することでしょう。
その時、メンバーには4%、オーナーには20%が入り、お客には8倍の円天が支給されるのです。
新会社の商品仕入は、25%以下で押えます。25%以下なら殆どのメーカーは応じてきます。中には10%を切る商品も出てきます。
最初の仕入を100億円で行うと、1,000億円(10%仕入)から400億円(25%仕入)の上代価格の商品が揃います。今、仮に25%仕入として試算しますと、以下のような結果となります。

仕入・売上・支払・残高
100・ 400・ 200・ 200

メーカー・メンバー・オーナーで200億円
新会社の残高          200億円

これを1回転といいます。
この1回転を1年間で調整しますと、8年間では・・・・・

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残高を次年度の仕入に廻していくのです。


リピート円天の支払(10%平均)
7回分のリピート円天の仕入原価は、年々低くなっていきます。平均すると10%以下になります。恐らく5%ぐらいに押えることが可能です。

    支払
 1年目 0
 2年目 40
 3年目 40+80
 4年目 40+80+160
 5年目 40+80+160+320
 6年目 40+80+160+320+640
 7年目 40+80+160+320+640+1280
 8年目 40+80+160+320+640+1280+2560
 9年目  0+80+160+320+640+1280+2560+5120
10年目  0+ 0+160+320+640+1280+2560+5120
11年目  0+ 0+  0+320+640+1280+2560+5120
12年目  0+ 0+  0+  0+640+1280+2560+5120
13年目  0+ 0+  0+  0+  0+1280+2560+5120
14年目  0+ 0+  0+  0+  0+  0+2560+5120
15年目  0+ 0+  0+  0+  0+  0+  0+5120
16年目  0+ 0+  0+  0+  0+  0+  0+  0

9年目から毎年のように、又、新たに元金円天が入ってきます。
この元金円天のことはここには乗せていません。
煩雑になるばかりだからです。段々と細かく分析しながら解説していく予定です。
この解説は、国家と新会社の経営者に理解させれば済むことです。

価格破壊、廉価戦争が益々激しくなる物品販売、製造メーカーの世界です。
200億円、400億円、800億円、1600億円、3200億円、といった具合に、年々倍々の経済効果を、メーカーやメンバー、オーナーに与えながら、お客には日本円の8倍という充分な物を与えることが出来るのです。

年月と共に、国民は円天に馴染んで来ます。
ところで、日本円オンリーの経済はどうなっていくのでしょうか。
国家は、日本円だけで充分な予算を組めるでしょうか。
1年後の日本の政治はどうなっていくのでしょうか。
税金は高くなる一方だし、国債は増える一方でしょう。
年金問題、医療費問題、失業対策、生活扶助、軍事費等々、国家を代表する政府は、誰がやっても、予算編成が出来なくなる時がやって来るのではないでしょうか。
波 和二だけの思い込みで、日本円だけでいつまでも政治がやっていけるのなら、それは幸いです。波 和二の危憂に終れば幸いです。

波 和二の予想が不幸にも適中すれば、円天の出番です。
円天とは、その為に神仏の導きによって作られたものなのです。

国家は法令を作って、これからは円でも円天でも同じ値段で取引をすることを、日本に在籍の企業・法人・国民に命令すればいいのです。
そして、企業・法人を除いて、国民に対してのみ、国家に日本円を預けると、毎年同額の円天を支給する、と発表するのです。
日本円を減らすことなく、毎年同額の円天が貰えるのなら、国民は持っている日本円をすべて国家に預けることでしょう。
最早や国民は、買物はすべて円天でするようになります。
使えば減る日本円より、毎年支給される使っても減らない円天で生活するようになります。
企業・法人の持つ日本円は、社員の給料や退職金に使われます。社員はそれを国家に預けます。退職金を預けると、毎年同額の円天が使えて、日本円は減りません。
かくて、日本円はすべて国家に集まって、企業・法人・国民は円天で取引したり、生活を楽しむことが出来るのです。
そうなると、元金円天市場の日本円購入のお客も来なくなってしまいます。
日本円で8回の円天よりも、日本円で毎年の円天の方が良いに決まっているからです。
メンバーの扱う商品より入手出来なかったものが、すべての生活に日本円と同じ価値を持った円天に昇格したからです。

元金円天市場は、押え気味に、毎年倍々の売上でコントロールしていく理由は、必ず、国家が円天経済に切換えないとやっていけない時期が来ると、波 和二は確信しているからです。
何故、元金円天市場は国家がやるべきだと主張している理由も、これである程度理解されましたでしょうか。リピート円天も又、国家が発行している円天であるからです。

波 和二は、お金を儲ける為に生れてきたのではありません。
神仏の世界から、2つの特命を受けて、この世にやって来ているのです。
円天で世界の経済を救えるのです。
感情操作を人類は身につけるべきなのです。


2007年10月29日 午前4時22分
もう一人の自分と 波 和二

愛国心と円天


どこの国でも、身命を投げ打って国家の為、国民の為に儘す高邁な精神の持主の政治家は探せば必ずいます。
そんな人には、共通の心を持った共鳴者が必ずいます。
こんな人達に円天のことを教えてあげたい、と波 和二は念じているのです。

国家が試験的に新会社を作ってこの新会社に元金円天市場をやらせばいいのです。
どこの国も価格破壊対策に苦しみ、外国の巨大な資本に自国の株式会社がM&Aされる時代を迎えて、国政を支えるお金に段々と苦しさを覚えている筈です。
その中で一番大きな出費は、軍隊と武器開発でしょう。
人類から、恐怖の感情を封じ込む有効な手段が発見されない限り、「仮想敵国思想」は止まるところを知りません。
くらやみの感情を遺伝子から消す事は容易ではない大プロジェクトです。
考え方によっては、あかりとくらやみが交錯している人類ドラマ、人生ドラマは面白いのかもわかりません。
いずれにしても、国家は現在使っている自国の通貨では、政治が維持出来ない状態へと追い込まれていっているのは否めない事実であります。
国家も国民も、益々お金を欲しがります。これが嵩じて「お金にお金を稼がせる」職業が合法、非合法を問わず、強烈に増え出しているのは事実です。

このような歴史的背景を本能的か常識的か、いずれにしても敏感に感じた文明人の若い男女は、子供を作ることにも躊躇しております。
とりあえずは、お金の儲かる職業を増やしていくことも政策としては重要です。

円天は、物品販売の世界でまず活用されます。
①売り手側には、お金を儲けさせ、
②買い手側には、どこよりも有利に物を与える。
この具体的なやり方が、「元金円天・リピート円天」であります。
お金の上代価格の8倍の円天を与えて、それで買い手に買物をさせるというやり方です。
新会社に10万ウォンを預けると、8年間、10万円天を毎年使用出来るようにするのです。
韓国にこんな販売方法が出来たら、韓国民は全員ウォンを預けて、8倍の円天で買物をするようになります。
これは、誰でも異論のないところです。
円天と呼ぼうが、ウォン天と呼ぼうが円天の本質は変わりません。
韓国政府は、テスト的に新会社を作って元金円天市場をやらせます。
上代価格の25%仕入れなら、メーカーは喜んで商品を提供します。
売り手側にはメンバーに4%、オーナーに20%のマージンを出します。
新会社は < 仕入・売上・支払・残高 > を1年間に1回転と計算して、毎年、倍々に売上が出るようにコントロールしていきます。
初年度は、100億ウォンの仕入から始めます。
2年度は、200億ウォン    〃
3年度は、400億ウォン    〃
 :
 :
 :
 :
8年度は、12,800億ウォンの仕入から始めます。 


即ち、

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8年間のテスト販売によって、総売上は102,000億ウォン。
経済効果(メーカー・メンバー・オーナー)は51,000億ウォン。
8年後の新会社の残高は、25,600億ウォン。
8年以降のリピート円天未支払残高は、32,100億ウォン。
仕入商品10%なら ←(8,025ウォン)
然しながら、リピート円天の仕入は10%平均となりますから、32,100億ウォンでなくて、8,025ウォンとなる筈です。

新会社は、メンバー店100を目標に集めます。
保証金は3,000万円ですから、30億ウォンです。
オーナは全員で1万名集めます。保証金は1人につき100万ウォンですから、100億ウォンで、合計130億ウォンです。
この金は預かり金として、そのまま残っております。
この元金円天市場によって、ウォン天が国民の間に浸透していく間にも政府のウォンの需要が高まっていく一方で、供給額が不足してきます。
その時がいつやって来るのか、これは波 和二も正確に言い当てることは出来ません。言い当てることは出来ませんが、恐らく、10年以内にやって来るのではないでしょうか。

勿論、ウォンだけで政治が出来ていけば、それはそれで結構なことです。
もし、やって行けない時期が来たら、ウォン天に国家利用の時期が来たことになります。
政府は法律でもって、今後はウォンでもウォン天でも同じ値段で取引するよう、国民に命令を出します。

法治国韓国の命令とあれば、韓国に在籍の国民や企業や法人もこれに従わざるを得ません。
国民に対しては、国家にウォンを預けると毎年同額のウォン天を付与することを通達します。
国民はウォン天がウォンと同じように使えるわけですから大喜びです。貰った給料のウォンは、国家に預けます。退職金をウォンで貰ったら、国家に預けます。毎年退職金と同じ額のウォン天を使っても、預けたウォンは減らないで、毎年支給されるウォン天で生活できるのです。国民は誰一人として、ウォンを使わなくなります。だからウォンは国家に貯まる一方なのです。
企業や法人のウォンは国家に預けても、ウォン天は貰えません。
こうなると、元金円天市場でウォンを使う人もいなくなります。
何故ならば、毎年同額のウォン天が使えて、然もウォンと同じように何でもウォン天で買えるのですから・・・・・当然の行為だと思いませんか。

株式会社エル・アンド・ジーは韓国にも支店があったのですが、何故韓国で元金円天市場をやらなかったかというと、それなりの理由があったからです。
元金円天市場をやるとウォンがエルアンドジー支社に集まってきます。そうなると、韓国の人達は、日本人が韓国のウォンを持っていくように映るからです。
波 和二はお金を儲ける為に生れてきたのではありません。
霊界とか天界とか言われているところから2つの特命を受けて、この世にやって来たと最近特に大真面目で思っているのです。

韓国は韓国人で円天を上手に使って、国民を仕合せにしてもらえばいいのです。
中国は中国人で円天を上手に使って、国民を仕合せにしてもらえばいいのです。
日本は日本人で円天を上手に使って、国民を仕合せにしてもらえばいいのです。

アメリカ合衆国、インド、イギリス、フランス・・・・・世界には200位の国家がありますが、それぞれの国家が円天を使って国民を仕合せにしてもらえばいいのです。
願わくばもう一つ、円天を利用する国々のリーダーは、国民に感情操作を教える機関を設けて欲しいのです。

韓国は今年の12月が大統領の選挙です。それが終わればその政治家に波 和二が円天を提案する積りです。波 和二は純粋な日本人ですが、韓国にも人脈が沢山ありますから、もしかすると日本よりも韓国の方が早く国家的立場で円天に取組む可能性があります。
いずれにしても波 和二の能力を失うことは、人類にとって大損失となることは間違いありません。

2007年10月28日 午前4時44分
もう一人の自分と 波 和二

株式と政治と経済


現在、株式市場に投資されているお金はどれ位あるのか、波 和二には判りません。
株価の変動が、政治とか経済に敏感に影響していることは判ります。
株式会社の仕組みも、株価の変動には神経を使います。
その株価が政治や経済に影響する度合が、年々強まりを見せているのを気遣うのは、波 和二ぐらいのものなのでしょうか。
物が無くては生きては行けない人間世界が、現在のお金の株価の上下だけで、こんなに影響を受ける仕組みの経済のままで放置しておいていいのでしょうか。
せめて、世界の各々の国家運営だけは、株価に支配されることなく、政治が出来ないものでしょうか。
そんな思いが嵩じて、円天が誕生してきたのです。
とはいえ、日本の現状の国民生活も、その殆どのものは世界各国からの輸入に頼っております。輸入と輸出のバランスの問題、これが敏感に株価や為替レートと関係しています。
円は敏感に反応しても、円天は国内では安定しています。
国家が円と円天の両立てを旨く使って、国民の生活を安定させていくことは、円一本よりも、遙かに有利な政治を行うことが出来るのです。
世界のお金(円、ドル、ウォン、元、ユーロ 等々)に両立の円天を活用することによって、株価や為替レートに敏感に反応しない、世界経済円天構想が出来上がるのです。
波 和二の特命の一つでもあります。

試験的に、元金円天市場制度を国家が取り入れ、次第、次第に国民生活を国内だけで通用する円天に切替えて、お金は輸出と輸入のバランスを取るために使用していけばいいのです。
そのやり方について、円天の性格について、各国の政治家が目覚める時に、安定した経済が誕生します。と同時に、各国のリーダーは、感情操作能力を高めてもらう必要があります。
そして、この感情操作は広く世界中の幼児教育から採用して、「くらやみの感情が発生している時は行動しないで、あかりの感情が回復してから行動する」人類を作り上げることであります。
これは言うは易くて、行うには難い事ですが、益々武器が発達していく三次元世界で、知育と徳育の正しい使い方を、指導する者が必要なのです。

お金そのものには、何の性格もないのですが、使う人間のあかりとくらやみの操作次第で、天国にも地獄にもなるのと同じで、武器そのものには性格がなくても、使う側の心次第で正剣にも邪剣にも変化するのです。

武器は、人間に恐怖の感情がある限り、この世から消え去ることはないのです。
人間自体が遺伝子として持っているくらやみの感情(恐怖、貪欲、憎悪、嫉妬、復讐、激怒、迷信)といった諸感情を無くさない限りは、戦争や争い事は、絶対に無くなりません。無くなりませんが、訓練によっては或る程度、押えることは可能です。
それは人間の持っている顕在意識と潜在意識を使ってやります。
もう100年以上も前から、分析心理学者はそれを発見したのです。これは偉大な発見ですが、これを教育に組み込んで、幼児の頃から教え込む機関がないのです。
この機関を充実させていけば、世の中から随分と争い事が減って、あかり天国へと近づくことが出来るのですが──。
顕在意識で自分の潜在意識に願望を強く念じ込むと、何回も何回も繰返し、真剣に声を出して働きかけると、願望が叶えられるというやり方です。
このやり方を使って、自分の持っているくらやみの感情を片っ端から封じ込めてしまうのです。
すると、あかりの感情(欲望、信念、情熱、愛、ロマン、性、希望 等々)が残るわけです。
遺伝子として残っている自分のくらやみの感情を顕在意識と潜在意識を活用して、押え込むやり方を、具体的に教えましょう。

まず、恐怖の感情退治です。
「自分はいつ死んでも仕合わせだ!」これを自分(顕在意識)で自分(潜在意識)に言い聞かすのです。
最初のうちこそ、自分自身に反発がありますが、顕在意識で頑張るのです。3年位すると、段々とその気になって来ます。
畑の雑草を取るようなつもりで、絶えず自分はいつ死んでも仕合わせだと自分で自分に言い聞かせるのです。
5年もすれば、すっかりその気になります。
次に、貪欲、憎悪、復讐、激怒といったくらやみの退治です。
恐怖の感情退治と同時に進行していくのです。
「・・・・・だから、素晴らしい!」
何事が発生しても、その問題が発生したことは自分にとって、自分の人生にとって、素晴らしいことが起こったのだ! と、自分(顕在意識)で自分(潜在意識)に言い聞かせるのです。問題が起こった瞬間は、なかなか「・・・・・だから素晴らしい!」とは思えぬものですが、訓練次第でそう思えるようになってきます。
押えきれぬうちは、問題解決の為に行動しないことです。
即ち、
「くらやみの感情が発生しているうちは、行動しないで、あかりの感情が回復してから行動する」習慣をつけると、人生は全く違ってきます。
この事をやってみせて、教えるのが、波 和二の天命だと思い込んでいるのです。

2007年10月3日の強制捜査を「・・・・・だから素晴らしい!」と真から思えるようになった時、波 和二には奇蹟が起こるのです。
純粋なあかりの感情のみで、世間一般を見渡すとき、神や仏が到る所に存在することを発見出来るのです。
波 和二とエルアンドジーは、大問題を抱えているように世間の人は見ておりますが、あかりの感情と専門知識で透視する限り、やはり、「・・・・・だから素晴らしい!」と映るのです。
この事は、時間の経過と共に、三次元世界で実証されていくと思います。


2007年10月28日 午前3時6分
もう一人の自分と 波 和二

計画(元金円天市場)


売り手側は日本円を求め、買い手側は物を求めています。
「日本円の上代価格で物を買ってもらうと、同額の円天を毎年1回ずつ、合計8回支給します」
これが元金円天・リピート円天の販売方法です。
判り易く言えば、デパートの商品券を10万円で買ってもらうと、毎年10万円の商品券を合計8回差し上げます。と言っているようなものです。
新会社では、お客がオーナーから電子マネー円天を同額の日本円で買ってもらうと、毎年同額の円天が振込まれてきて、それでメンバーの店で扱っている品物を、毎年8年間買うことが出来るというわけです。
市販されているどんな商品でも、新会社の扱うものなら適用される商法の誕生です。
仮に、50万円の上代価格の家電が、量販店で30万円で売っていたとしても、新会社のオーナーに50万円を出して、毎年50万円ずつの商品を8回貰える方から買うでしょう。
新会社がメンバーに商品を委託しても、その商品を元金円天・リピート円天のやり方で販売するのですから、どんな安売り店も新会社のやり方には敵わないのです。
やがて、価格破壊戦争をやっていた売り手同志も考えるでしょう。わざわざ安売り戦争をしなくても、定価販売出来るのなら、協定して平和システムに参加した方が得だということを!

「何故?」そんな販売方法が可能なのか。
誰しも「何故?」「何故?」と聞きたがるのです。
買い手は売り手ではないのですから、「何故?」と聞くよりも、円天での買い方を覚えて、メリットを満喫すればいいのです。
「何故?」ということを聞くのは、新会社でいいのです。「何故?」と聞くのは、新会社に資金を出す側でいいのです。
波 和二は、常々、新会社は国家でやるべき仕事であると思っているのです。
いきなり国家がやるのは冒険であると考えるのならば、試験的に波 和二が指導する新会社にテストケースとしてやらせてみてはどうでしょうか。
国家の支援があれば新会社は活発に動き出します。
テストケースですから、初年度の仕入額は100億円からスタートして、2年目は200億円の仕入、3年目は400億円の仕入、といったように、8年間で仕入が倍々になる程度に押えて発進します。

画像
 





 

 
新会社は国家支援の下で、全国にまず100ヶ所のメンバー店を作ります。
メンバー店には、平均100人のオーナーを参加させます。合計1万人です。
メンバーの保証金は3,000万円です。メンバー店へは新会社から月々30万円の販促費が支給されます。
オーナーになるためには、100万円の保証金が必要です。
オーナーは、お客から現金を扱う商売ですから、その為の保証金です。
必要資金は国家が貸します。
人員が確保出来たら、研修を終って、いよいよスタートです。スタートから365日目で1回転と考えます。
初回の1回転で、100億円の資金で、たとえば25%仕入ならメンバー店には日本円の上代価格で400億円の商品が並びます。この400億円をオーナー1万人で販売することになります。
この年のメンバー・オーナー・新会社に卸したメーカーの収入は、合計200億円です。
新会社には、200億円を支払っても新会社にはまだ200億円残りますから、これを2回転目の仕入に廻すわけです。
かくて、メンバー・オーナー・メーカーの経済効果は、

初年度 200億円
2年度 400億円
3年度 800億円
 :   :
8年度 25,600億円

といった具合に倍々に増えていきます。
一方、新会社の資金も同様に、

初年度 200億円
2年度 400億円
3年度 800億円
 :   :
8年度 25,600億円

と増えて行くことになります。

この他にも、初年度のメンバーの保証金30億円とオーナーの保証金100億円とが別にあります。
国家から、約100億円ぐらいの仕入資金を支援してもらうだけで、新会社は回転していくのです。
倍々で押える売上目標に応じて、メンバーの数もオーナーの数も、それに応じて増やしていくことになります。
リピート円天の支払いに要する日本円仕入は25%としても、8年を終了した時点で、12,000億円です。勿論、いつまでも25%仕入ばかりではありませんが、リピート円天によるメーカーへの経済効果は、12,000億円というわけです。

8年後の新会社の資金残高は、25,600億円です。
その後も、6年間リピート円天の支払が続きますが、実際問題として、10%以下のリピート商品とか、レジャー商品や娯楽商品、射倖心商品とかが出て来ますから、運営上は何の支障もありません。
然も、メンバーやオーナーの保証金も預かったままですし、8年以降もオーナーの元金円天・リピート円天の売上が続いていくのです。

買い手は「何故?」と聞くことなく、8倍円天を楽しんでください。
「何故?」は、新会社とそれを支援する国家が理解していればいいのです。


2007年10月27日 午後1時48分
もう一人の自分と 波 和二

目線の違い、能力差


お金があると殆どの物が手に入る時代です。先人達の努力が文明社会を作り、この世に生きる人類は、格差の中でそれぞれの生活を営んでおります。

お金儲けの方法も段々とエスカレートして、様々の方法が編み出され、公序良俗に反するものも続々と新手となって現われております。
それほど、文明社会に住む人間ほど、お金が欲しいのです。
「お金にお金を稼がせる」一番楽な方法が、大衆に蔓延して、山火事の如くちょっとやそっとでは鎮火しそうにもありません。
破綻を承知の上でネズミ講紛いに手を出し上手に引揚げる、まるで火事場泥棒まがいの投資のプロをも大量に生み出しているのが、日本の現状でもあります。然も、逃げ遅れたものは被害者です。

日本人独自の義理人情、日本人(人間)としての誇りを教える教育が極端に低下しております。親と子供の関係、教育者と学生の関係、誰しも痛感している筈です。
知識だけがついて、心が貧しければ、狂暴な野獣を街中に放したようなものです。
取り締まる方も大変です。
金! 金! 金! ・・・・・お金の副作用で文明社会を維持する為の心が傷ついてしまっております。
物心両面のバランスが保ててこそ、折角、先人達が努力して築き上げてきた、この世を満喫できるのです。

波 和二は、霊界から特命を受けて、この物心両面をバランス良く保てる世の中を作る為の指導者として、この世に派遣されてきていると特に最近痛感しております。
悪い事とは知りながら、つい誘惑に負けて手を出してしまう!・・・・・そんな人が意外に多いようです。
その証拠といっては何ですが、波 和二がこのブログを書きかけてから、まだ15日ですが、書き込み欄が証明しているようです。
殆どの書き込み欄での波 和二への非難・罵声は、波 和二が代表取締役を務めるエルアンドジーが、当事者からお金を借りて返せないことに関するものばかりであります。
「勧善懲悪思想」は身に沁みているようです。
勧善はいいのですが、懲悪思想が嵩じると、くらやみの感情へと変化して、世に争い事が発生する原因となります。
波 和二は、お金さえ返す事が出来れば、波 和二への非難や罵声が消えてしまうのが、はっきり読み取れます。

では、どうしてお金が返せるのか・・・・・具体的に示せ、何でもいいから能書ばかり言ってないで、早くお金を返せ、或いは、正義感から局外者からも、お金を返してやれ、と、こんな調子です。

お金は返せます!
真の指導者ならお金に困る者は、有史以来、古今東西に居ないからです。
波 和二は、真の指導者でなければ借りたお金は返せません。
時間が真偽の程を証明します。
特命を受けて、この世に生れて来た波 和二です。
お金は返せないわけはないのです。それどころか、もっとそれ以上のお金が、時間の経過と共に世界中から集まって来ます。霊界へ戻った後でも、お金が集まって来ます。時間が証明します。
目線の違う人には、その事が見えぬだけです。お金に対する専門知識の低い人には、波 和二の言う事が判らぬだけです。
波 和二と目線の合う人に出会えば、エルアンドジーの負債など、一気に解決していきます。
ギャンブル化したお金と経済の関係を、どうバランスを取ればいいのか、殆どの国のリーダー達は思い悩んでおります。
物が無くては生きては行けぬ国民を抱えて、どうすれば、国民を喰わしていけるか。
現実に、お金が無い為に国民を餓死させているような国家もあるのです。
お金は様々の思惑を含んで、様々の使われ方をしているのです。
人間の欲望が、心を失うと貪欲と化して、お金が欲しい!お金が欲しい!もっとお金が欲しい! と言い出す副作用にかかってしまうのです。
お金はどのように使われようとも、人類は売り手側(供給)と買い手側(需要)の2つに別れます。
売り手側には満足するお金を与えて、買い手側には満足する物を与えればいいのです。
この両者の要求を叶える為に生れて来たのが、「円天」であります。

「円天」は本来、国家規模で使うべき性格のものです。
波 和二は、民間レベルでこれにチャレンジして、「円天」に関する能力を身につけたのです。エルアンドジーの負債は極言すれば、その開発費のようなものです。
もし、国家が波 和二と同じように「円天」の開発にチャレンジしたとしても、波 和二の何倍もの開発費を要したことでしょうし、それよりも「円天」を実用化する能力も無かった筈です。
霊界から特命を受けてやって来た波 和二だから、こんな少ない費用で「円天」を実用化できるところまで開発できたのです。

円天という能力を身につけた波 和二の今後は、各国家単位で、その円天の活用の仕方を教えるようになる筈です。
そうするのが、霊界とか天界とかの意志だからです。

まず、物品販売の世界からスタートするのです。
上代価格を維持出来て、物を売ることが出来れば、売り手側(供給)は、喰うに困ることはありません。
現在の価格破壊現象は、買い手側とは関係なく、売り手側同志で戦争をやっているのが原因です。誰か(政治家)が戦争を止めさせなければ、戦火は拡がる一方です。その結果、格差は拡がるばかりの世の中になります。
買い手側は、売り手側同志の戦争は、皮相的に見れば大歓迎です。
物を買うのにお金が必要ですから、安いに越したことはないからです。
然しながら、給料生活をしている者は、買い手側に勤務しているわけですから、給料源の会社の収入が減って来るわけですから、買い手側も段々と困るようになってきます。こんな当り前のことを、波 和二はくどく書いているのです。判り切った経済理論を──。
①売り手側には、沢山のお金を与える。
②買い手側には、安売りで買うより、定価で買っても、沢山の商品を与える。
この事に成功すると、物品販売の世界は、安売り・価格破壊という名の戦争も終り、平和の中で、①も②も満足出来る世の中を迎えることが出来るのです。

波 和二は、このような世の中を作れる能力を持っているのです。真に祖国を愛し、国民を仕合わせに導くことを願っている一国のリーダーは、波 和二の話を聞いてみる価値があるのです。
波 和二の能力に必要な時間とお金をドッキングさせれば、世界のどの国でも、国民を仕合わせにしてあげることが出来るのです。

今回の一連の事件によって、円天・波 和二の名前は有名になりました。波 和二のブログは、うなぎ昇りに視聴者数が増えているようです。この調子でいきますと、日本はおろか、世界各国の政治家にも、波 和二のブログが読まれる可能性が時間と共に高まって来ます。

円天政策は、国がやってこそ威力を発揮します。
国がやらぬから、民間で波 和二は、エルアンドジーでチャレンジして、それなりの開発費(負債)を使いましたが、波 和二に能力がついたのです。神仏の啓示というべきです。
今少しのお金が続けば、エルアンドジーが国家に代行して、見本を見せることが出来たのですが、エルアンドジーに強制捜査が入るに至って、物理的にそのプランを実行することが不能となってしまったのです。
然しながら、波 和二の能力は健在であります。
新会社に、波 和二の能力を注入して、その見本を作り上げようとしているのです。
新会社には人材がいますが、プランを活かすだけの充分なお金が不足しています。今後は波 和二も及ばずながら、新会社の資金導入に力を貸していきたいと思っております。

一方、このブログで国家と円天の関係についても、言及していきたいと思っております。
一般レベルの方には、円天運用の専門知識については難しいと思います。現にマスコミでは円天解釈は滅茶苦茶です。
円天は、政治家レベルに解説していきます。



2007年10月27日 午前11時07分
もう一人の自分と 波 和二

マスコミ雑記(その2)NHK


マスコミ雑記(その2) NHK

2007年10月25日、連絡が入ったので午後8時45分と午後11時30分のNHKニュースを見ました。
強制捜査を受けた現在でも、反省の色もなく、性懲りもなく、未だに円天市場で資金集めをしているエルアンドジー・・・・・という印象をエルアンドジーと全く関係のない新会社の元金円天市場を全国民の皆様にそのように印象づける大誤報でありました。
天下のNHKの報道ですから、その報道を信じ込むのは当然です。
然しながら、これは完全な誤報であります。
エルアンドジーとは全く関係のない新会社の職業の自由を著しく侵害するもので、この点についてどのような抗議をNHKに対して行うかは、新会社の自由判断に委ねます。

強制捜査を受けて営業機能が完全に麻痺しているエルアンドジーが、円天市場を開催できるわけはないのです。元金円天市場はエルアンドジーの円天市場とは違うのです。
天下のNHKにその理解が無かったのでしょうか。
新会社は純粋な物品販売会社であって、売上利益で成立する会社であり、
「相変わらず、ひそかに資金集めをしているエルアンドジーでは絶対にありません」
波 和二とエルアンドジーは、あかりの感情を継続して生きていくわけですから、どんな罵声や扱いにも無抵抗ですが、新会社は一般の企業、法人と同じで、法律を盾として生きていく会社ですから、違法な迫害には敢然と立ち向かっていく会社であります。恐らく、元金円天市場の関係者からNHKに猛烈な抗議も殺到していることでしょう。
エルアンドジーの時代とは違うのです。

くどいようですが、エルアンドジーの円天市場も、資金集めと見られた行為も、強制捜査によって完全に機能がストップしてしまっているのです。
白黒は、警察が判断し、裁判で決着するわけです。
マスコミもその辺りを理解されてエルアンドジーと新会社を混同せずに、新会社の職業の自由を尊重してあげてください。

ちなみに、波 和二のプライバシーの事は、いくら悪口・デマでも波 和二は無抵抗ですから、存分に報道するなり、記事にするなりしてくださって結構です。結構ですが、第三者のプライバシーだけは尊重してあげてください。

2007年10月26日 午後4時12分
もう一人の自分と 波 和二

時の流れとお金儲け


お金を儲けるには、3つの方法があります。
(1)自分で働く
(2)人を使う
(3)お金にお金を稼がせる

情報産業が発達した現在で、然も、需要と供給の関係が逆転した中で、人類が益々お金を欲しがるのも無理はありません。
高利貸し業、賭博業は昔もあったのですが、合法、非合法を含めて今日ほど盛んな時代は過去にはありません。
「お金にお金を稼がせる!」この願望と副作用は、高まっていく一方で、取り締まる警察も、まるでモグラ叩きのようなジレンマに陥っている事でありましょう。
叩いても叩いても、次々と新しいモグラは増える一方なのです。
「ハイリスク・ハイリターン」、投資やギャンブルは当たり前の事です。
お金にお金を稼がせる以上、絶対安全な投資などあり得ないのです。

現実に、エルアンドジーの株主社員制度でも、給料制を投資と勝手に解釈した株主達が増えるにつれて、これを波 和二 一人では変心させることが出来なかったのです。
今回の強制捜査によって、「貧乏人もいない、争い事や戦争のない、あかり天国作り」を目指して、リード役をしていた筈の営業部員の殆どが、エルアンドジーから去って行きました。
波 和二の目標と離れた理念を持っていたのかも判りません。

人類は「物が無くては生きては行けないのです」、それがいつしか「お金が無くては生きては行けない」世の中へと、変わってしまっているのです。

いつの時代もそうですが、ギャンブルは、胴元が一番儲かる仕組みとなっています。テラ銭と呼ばれる手数料を取る者が一番儲かる仕組みです。
株式の売買は、一方が得した分だけ、一方は損をします。
ギャンブル全体に言えることです。段々とテラ銭・手数料を取る側にお金が貯まっていく一方です。
古い話ですが、植木 等のスーダラ節ではありませんが「判っちゃいるけど止められない!」のは、お金の魔性にとりこになってしまう人が多すぎるからです。
そこに「自己責任」という新語も生まれてきます。
楽してお金儲けしたいと思うのは、庶民、大衆も同じことだからです。

こんな時代の中で、「物が無くては生きて行けない!」人々の生活を守ってあげるにはどうしたらいいか、について一つの解答を出しているのが、円天を介在させた元金円天市場のやり方です。

元金円天市場で使用する円天は、一石二鳥の効果を持っております。
(1)売り手側の弱肉強食戦争に破れた、商店街の小売業者とか無店舗販売業者の救済。
(2)買い手側へは、日本円の安売りよりも、円天を介在した買物の方が、遙かに有利であることを判らせる。

この元金円天市場のやり方は、本来は国家レベルで取り組むべき課題であることは、常々、波 和二は申し上げております。
元金円天市場の運営は、1国で1つが理想型であります。
従って、現在行おうとしている新会社の元金円天市場を国の後押しで行えば、たちまち、世界に範を垂れることになるのです。
商売は何事でも信用が肝要なのです。
国家が後盾となって、新会社に元金円天市場の運営を委ねるのです。

新会社は、3000万円の保証金を出すメンバーを作ります。全部で1万人です。
初年度は、全国に100箇所を目標とします。
メンバーは、それぞれ100人のオーナーを作ります。
オーナーになるための保証金は100万円です。
オーナーは、新会社の扱う商品を販売します。
その販売方法に、ノウハウが含まれているのです。
新会社の商品は、日本円の上代価格と同じ額の円天を介在して入手することが出来る仕組みになっています。
例えば、10万円の日本円をオーナーに渡して、10万円の商品を手に入れるのに、入手手続きはすべて円天を介在して買うことになります。
10万円をオーナーに渡すと、新会社から10万円天が買い手に与えられ、この10万円天で買物をするわけです。
このお客には、毎年1回ずつ同額の円天が新会社から支給されます。その支給総額が合計8回です。即ち、10万円天が最初の購入回数を含めて、8年間支給され続けるのです。
現在市販されている同じ商品を、新会社から買えば、購入した時に費やした日本円と同じ円天が、連続8回、毎年貰えるという制度を知れば、誰でも新会社の方で買う筈です。
仮に、上代価格が50万円の家電を、50%割引の25万円で売っていたとしても、50万円分の商品を8回、毎年貰えるのであれば、例え、50万円の上代価格であっても、新会社の方から購入するのは当然のことでありましょう。

10万円で、8倍の商品が円天を介在して貰える新会社の販売方法は、「何故?」という疑問がなければ、文句なしに新会社の方で買うわけです。
要は、買う側に安心感があれば、新会社に対する信用があれば、買い手側は、安売りの日本円商法よりも、新会社の方で商品を買い求めます。
国家の後盾があれば、国民は安心して、100%全員が新会社の商品を買うわけです。
その結果として、売り手同志の価格破壊は止まります。
上代価格販売によって、新会社に関連するメーカーも小売業者も収入は安定します。
価格破壊販売に怯える事もなくなるのです。

今、新会社に100億円を商品仕入代金に融資しますと、25%仕入として、400億円の上代価格の商品を新会社は持つことが出来ます。
100箇所のメンバーにその商品を4億円分ずつ持たすことが出来ます。
この4億円分の商品を、それぞれ100人のオーナーが、買い手に元金円天・リピート円天の条件で販売します。無敵の販売方法です。
400億円の売上うち、200億円をメーカーとか、メンバー、オーナーに配当しても、新会社には200億円分の仕入資金が残ります。
この仕入資金200億円で、25%仕入の商品が800億円分用意できます。
400億円分がメーカーやオーナーの収入となり、残りの400億円分が新会社の仕入代金に廻します。

①〔仕入・販売・支払・仕入〕
  100 ・ 400 ・ 200 ・ 200
②〔仕入・販売・支払・仕入〕
  200 ・ 800 ・ 400 ・ 400
③〔仕入・販売・支払・仕入〕
  400 ・ 1600 ・ 800 ・ 800

といった調子で1回転する度に、新会社のお金が増えていきます。
年間に、100のメンバー会社、1万人のオーナー販売店を増やしていくと、1年間に保証金が130億円ずつプールされていきます。
1年間で〔仕入・販売・支払・仕入〕の条件を1回転していくだけでも、巨富が新会社にプールされてきます。
勿論、波 和二の話を聞いても、殆どの方は理解できないと思います。
携帯電話の仕組みを理解するためには、相当高レベルの専門知識が必要ですが、使用する側は、その専門知識に関係なく、使い方だけをマスターすればいいのです。
使えばメリットは体感出来る筈です。

元金円天市場の買い方をマスターするのは簡単です。
あとは、元金円天、リピート円天のメリットを体感すればいいのです。
買い手は、こぞって元金円天市場の商品を買い求めるようになるのです。

新会社を運用するものは、何故、8回も同額の商品を買い手に与えても運営出来るのかについて、波 和二から学んでもらえばいいのです。
誰もが思いつかなかった発想の中に発明があるのです。
そんな諸例は、今ここでその事実を枚挙するまでもないことです。
経済の素人が、円天の事を取り上げて、勝手に騒いでおりますが、これらの層に円天についての議論をするつもりはありません。
本当に日本の経済を動かしている人々や、価格破壊の防止に取り組んでいる官僚や政治家になら、波 和二は喜んで円天理論を解説する気持ちを持っております。

円天は国家的な規模で使ってこそ威力を発揮するものです。
この偉大な大発明をした、円天・波 和二は、日本の社会で、まるで悪党並みの取り扱いを受けていることは事実です。
無知による虐待は、歴史上、日常茶飯事の出来事ですが──。


2007年10月25日 午前11時58分
もう一人の自分と 波 和二

大解脱(門前町)


自分は人々を仕合わせにする為に生れて来た、それが自分の天命であると悟った或る男がいました。
毎日のように、人と会っては道を説きました。
段々と信者が増えていきました。

或る時、
「私がこの家を提供しますから、ここで道を説いて下さい。皆が教祖様を探すのに苦労していますから」
家に住んで道を説く日々が続きました。
「教祖様、今日はどうしたのですか、フラフラしているようですが」
「俺か、俺は、二、三日、飯を食ってないだけじゃ」
信者達は、それぞれに食べ物を持って来るようになりました。
「こんなに沢山食べれるか、そうじゃ、皆で一緒に食べよう」

或る時、信者がこう言いました。
「教祖様、こんなに寒いのに薄着で、お元気ですねぇ」
「着る物が無いだけじゃ」
信者達は、それぞれに着る物を持って来ました。

段々と噂を聞いて、遠くからも人が集まるようになり、家が狭くなって来ました。
信者達は相談して、もっと大きな家を建てました。
本堂が出来上がったのです。
信者の中には、遠くからやって来る人の為に、食事をする所を作る者、泊まる所を作る者、そして、お土産物を作る者が出て来て、いつしか教祖様を中心にして、何万人の人が住み着いて生活するようになりました。
門前町の誕生です。
教祖様は、お金儲けの為に生れて来たのではないのですが、結果として裕福な生涯を送ったのです。


波 和二もまた、お金を儲けるのが目的で、この世の中に生まれて来たのではありません。
特にこの思いを、20数年前より強く持って生きております。
「どんな状態におかれようとも、あかりの感情を維持し続ける事が出来れば、結構、仕合わせな人生を送ることが出来る」という事を身をもって教えることを天命としている 波 和二です。

或る時、企業も波 和二と同じように、あかりの感情だけで運営出来ないものか、と考えるようになって、エルアンドジーを設立したのでした。
お金を扱う商売を、あかりの感情だけで運営してみようと考えて実践したのは、恐らく、この世では初めての試みでしょう。
一回でもお金の支払いを守れなければ、たちまち崩れ去ってしまう無防御の経営です。
20年間維持できました。
2007年10月3日、エルアンドジーに強制捜査が入るまで──。

波 和二と同様、エルアンドジーも争い事や裁判は致しません。だから、どんな言い分で裁判を仕掛けて来ても、民事裁判では負けます。
刑事裁判も同じです。法の裁きのままに、波 和二もエルアンドジーも身を委ねます。
これが、あかりの人生だからです。
波 和二は、それで満足なのですが、エルアンドジーの債権者達(被害者達)は、それでは困るのです。
また、波 和二と同類にされて、民事事件や刑事事件に巻き込まれる者も困るのです。
まだまだ、この人達は、「自分はいつ死んでも仕合わせだ!」とか「・・・だから素晴らしい!」といった訓練が出来ていないからです。
これらの人々を、何としても守って差し上げねばなりません。
簡単に言えば、エルアンドジーの債権者に、お金を返してあげれば解決することです。
一般の常識から言えば、74歳にもなった老人が、何百億円ものお金を簡単に調達できるわけはない、と考える筈です。
何故ならば、人間とは自分の専門知識とか体験から物を判断する習性があるからです。
返せるか、返せないかの議論からは、何も生まれて来ません。議論だけでは確実に返って来ないのです。
波 和二は反論者とは議論はしません。ただ、共鳴する者と行動するのみです。そこに、目標を達成する為の道は拓かれていくのです。
時間が解決します。結果は出て来ます。

波 和二のブログは始まったばかりで、今は食うお金にも不自由しておりますが、時間の経過と共に、成功していく状況を報告できるようになります。

方法は2つあります。

(1)新会社が元金円天市場を成功させて、その儲けたお金で、エルアンドジーの債務を返していく。
波 和二もまた、新会社に協力して、元金円天市場の資金調達を協力してあげる。

(2)1年も経てば、波 和二に集まって来る信者からのお金で返してあげる。

霊界から2つの特命を受けて、この世に生まれて来ていると大真面で思い込んでいる波 和二です。
その波 和二は、強制捜査のお陰で大解脱が出来たのです。
真の指導者に生まれ変わったのです。
真の指導者であるか、否かは、波 和二が決める事ではなく、このブログを機会に第三者が決める事です。信者が信者を増やしていくのです。
円天・波 和二の信者(共鳴者)は、今の状態でも全国に沢山います。波 和二がそれを良く知っております。
このブログを製本して、信者達が売ってくれます。そこから共鳴者も増え、信者も誕生します。
然も、毎日、掲載される波 和二のブログはリアルタイムで全国、世界へと視聴者を増やしていく事になります。

最悪の状態からスタートした 円天・波 和二のブログですが、書き込みの罵声よりも、遙かに共鳴者の多い事を肌で感じております。
大解脱した波 和二の今後のブログは輝き出します。
波 和二は真から思っているのです。
人類は波 和二を失う事は、人類の大損失になると──。


2007年10月25日 午前 零時46分
もう一人の自分と 波 和二

2007年10月23日-2 円天共鳴会の方々へ


円天共鳴会の方々へ

携帯電話でも「何故?」と追求していけば、段々と高度な専門知識が必要となってきます。
TVも同様です。
ビル建設も同じです。
外科医も例外ではありません。
「何故?」の追求に捉われていったら、その道の専門知識を身につけるだけで、一生涯の時間の殆どを費やします。

元金円天市場を運営していくメンバーやオーナーの皆さんも、円天理論に対して「何故?」「何故?」と追求していくならば、波 和二と同じ立場になれたとしても、円天で日本円を稼ぐ立場から遠ざかります。

専門外のことは「何故?」と追求するのではなく、その利用法をマスターすべきです。
携帯電話は使いこなせればいいのです。故障すれば、修理に出せばいいのです。
TVも同様です。
外科医も同様です。
必要に応じて、専門家を利用すればいいのです。
目が痛ければ眼科。
腹が痛ければ内科。
法律の問題ならば弁護士。
頭に来たならば警察。
お金を取戻したければ…???
判断と相談相手を間違えないでください。

お金を取戻したければ…。
貸した相手から返して貰う。
貸した相手に協力してあげる。
民事裁判に持込む。
警察に告訴する。
それは、お金を貸した人の自由判断でしょう。

元金円天市場を職場として日本円を稼ぐメンバーやオーナーの方は、波 和二の能力を信じて、波 和二の指導の通りに動いてください。
「マインドコントロール」「マインドコントロール」と、まるで「マインドコントロール」を悪の権化のように言う人も、67億人からいるのですから、出てくるでしょう。
マインドコントロールがなければ、文明社会、団体生活は成立たないのです。

各国人は、自国の言葉によってマインドコントロールされ、専門家はまず、専門用語にマインドコントロールされ、人間は知らないものばかりで三次元世界に生れて来るのですから、先輩のマインドコントロールなしでは、生きてはいけないのです。
知らないものを「何故?」と言っているより、まず、教えられた通りに素直に動いてみることこそ、人生を楽しく生きていける一番楽な方法です。
迷信とは、間違った事を信じてしまうことですが、知らないものを正しいか、正しくないかを識別する能力は人間には与えられておりません。

道を尋ねたAさんは、警官Bさんに教えられたことを信じるか、人相の悪いCさんに教えられたことを信じるか、それはAさんの勝手ですが、AさんはBさんとCさんのどちらが正しいかを見分ける専門知識がないのです。Aさんが道順を知っておれば、BさんとCさんのどちらが正しいかが判りますが、判っているなら道順は聞かないでしょう。
人生では、専門知識不足が原因で、判らない事に満ち溢れております。
Bさんの言う事を聞くと同意し、Cさんの言う事も聞くとBさんの言う事に迷うことも多々あります。
判らないのなら、どちらかを信じて、行くところまで行くのも、一つの人生であり、その反対もまた自由であります。

自分より専門知識の上の人に出会った時に、Bさんの言うことが正しいのか、Cさんの言うことが正しいのか、Aさんには判る筈がないのです。
行動してみないことには、時間が経ってその時が来ないことには、Aさんには判らないのです。
恐ければ、行動しなければいいのです。

波 和二のブログに対して、書き込んで来る人が段々と増えて来ました。
個人名を、その個人に断りもなしに勝手に書いてある書き込みは、善い、悪いは別にして掲載はお断りしております。
個人情報保護の法律を遵守しているからでです。
波 和二のブログの内容を、どんなに非難されても非難する人の自由ですから、そのまま掲載しております。それだけの確信を持って非難できるのであれば、出来れば波 和二と同じように実名でお願いしたいものです。
勿論、これはお願いですが、恐らくこのようなタイプの方は偽名を使ってブログに書き込んでくるかも判りませんので、成る可く今後もそのままに掲載させていただきます。

2007年10月23日 午前5時48分
もう一人の自分と 波 和二

お金と迷信


物々交換の時代から始まり、いつか、お金が介在し、文明が進歩していくのに比例して、お金がないと生きていけない時代を迎えております。
お金がないと欲しいものも手に入らない環境の中で、文明人は三次元世界(時間・空間・質量)を生まれてきて、やがて死んでいきます。東洋的には、三命と呼ばれているものです。宿命・運命・天命です。

物が手に入るのなら、円でも、ドルでも、ウォンでも、ユーロでも、元でも、どちらでもいいのです。
・・・という事は・・・
物が手に入るものなら、円でも円天でもいいのです。
物が手に入るものなら、カードでも、スイカでも、商品券でも、円天でもいいという事になります。
世界共通の通貨とするための先人の努力によって、為替レート制が生まれ、円も、ドルも、ウォンも、ユーロも、元も、レートのルールを守ることによって、世界中で使える共通の通貨となって現在の経済も成り立っているのです。
そのルールの中で株式市場も生れ、相場師とか投資家という、ハイリスク、ハイリターンを容認した、お金にお金を稼がせる職業も、広く大衆にまで浸透している事は、誰でも判っている筈です。

当然、国民主権の政治も、自国のお金をベースとして成り立っておりますが、日本の政治を例にとっても、日本円の需要が年々増加して、供給(税収入、国債借入)が追いつかなくなってきている事は、政治家、官僚はもとより、有識者、大衆までも認めざるを得ない現実です。

人類は、物がなくては生きていけません。
欲望逓昇、欲望逓減の法則によって、益々、物の需要が増加する一方です。
この需要と供給の問題を、現在のお金(円、ドル、ウォン、ユーロ、元、等)だけで、果たして解決できるのでしょうか。
「必要は発明の母」誰が言い出したのか名言です。
各国が勝手に自国のお金を増額していけば、それはそれで自国のお金問題が解決するでしょうが、世界通貨の観念から言えば、折角築き上げて来た為替レートが崩壊することになります。

このような歴史的背景の中で、政治家や官僚(専門知識)は自国の国民をどのように保護していけばいいのでしょうか。
大きな問題です。
真から三次元世界の仕合わせを願う者は、積極的にこの問題解決に取り組むべき時期に来ているのです。
波 和二は、それは「円天」で解決出来ると確信しております。
円天の発明には、時間と能力と沢山のお金を使っております。沢山のお金を使っていますが、世界通貨の為替レートを守りながら、人類がお金の問題を解決していく為の研究開発費と捉えれば、波 和二の使ったお金は、微々たるものであります。
世界諸国に「 円天と経済 」について指導してあげたいと、波 和二は念願しております。

物が買えるのなら、円でも、ドルでも、ウォンでも、ユーロでも、元でも、等々でもいいのなら、「円天でもいいでしょう!」という発想から、実践体験済みの世界経済円天構想が出来上がっております。

円天には、2つの利用方法があるのです。
これは、国家レベルで取り組む課題です。
波 和二は、日本で民間レベルで、これを実験段階から本番へと実践中でありますが、出来れば日本も国家レベルで取り組んで欲しいと思っております。
高度の専門知識の話は、それなりのレベルの専門家でないと理解は出来ません。
「 円天と経済 」の発明も、それなりのレベルの人でないと話しても無駄というものです。
いずれにしても、「円天の2つの利用方法」を採用する国家が出てきます。波 和二は日本人として生れ、日本の国で74歳の楽しい人生を送らせていただいております。日本を牽引する方々が、真先にこの円天の2つの利用方法を着手してもらえば、波 和二も多少なりとも恩返しが出来るというものです。


2007年10月23日 午前5時03分
もう一人の自分と波 和二

目覚め、解脱


このブログを開設して10日ほどしか経っていないのに、数千件のアクセス数があり、ブログへの書き込みも増えております。
本人の許可を取らずに、実名を使って書いてある文章は、良い悪いに関わらず、個人情報の規定もあって、掲載は遠慮していただいております。
悪口を書く人は、出来れば、実名でお願いしたいと思いますが、無理でしょうか。
中には、他人のニックネームを無断で使って、当人になりすまして、書き込みをする人がいますが、当方では、本人かどうかが確認出来ませんので、そのまま掲載させていただいております。

新会社のことをブログに載せたら、非難の書き込みが多く見受けられました。
波 和二は、エルアンドジーの被害者の方々のお金を一日も早く返してあげたいので、新会社のことを書いたのですが、その本心が、文章能力の不足から、旨く伝達出来なかったようです。
ついでに申上げておきますが、このブログは、波 和二本人が、ペン書きして、それをブログに掲載しております。書き終えると、年月日・時間を書いてありますので参考にして下さい。

強制捜査と民事裁判、大手銀行の取引停止、等々によって、(株)エルアンドジーを稼動させての当事者への返金は物理的に無理であります。
だから、新会社構想を話したのです。
民事裁判は、すぐに決着がつきます。何故ならば、エルアンドジーは、裁判所へは出頭しないからです。仲間うちで争うお金を出すぐらいなら、元金円天市場の仕入資金に使った方が、より早く、当事者へお金を返せる原動力になるからです。
営業機能が完全にストップしたエルアンドジーには、一銭も入って来ない日々が続いております。日々が続いておりますが、エルアンドジーの「被害者の会」が結成されたように、波 和二の考え方に共鳴して下さる弁護士の方々も大勢いることは事実です。今は、裁判費用が出せませんが、近い将来に新会社か、波 和二 個人が弁護費用を負担できるようになります。
そうすれば、この弁護団で、「L&Gの被害者を救う会」を結成していただくことになります。

強制捜査が這入った今となっては、仮に、新会社や波 和二 個人にお金が出来たとしても、当事者にお金を返す方法はないのです。少なくとも、捜査が一段落しないことには、エルアンドジーには資料が戻って来ないのですから、仮に、今後お金が出来たとしても、払うにも払いようがないのです。
そこで、「L&Gの被害者を救う会」を弁護団で作ってもらって、新会社の余剰金とか、今後、波 和二 個人に集まって来るであろうお金を供託して貰おうと考えています。
余剰金や波 和二 個人に集まるお金は、一年も経過すれば、相当のお金になる筈です。
「L&Gの被害者を救う会」に、或る程度のお金が溜れば、お金がなくて死にそうな人を特定して、救う会が、何らかの合法的手段で救ってくれることでしょう。
「被害者の会」が、勢力を強めれば、民事裁判で無抵抗のエルアンドジーは完敗です。
エルアンドジーは完敗したとしても、「L&Gの被害者を救う会」が機能して、当事者の方々にお金を返してくれることでしょう。
警察は、押収した資料を分析して、起訴か不起訴かを決定するまでに、専門家の意見を聞くと、恐らく1年半は掛るであろうと申しております。
この1年半という長い歳月の中で、「L&Gの被害者を救う会」が実動することになります。

霊界から2つの特命を受けて、この世に来ている、と信じきっている波 和二には、私利私欲は全くありません。その事は、20年来の古い付き合いをしてきたGA・CDの方々がよく判るのですが、波 和二のことを知らぬ人ほど、何故お金の盲者のように映るのかについて、或る気付きがありました。それが、表題の「目覚め、解脱」であります。
それは、波 和二は、エルアンドジーの一人株主を長年つとめて来たからです。
儲けたお金でも、預ったお金でも、独断で使う権利を持っていたからです。
勿論、一人株主をつとめて来た事は、戦いも争いもしない法人・エルアンドジーに何かがあれば、一人で責任を取ればいいと思っていたからですが──。
その何かが実際に起ったのです。法的責任は、波 和二 一人で充分です。その点に関しては、波 和二には何の問題もありません。例え、波 和二の身柄がどこに居ようとも、縛られながらも自由自在の生活を送る自信はあります。
問題は、波 和二が金銭的被害を与えてしまった当事者(取引業者、円天加盟店、株主社員)への償いです。
だから、一刻も早く新会社を作って、その役務を代行して貰おうとしているのですが、この新会社から波 和二は、一銭の報酬を受取ることはないのです。ただ、エルアンドジーの作った負債さえ代行して貰えば、波 和二は、新会社への指導義務は終るのです。
波 和二のことを、あまり良く判らない人には、エルアンドジーが借金を踏み倒しておいて、性懲りもなく、新会社を作って儲けようとしているように見えたのでしょう。
この新会社の株式は、波 和二は、一切持ちません。また報酬も一銭も受取りません。
波 和二の持つ「 円天と経済 」に関する能力を指導に使うことがあっても、自分自身の為に給料を貰うことは、今後とも一切ないのです。
これからは、日本以外の国々にも、「 円天と経済 」に関して指導はしていきますが、その為の報酬は一切受取ることはないのです。
私利私欲を離れてこそ、2つの特命の指導者として真の輝きが出来ることを自覚し、解脱したのです。

それでは、どうして波 和二とその仲間が生活していけるのか? と単純な質問もブログの視聴者からも起るかもわかりません。
答えは、たった一つです。
「古今東西、いまだかって、真の指導者は喰うに困った人はいない」からです。

波 和二を、第三者は、どのように解釈しようと自由ですが、私利私欲を離脱して、2つの道を説く生活を送る先に、例え、餓死が待っていようとも、波 和二自身は本望です。
このことを知る新会社と会長共鳴会のメンバーは、益々、振い立って、巨富を稼ぎ、「L&Gの被害者を守る会」へ、エルアンドジーの負債を返却してもらうために、預託することになるのです。
強制捜査が入ってしまった今となっては、エルアンドジーに刑事的判断による解決がつかぬことには、押収された一切の資料が戻って来ないのですから──。
波 和二に共鳴してくれる弁護士の方々で弁護団を作り、2つの役割を果してもらおうと思っています。
「新しい会社を法律で救う会」
「L&Gの被害者の会を作り、適法な返済方法を実行してもらう会」

以上です。


2007年10月22日 午前3時41分
もう一人の自分と波 和二

1000万人に1人


時代の要求は、その要求を叶える偉人を生みます。
国が破れると、その国の本来の良さを取り戻すのに70年は掛かると歴史家は証言しています。戦後63年の日本も、あと7年もすれば、義理人情・思いやりも徐々に復活し、武士のプライドを持った政治家も生れてくる筈です。

(1)人間の感情操作
(2)円天を使った経済

これは、真から理解する政治家も生れて来る筈です。及ばずながら、それまでは、国家になり代わって、波 和二が、行動しているのです。


「元金円天市場」
事業には、時間・能力・お金が必要です。エルアンドジーには、100ヶ所以上の元金円天市場を開催できるメンバー(GA・CD)があったのです。そこに商品仕入代金の100億円の資金があれば、スムーズに事業展開が出来たのです。この元金円天市場が稼動することによって、エルアンドジーに投資したと思い込んでいる株主社員のお金は、簡単に返せるのです。但し、お金を返すのが目的で元金円天市場をするのではなく、国民全体の消費経済と元金円天市場で働く、メンバーとオーナーの収入(日本円)を安定させる為にあるのです。その課程で、お金を返せるのです。日本の成功例が、やがて、世界諸国もこれを導入することになるのです。
エルアンドジーの元金円天市場のやり方は、世界諸国でも簡単に真似が出来るのです。本来は、国家事業としてやるべき性質のものなのです。
「少し、返せ、返せと騒ぐのを止めて、波 和二の構想を聞いてください!」
エルアンドジーは、メンバーを保証金3000万円で作ります。
メンバーは、オーナーを作ります。保証金は100万円です。
オーナーは、「元金円天・リピート円天」のノウハウで、エルアンドジーの扱う商品を販売します。
メンバーは、オーナーの仕入れる商品をエルアンドジーから提供されます。
オーナーとは、物品販売の好きな人で構成されています。(物品販売の好きな人という点が、旧組織では極端に欠けていたのです。)
オーナーは、エルアンドジーの扱う商品が買える商品券を販売します。これを円天と呼んでいるのです。
商品券(円天)を買ったお客のメリットは、毎年、購入金額と同額の円天を、1年に1回ずつ、合計8回まで貰えます。
上代価格の日本円と円天は同じ金額です。
円天という電子マネーを毎年受取りたいお客は、エルアンドジーに会員登録をします。すると、8年間、毎年1回ずつ円天が使えます。
どうして、8年間も同額の円天が渡せるの!?
議論、質問の起ることですが、それは、エルアンドジーを運営する国家関係者に詳しく教えます。教えれば、納得します。
オーナーは、商品券(円天)を売ると、日本円で20%の手数料が入ります。客から100%の日本円を受取ると、残りの80%をエルアンドジーに送ります。
その保全策として、100万円の保証金をエルアンドジーに入れておくのです。
お客の立場から考えてみると、同じ商品(日本円上代価格=円天)を買う場合、一般市場で売られている価格で買うでしょうか。それとも、商品券(円天)で買うでしょうか。アンケートの結果、100%のお客が円天で買うと言います。
いくら安売りでも、8倍の円天には敵わないのです。ということは、エルアンドジーは、メンバーを介在して、オーナーが売る商売は、天下無敵というわけです。
同じ商品を大型店、ディスカウント店と販売競争をしても、必ず、オーナーの方が勝ちます。
価格破壊・廉価競争に破れて、今や商店街は次々とシャッターを降して、廃業を止むなくされております。
オーナーという新事業を研究すれば、再び、息を吹き返えらせるのです。
無店舗販売をやっている人々も、全ての商品を販売出来るチャンスを掴むことが出来るのです。
エルアンドジーは、世界中から凡ゆる商品を仕入れて、メンバーに渡し、オーナーとお客は、その商品を買い求めるのです。
元金円天市場とは、エルアンドジー(国家)を核として、メンバーとオーナーがその商品(商品券円天)を売る会社なのです。
お客(会員)は、どこのオーナーからでも必要な商品券円天を買い求めることが出来るのです。然も、買い求めた日本円と同じ金額の円天が、8年間毎年支給されるのです。

(仕入) (円天) (元金) (支払) (仕入)
100 400 400 200 200
200 800 800 400 400
400 1600 1600 800 800
800 3200 3200 1600 1600
1600 6400 6400 3200 3200
 
エルアンドジーが、100億で仕入れると、商品上代価格は、1000億から400億になります。
そのうち、200億をメンバー、オーナー及び仕入商品代に廻しても200億は残ります。
この200億で仕入れると、2000億から800億の上代価格商品が手に入ります。
800億の商品券(円天)を売ると、400億を支払いに廻し、400億を仕入れに廻します。即ち、仕入・円天・元金・支払・仕入を繰返す毎に2倍、2倍と仕入資金が増えて
いきます。
100億の仕入資金で1回転するのに、1年掛ったとしても200億、400億、800億と資金が増えていきます。
1年間に、1万人ずつオーナーを増員していったとしても、保証金だけでも100億ずつ貯ってきます。
「 円天と経済 」の話は簡単ですが、結構奥が深いのです。
だから、「こんな人と会って話してみたい!(10月17日 12時41分)」なのです。
(株)エルアンドジーの当事者(取引業者、円天加盟店、株主社員)の方々は、波 和二の能力に期待して、今暫らく我慢して下さい。必ず道は拓けるのです。
そうでなければ、この世にもあの世にも神仏は存在しないということになるのです。
霊界から2つの特命を受けて、この世にやって来た! と真から思い込んでいる波 和二が、この世で奇跡を起こせない筈はないのです。


2007年10月21日 午前2時48分
もう一人の自分と波 和二

御苦労お掛けしています。


会長共鳴会のメンバーの皆様方、GA・CDの皆様方、良い情報と信じて、株主社員や共鳴金の募集に力を貸して下さった方々、・・・今は、御苦労をお掛け致しております。
「勧善懲悪思想」を当然と思い、「公序良俗」「社会正義」を守らねば、国民に仕合せは来ない、と信じきって日々を生活している人々は、圧倒的多数です。
特に、お金を欺し取ったり、盗んだり、嘘をついて返さなかったりする者に対しては、非難や憎悪が集中します。大衆の勧善懲悪思想は相変わらず旺盛です。
今や企業や国民は法律の保護の下で、法律という一番力の強い者に頼って生きていかざるを得えなくなっています。

波 和二は前人未踏の「企業でも」あかりの感情だけで運営出来るかにチャレンジして二十年以上、(株)エルアンドジーを運営して参りました。
常々、CD・GA会議とかあかり天国で申し上げて参りましたように、1回でも支払いに失敗すれば、たちまち人々は変化して、テンシをペテンシ呼ばわりをすることになる・・・その現実が、今の(株)エルアンドジーとその代表取締役に集中して、あまつさえ、波 和二の共鳴者にまで、その矛先が憎悪となって吹き狂っているのが、2007年10月20日現在です。
「借りたものは返す!」・・・如何に債権者に罵倒されても、その債権者の行為とは関係なく、一日も早く、そのお金を返してあげるのは、人間として当然の行為であります。
波 和二は、お金は返せない!と言っているのではありません。返す方法はあるのです。
ただ、その為には、時間が掛るだけです。
くらやみの感情で戦いを挑んで来ても、ただただあかりの感情を持続して、無抵抗で事業をやり抜いていくことを決心して、一人株主エルアンドジーを設立して20年以上が経過しましたが、ここに記録を更新することが出来ず、2007年10月3日の強制捜査によって、(株)エルアンドジーは、再起不能の状態になりました。再起不能となりましたが、お金を返す方法は確実に残されております。
波 和二の志を引継いだ「新会社」によって、(株)エルアンドジーの債権を返していくというやり方です。

波 和二と残った数人の営業マンが、これから「新会社」の下に集結する「元金円天市場」の運営ノウハウをボランティアで協力していきます。
勿論、波 和二も霊界からの2つの特命を果すべく、このブログを通じて、今後とも益々エネルギッシュに世界中に発信して参ります。
元金円天市場と、波 和二のブログによって、「円天、波 和二、エルアンドジーの悪いイメージの風評」は、時間の問題で拭い去られていきます。
波 和二のブログを読んだ人達の中から、波 和二の2つの特命に共鳴する人達が、必ず出て来ます。必ず、必ず、必ず出て来るのです。現在、エルアンドジーに債権を持っている当事者の方々は、それを信じてください。

波 和二のブログを読まれた方の中には、波 和二が、風評にあるような人物か、否かについて見分けのつく人も沢山いるのです。
ただ、現時点では、「風評」の方が、断然先行しているだけです。
今に、「風評」を逆転する時が、必ず、必ず来ます。そうでなければ、あの世にもこの世にも、神や仏は存在しないという事になります。信じようと信じまいと神仏は必ず存在するのです。
少なくとも、波 和二の(1)を信じる方々は、間違っても、貴方達のところへ筋違いに罵倒、雑言をしに来るエルアンドジーの債権者を恐がったり、憎くんだりはしないで下さい。
「世界中の人々と仲良く」することを実践している波 和二に続いて下さい。
理由はともあれ、実際に、お金に困りきっている債権者の方々も沢山いらっしゃる筈です。
一日も早く、そんな人達にお金を返してあげる為に、波 和二と一緒に頑張って下さい。

一年もの歳月があれば、必ず返せる筈です。
「新会社」を始めとして、元金円天市場で頑張っているメンバーの方々も、商品仕入の為の資金が不足して大変でしょうが、波 和二も頑張って、新会社の為に資金導入に動き出しております。
そんな思いが、「こんな人と会って話してみたい!」というブログになっております。
段々と、ブログの視聴者も増えてくる中で、新会社に資金を投資してくれる人、(株)エルアンドジーの債権を肩代りしてくれる人が出て来ます。必ず、必ず、出て来ます。
それまでは大変でしょうが、世の為、人の為、株主社員の為に、元金円天市場の灯りだけは消さないで頑張っていて下さい。

2007年10月20日 午前11時53分
もう一人の自分と波 和二

釈迦・キリスト・波 和二


人類に、身をもって正しい生き方を説き続けて生涯を終えた人物は、歴史上を探せば、いくらでも発見出来る筈です。

(1)「くらやみの感情が発生している時は行動せず、あかりの感情が回復してから行動しなさい!」この事を実践指導してこの世を生きている波 和二であります。
彼等と一つだけ例外点があるのは、波 和二にはお金を儲けさせることを実行してきた点であります。
「お金は魔物です」与え続けているうちは、テンシの如く崇められ、与えなければ、たちまちペテンシの扱いです。
現在、2007年1月末より10月20日までの最近の状態は、まさにペテンシの状態です。
波 和二は常々申し上げております。お金儲けの軍団を率いるリーダーは、1回の失敗も許されない!──と。お金を儲けるのは、株主社員であって、儲けさせるリーダーは波 和二 一人なのです。
日本円から円天に給料を切換えた事に端を発して、その事を充分に理解せぬ一部株主社員が、波 和二(エルアンドジー)に弁護士を味方につけて訴訟を起こしました。
マスコミがその事を嗅ぎつけて、ほんの一部に味方して、エルアンドジーの事、波 和二の事を、あたかも悪徳マルチの集団会社、波 和二を典型的な詐欺師と書きたてました。
警察も内偵に入り、2007年9月30日、エルアンドジーがかねてより約束していた、お金の支払いがストップした時点で決断し、10月3日の強制捜査に踏み切ったのでした。

波 和二はお金が返せないのは、新事業に必要充分な資金が集まらないだけで、新事業さえ動き出せば、お金は返せると、言っていたのですが、一旦、波 和二とエルアンドジーに対して、くらやみの感情を抱いた当事者や、マスコミ、警察には、極悪非道、稀代の詐欺師とより映らないのです。
お金とはそんな魔性を秘めております。
返せなければペテンシ、儲けさせればテンシです。
少なくとも返せば、ペテンシの愛称は、波 和二とは関係なく、相方が勝手に取り下げてくれます。
テンシと呼ぼうがペテンシと呼ばれようが、波 和二の本質は何の変わりもないのです。今後も(1)を普及させていくのに何の支障もありません。

(2)お金を儲けさせる為には、法律に保護された状態で行うのが、一般企業・法人の常識です。
波 和二は一人株主の会社・エルアンドジーを創って、企業も波 和二の個人の場合と同様に法人でもあかりの感情だけで行動すれば、如何なることになるかについて、二十有余年間も実践行動して参りました。

釈迦やキリストのように、企業も、どんなくらやみの相手に挑まれようとも、戦う事も争う事も防御する事もしないで、経営し続ける事が出来るかについてチャレンジして参りました。
従って、波 和二の一人株主の会社・エルアンドジーは、今後も法律的に争う事は一切ありません。
すべては、法治国日本の裁判官の判定に身を委ねるばかりです。
然しながら、それでは当事者に永遠にお金を返せなくなるのです。
お金を儲ける立派なプランがあるのに、それを使わないで釈迦の如く、キリストの如く、波 和二の如く、くらやみの行動には無抵抗で、法の裁きのままに身を委ねるのでは、当事者にお金を返してあげる事も出来なくなってしまいます。
そこでエルアンドジーに代わって、お金を儲けて返してあげる事の出来る新会社を作ったのです。
波 和二はお金を儲ける為に、この世に生まれてきたのではないのです。波 和二は喰えようが喰えまいが、それによって餓死しようが、そんな事は波 和二の人生には問題ではないのです。
今回の強制捜査のお陰で(2)の役割から解放されて、釈迦やキリストのように(1)のみに専念できるようになりました。

波 和二は、新会社から自分の為のお金は一銭も取りません。取りませんが、新会社が儲けや余裕が出来た時には、(株)エルアンドジーが抱え込んでいる負債を優先して支払ってもらう約束は出来ております。

波 和二も新会社の為に資金調達を始めます。新会社へ資金提供をするものは必ず現れます。
「こんな人に会って話してみたい!」のブログでも、波 和二の考え方を紹介しているのです。
お金儲けは、波 和二の共鳴者にまかせて、波 和二は(1)のみに専念できるのです。
勿論、新会社への協力は惜しみません。波 和二始め、残った数人の営業部員も、その為にボランティアで協力します。

波 和二は真の指導者であれば、波 和二とその部下ぐらいの生きていく為のお金は、(1)に共鳴する人達から自然に集まって来る筈です。
歴史を振り返ってみても、真の指導者で、お金に困った人などいないのです。
これから波 和二は、新会社(元金円天市場)の指導に専念します。もしかすると、日本よりも、外国の方で元金円天市場が大きく開花するかも知れません。
波 和二が私利私欲で「 円天と経済 」を説いているのではなく、貴国の為に、元金円天市場、円天経済の事を説いているのだという事が、貴国の政治家に理解されるとき、国家事業として取り組んで来るのは必至なのです。
神や仏は間違いなく、この世の人々に救済の手を差し伸べているのです。
(株)エルアンドジーに債権のある当事者である法人、個人の皆様方には、新会社を経過して、債務の返済が、時間の問題で始まり出すのです。

もしかすると、元金円天市場、円天経済の事に着手した他の国家や実業家から、新会社に(株)エルアンドジーの債権を肩代わりしてあげようという動きが、1年以内にあるかも知れません。

波 和二は、お金の問題で決して逃げも隠れもする訳ではないのです。
一日も早く、一刻も早く、エルアンドジーにお金を出してしまって塗炭の苦しみの日々を送っている人々を救ってあげたい一心は、燃えるが如き念力となっているのです。
もう暫くの辛抱です。願わくば(1)の教えを実践しながら待っていて下さい。

「人間はあかりの感情(欲望、信念、情熱、ロマン、希望、性、愛 等々)を維持して生きていく限り、どんな環境下でもそれなりの仕合せを体感しながら生きていける」という事を、それぞれに、それぞれのドラマとして人生を送っていける事に気付くことでありましょう。


2007年10月20日 午前7時43分
もう一人の自分と 波 和二

一日も早く返してあげたい!


ここ何年間も、波 和二は貸マンションで一人暮らしです。
眠くなったら寝て、覚めるとペンを取る生活が続いております。恐らくこんな生活が今後も続いていくのでしょう。

霊界から2つの特命を受けてこの世に送り込まれた!と大真面で考えるようになった今は、益々「気」が溢れています。

(1)人類に感情操作を教える為に生れてきた。
この方面の能力は益々、波 和二自身にも磨きが掛っております。

(2)お金に対する迷信を解く為に生れてきた。
今や、円天という具体的な迷信退治の武器も作り、その使用方法についても実践指導できる能力も身につきました。だから実践しているのです。

(1)の能力を身につける為には、お金は必要ありませんが、
(2)の能力を身につける為には、お金が必要でした。
当事者(取引業者、円天加盟店、株主社員)のお金が肥やしとなって波 和二の能力が出来上がったのです。
「一日も早く、当事者にお金を返さねばならぬ!」と波 和二は強く、強く、誰よりも強く、その事を思っております。
願望ではなく、その為に、如何なる条件下に置かれようとも、条件下の中で、お金を返す為の最善の方法を考えて、その考えの下に行動しているのです。
だから、波 和二には一般人の通念とは異なり、夜も昼もないのです。
諺にも、思う念力岩をも通す、という言葉があるように、波 和二の念力が、やがて、2つの特命を果たす時がやって来るのです。
少なくとも(1)に関しては、「やってみせ」ているのです。
後は、やってみせた波 和二に続いて下さい。
(2)はまだ着手したばかりです。「肥し」となってくれた当事者のお金も返すことも出来ていない状態です。
然し、波 和二の念力は、「こんな人と会って話してみたい! 10月17日 12時41分」の該当者と出会って、これらの人からお金を出してもらう事に成功します。それは、波 和二の年齢から考えても、そんなに遠い時間ではない筈です。必ず、当事者へのお金は返せます。波 和二の能力を信じて下さい。「信じる者は救われる!」とは、キリストの格言なのです。

もしかすると、「 円天と経済 」のことを正しく理解できる国は日本国以外から、日本国よりも早く出て来る可能性が充分にあります。
波 和二は、「 円天と経済 」のことを、他国の政治家とか「こんな人と会って話してみたい!」人物と接触工作を始めているからです。
他国が、波 和二の(2)をやり出した事を知れば、日本の政治家、官僚は何を感じることでしょう。波 和二は今も大真面で言っているのです。
今、三次元世界の人々は、波 和二の能力を使用しなければ、人類、国家、国民が大損失を被ることになると──。

波 和二の言う事(1)(2)を理解出来る実力を持った人物は、1000万人に1人か、1億人に1人か、・・・・・いずれにしても必ず居るのです。
こんな人にいつ出会えるのか! この世とあの世に神仏が居るのなら、近い将来、波 和二との出会いがある筈です。
波 和二の言っている事が、当事者の皆様全員に理解して頂けるとは、勿論思ってはいませんが、当事者や局外者に何と罵倒されようとも、波 和二の念力はいささかも衰えることはないのです。
必ず、必ず、必ず、時間の問題でお金は当事者に戻って来ます。
例え、法人・エルアンドジーが破産宣告を受けようとも、この世に波 和二が存在する限りは、当事者のお金は戻ってきます。
そうでなければ、人類が長年信じ続けて来た神仏など居ない、という事になります。


2007年10月20日 午前4時02分
もう一人の自分と 波 和二

ブログ開設の目的


波 和二が開設したブログは、議論や討論を目的として開設したのではありません。
従って反論者に対応するブログはありません。
10万人に1人か、100万人に1人か、或いは1000万人に1人か、そんな中に居る1人の共鳴実践者を探し求めているのです。

本当に国家、国民の仕合せを願う政治家、三次元世界の世の為、人の為になることなら、ポンと気前良く私財を投げ出してくれるような人を探しております。
それは、時間の問題で、必ず見付かり、波 和二はその人と面談できるのです。1年以内には必ずそんな人と出会えるのです。
そうでなければ、この世には神も仏も居ない、ということになります。
波 和二は霊界から2つの特命を受けて、この世に生まれてきたと信じきっております。
このブログを開設して、まだ10日より経っていませんが相当の視聴数です。今の視聴者は利害関係にある人々が殆どですが、段々とトップクラスの人々の目にも止まるようになって来る筈です。
1000万人に1人ぐらいは、本当に国家、国民の為に身命を賭して働く、政治家も生まれてくる筈です。時代が要求するからです。

(1)国民の徳育のこと
(2)経済のこと

出会えば、波 和二と必ず共鳴点が出て来ます。
円天の2つの使い方、感情操作、政治家ばかりではありません。民間人の中にもこの世の人々が仕合せになれるのであれば、500億や1000億のお金をポンと肩替りしてくれる人が、1000万人の中には1人ぐらいは居ります。

1年365日のうち、まだ10日も経っていないのです。

今でも円天・波 和二に100億か200億のお金が与えられれば、騒ぎは治まるのです。
何故ならば、株主社員や円天加盟店の中には波 和二に共鳴する人々は沢山いるからです。


2007年10月20日 午前1時00分
もう一人の自分と 波 和二

基本的人権、職業の自由


2007年10月19日-2

基本的人権、職業の自由

今回の強制捜査は地震に例えると、株式会社エル・アンド・ジーという家屋は完全崩壊したようなものです。全ての情報の入ったサーバーは押収され、銀行印から通帳、手形帳、手帳、等々が押収され、関係者との連絡を取ろうにも、リース会社からも機材を撤収されました。その上、メガバンクからも取引停止の申出もされております。
だから、連絡の取りようがないのです。
然も、容疑の範囲を明らかに越えた不当な脅かしと勝手に受取った営業社員が殆ど辞めてしまい、現在4名より残っておりません。
報告によれば、会長共鳴会のメンバーも警察から脅かされていると、本人達が勝手に受止めて、すっかりくらやみの感情に包み込まれている者もいます。

そんな中で、相変らず元気なのは、このブログを担当している波 和二であります。
被害を受けたら、再建すればいいだけです。
焼け野原からの大東京の再建、広島、長崎の原爆からの再建、天災、人災を問わず、再建あるのみです。
会長共鳴会のメンバーは、波 和二の2つの特命に共鳴して結成された会です。
全壊した株式会社エル・アンド・ジーを人災と恨むことなく、恐れることなく、世の為、人の為と勇気を奮い立たせて、あかりの感情を取戻し、それを維持して早速再建に取掛りましょう。
然しながら、法治国日本においては、株式会社エル・アンド・ジーは民事において裁判所より、破産の宣告を受ける可能性は残されております。
破産管財人がやってきたら、株式会社エル・アンド・ジーでは、元金円天市場の運営に支障をもたらすことになります。

それで、株式会社エル・アンド・ジーと法律的には全く関係のない新会社を作って、そこで会長共鳴会のメンバーは波 和二が発明した円天を使った新しいビジネス展開をしてください。

エジソンに叱られるかもしれませんが、エジソンの発明した電気を普及させるのは、何もエジソンの会社でなくても、エジソンが指導すればどこの会社でも電気事業が出来るのです。
株式会社エル・アンド・ジーは全壊しても、波 和二の肉体と能力は極めて健在です。
今後は新会社を波 和二は指導育成していきます。
合法的に認められた新会社の仕事をする者に対して、何人といえども邪魔立てすることは出来ません。基本的人権、職業の自由は法律によって保護されているからです。

新会社は、波 和二の会社と違って法律に保護されて仕事をする訳ですから、この新会社の経営を不当に邪魔立てする相手とは、法律を介して敢然と戦う会社です、
それが、一般社会では当然のやり方です。

株式会社エル・アンド・ジーが破産を免れることがあれば、新会社は喜んで株式会社エル・アンド・ジーに全てを譲ってくれることでしょう。
万一、破産をして破産管財人が這入ってきて、メンバーが取立裁判を起こされたとしても、新会社は敢然として、弁護団を立てて、法廷で論争をしてくれることになります。
会長共鳴会のメンバーは、安心して新会社のもとでエジソンの電気事業、即ち、波 和二の発明した元金円天市場の事業に専念してください。

波 和二の率いる株式会社エル・アンド・ジーは法廷では争いません。
世界中の人々と仲良くしようと生きている波 和二が仲間の株主社員と争っても、そこに何の建設的なものが生れてこないのをよく知っているからです。
新会社は、法律の保護の下に誕生したもので、株式会社エル・アンド・ジーとは何の関係もないことを、当局始め、マスコミ関係者もよく認識しておいてください。
日本の法律に保護されているのですから、会長共鳴会のメンバーの皆様方は安心して新会社の下で、元金円天市場の事業に専念してください。

及ばずながら、波 和二と残った4人の営業部員がボランティアで応援させていただきます。この会長共鳴会のメンバーに不当な圧力を掛けてくる者がいたら、新会社の弁護団が合法的に守ってくれる筈です。

次回は、新会社の元金円天市場のやり方について、このブログを通じて指導して参ります。
皆様方と直接お会いして指導してあげたいのですが、今の株式会社エル・アンド・ジーと波 和二にはお金が無いので、ブログを通じての指導で我慢してください。

このブログが或る程度の量になると、週刊誌大の冊子にまとめて発行していこうと思っております。そうなれば、ブログの苦手な人でも読んでいただけると思います。
今後の波 和二と、それに従ってくれる人達を喰わせていくのは冊子の収入より見込めませんので、その節はメンバーの方々も売上に協力してください。

2007年10月19日 午前6時21分
もう一人の自分と 波 和二

マスコミ雑記(その1)


2007年10月19日-1

マスコミ雑記(その1)

勧善懲悪、公序良俗、社会正義・・・・・あかりの感情とくらやみの感情の二面を併せ持つ人間が、「相手の方が悪い!自分は正しい!」と主張を譲らない場合には、必ず争い事が発生します。個人単位か法人単位か、いずれにせよ争い事が発生します。
法治国は、法律に一番の力を持たせて、白黒を判決して、国民同志の争い事を力でもって押え込んででもバランスを保っているわけです。これは現在までの歴史の知恵の結果です。
国家同志の争い事は、どうするのでしょうか。相互で争えば力の強い方が勝ちます。
諺にもありますように、竜虎が争えば相互が傷付きます。
勝ち負けを決めるスポーツでは、審判に絶対の力を与えて進行させます。
人間同志の生活には、まだまだ人間そのものが修行しなければならない点が、多々あるようです。これには多くの時間が掛りそうです。
マスコミとは・・・・・について考えさせられる事の多い日々です。
勧善懲悪、公序良俗、社会正義・・・・・人間の行動、企業の行動を法に照らして白黒をつけるのは、法治国日本に於ては、一審、二審、三審の裁判であり、マスコミや警察、弁護士や弁護団にはその権限はない筈ですが…。
マスコミ裁判のような、権限を越えた報道も多く見られます。
個人情報、職業の自由が報道の自由とどちらが強いのか、よーく考えて報道してもらいたいなぁー、と思うことも多々あります。
でも、考えてみると無理もないと思うのです。
何故ならば、視聴率を上げない事には、広告宣伝費に影響するからです。視聴率に彼等の生活も掛っているからです。
視聴者は「勧善懲悪物語」が大好きだからです。
どうしてもその方向へと、取材もエスカレートしていくようです。
円天・波 和二・エルアンドジーが槍玉に上っていますが、極悪非道人、悪徳商法という鋳型に押込んだ方が、確かに視聴率が上ることでしょう。

最近では、各週刊誌や新聞にまで、波 和二の個人情報が本人への承諾もなしに掲載されております。せめて、本当のことを記事に書いて頂きたいものです。
読者は、鵜呑みにしてしまうでしょう。

波 和二自身は、そんなマスコミの仕打ちについて、くらやみの感情、例えば、怒りとか、憎しみとか、恐怖とか復讐といった諸感情を混えてマスコミと対決するつもりは毛頭ありません。
今年の3月から、4月頃にかけて1社3時間位を費やして、数社の取材に誠心誠意応じて来ました。
それが、講談社のフライデー、ダイヤモンド社の週刊ダイヤモンドの記事を読んで目を疑ったものでした。
これが、日本を代表するマスコミの取材結果なのかと!
日テレ、テレ朝・・・・・。
だから最近は、何を聞かれてもマスコミ関係者には答えず無言なのです。

どんな条件下でもあかりの感情を維持して、この世を生きていくことを教えるのが波 和二の天命である。なんて偉そうな事を言っているのに、くらやみの感情を混えて行動すれば、何の為の天命か、ということになってしまいます。

霊界から2つの特命を受けて、この三次元世界に住む人々にそれを教えに来た、と勝手に信じ込んでいる波 和二です。

①人類に感情操作能力をつけてもらう。
②円天で経済を救う。

マスコミのお陰で、円天と波 和二のことはすっかり有名になりました。
然も悪名高きままに―。

いよいよ生ドラマが始まったのです。この終末へ至る筋道で、面白い場面がいくつか登場して、結構、円天・波 和二に関心が高まり、ブログのアクセス数が増えるかもしれません。
この生ドラマの中で、波 和二が少しでも相手の方が悪い、自分の方が正しい、と言って争いを起こしたら、波 和二の負けです。あかりの感情のみで生きていくと偉そうな事を言う資格も、人に教える資格も失います。

どうか、マスコミの方は波 和二のことをどのように書かれても、名誉毀損で訴えることなどあり得ませんので、思う存分、自分の信念を持って、勧善懲悪、公序良俗、正義感の立場から書き立てるなり、報道するなりしてください。

波 和二は確信しております。
いつか株主社員の方々も波 和二をあかりの感情で見てくれる日が来ることを。
円天で波 和二は、株主社員のお金を全部返してあげる日が来ることは当然と考えております。考えておりますが、株式会社エル・アンド・ジーが破産宣告を受けると、エルアンドジーを通じてお金を返して差上げることは物理的に不可能となります。
何故ならば、破産管財人が株式会社エル・アンド・ジーに這入ってきて、彼が一切の権限を持つからです。
破産をさせるか否かは、当事者(エルアンドジーの取引業者、円天加盟店、株主社員)本人がその鍵を握っていることに、一人一人が気付いてください。

2007年10月19日 午前3時20分
もう一人の自分と 波 和二

警察雑記(その1)


2007年10月18日

警察雑記(その1)

2007年10月3日、強制捜査がエルアンドジー関連の全国59ケ所に入り、多くの関係者が任意の取調べに協力しました。
法治国日本の法人及び国民ですから、司法の命令に従うのは当然の義務です。
エルアンドジーの為に、今後も含めて警察がどれだけ沢山の予算を費やすのかを考えた時、代表取締役である波 和二は己の能力不足を痛感し、胸が痛みます。
然しながら、出資法違反、詐欺容疑についての取調べにつきましては、波 和二は否認します。
今後とも波 和二の考えは変ることは絶対にありません。
当局は、波 和二の否認など全く関係なく、押収した資料の数字に基づいて立証してくることでありましょう。

10月16日18時16分、山形地区のGAから電話が掛かってきました。開口一番、
「会長!会長は自白したのですか!」
「自白する訳ないでしょう」
「だって取調べの人が、会長も自白しているんだから、正直に本当の事を言いなさい!」
と言われて、御夫妻が別々に何時間も取調べを受けたようです。
福島地区のGAも
「今後も円天市場を続けると、どういう事になるか、判ってるんだろう!」
と脅かされたようです。

二十数年前の手形詐欺事件のことが、思い出されてきます。
「返す当てもない手形を割引いて使ったから詐欺罪である」という判決です。
金融機関のプロが聞いたら思わず笑い出すことでしょう。手形を割引くか否かを決定するのは金融機関であって、波 和二の意思とは全く関係のない事です。第一、手形発行者が返す当てのない手形など、第三者に渡すわけはないのです。
当然、各銀行の支店長が証人に立つことを引受けてくれました。ところが、裁判当日、裁判が始まる前に検察庁に呼ばれるのです。
「答え方によっては、貴方も同罪になる可能性がありますよ」
検事室でそのように言われると、理性を失うのは一般人です。
「あなたは、返す当てのない手形なら割引きますか」
「そんな手形なら、割引くわけはないですよ」
「裁判では、私の質問にそこの点だけを答えてください」
出所後、数人の支店長に会って初めて判った事実でした。

大阪の有名な某弁護士が訪ねて来て、
「再審をすれば必ず無罪に出来るから、弁護費用は要らないから、再審請求を出しましょう」と、強く言われましたが、波 和二は断りました。
「どんな条件のもとでも、あかりの感情を維持することが出来たら、結構楽しい人生を味わえる」この事を刑務所生活でも体験できました。罪も犯していない人がなかなか行けない刑務所生活を体験したのですから、貴重な体験でした。
2年有余にわたる取調べには、随分と基本的人権を侵害される場面も体験してきましたが、
あれから二十数年経ったというのに、あまり取調べのやり方には進歩が見えないようです。

自白だけでは証拠にならないこと、情況証拠が必要なこと、「疑わしきは罰せず」とは、担当者の行過ぎた取調べを緩和するために取られた司法制度と思うのですか、有能な取調官
は、本人の発言の圧力を加えるのではなく、情況証拠を発見するはずです。

今回は、波 和二は逮捕されておりません。
これからのエルアンドジーグループの取調べに行過ぎがあると判断した場合は、ブログを通じて、広く世間に公表していく予定です。
おこがましくも「波 和二は感情操作を人類に教えるのが天命である」と言っているのですから、くらやみの感情が混入したブログは書きません。

波 和二自身は、とうにこの世の一番のくらやみの感情、即ち、死という恐怖の感情は乗り越えて生きているのですから、どのような圧力を受けようとも、いつもそれをそのまま受容れながら、あかりの感情を失うことなく、死ぬまで行き続けていけます。
世の為、人の為になると信じて行動している最中に、今回の強制捜査を受け、マスコミ、弁護団のバッシングを受けておりますが、波 和二の能力は、言論の自由の保障によって誰も消すことは出来ないのです。

今回の問題は運転資金が不足したからであって、これまでに使った資金は、充分に返す計画があったのです。
その計画の実行は、強制捜査を受けたエルアンドジーでは難しいですが、この世に波 和二が生きている限りは、エルアンドジーに出したお金は必ず返せます。

その為の方法は2つあります。
この事は、時間の経過と共に、ブログのアクセス数のアップと共に証明されていくと思います。

そうでなければ、この世とあの世には、神も佛もないということです。

2007年10月18日 午前4時12分
もう一人の自分と 波 和二

こんな人と会って話してみたい!


こんな人と会って話してみたい!

2分か3分も会って話し合うと、相手が自分より上か、下かはすぐに判別がつくものです。専門知識(能力)とはそんなものではないでしょうか。
文章を読んで、偽物か本物かを識別の出来る人は、相当レベルが上の専門知識(能力) を持っている人です。
そんなハイレベルの能力の持主とは、そう簡単にめぐり会えたり、文章を読んでもらったりする機会には、なかなか恵まれぬものです。

円天・波 和二のことは、日本中のそんなハイレベルの人々の記憶の中にも刻み込まれたのでないでしょうか。人の噂も75日という言葉もありますが、そんなハイレベルの人々の記憶から、円天・波 和二が消えぬうちに、波 和二のブログを読んでいただく機会を与えられたのも、強制捜査やマスコミの報道があったお蔭です。
まさに、神仏の加護のお蔭と感謝しております。

一代にして巨富を築き上げた人は、共通して、世の為、人の為になる仕事をして、結果としてその収入を得たわけです。
1千億ドルも寄付をした人も実際にいます。本当に世の為、人の為になると共鳴すれば、お金を出しても口を出さぬ人も、世界中には沢山いるのは事実です。
波 和二はそんな人達に会いたいのです。
その会うきっかけは、波 和二のブログから始まるのです。

或るレベルに達した人達は、2分か3分会って話をするだけで、相手のレベルを見抜いてしまう、不思議な能力を持っているものです。
不思議と思うのは、能力の低い人が思うことで、当人にとっては当然のことです。
能力とは、時間とお金を掛けて、何度も何度も小さな失敗を繰り返しながら、次第、次第に大きく身につけていくものです。
手品師と観客の関係のようなもので、手品師は当然のことをやっているのに、観客はそのネタが判らないのと同じことです。
手品師同志が、手品の話を2分か3分するだけで、相手がどのレベルの人かをすぐに判別できるのです。
一代で巨富を築き上げて、現在も進行中のそんなお金持ちに、波 和二は会いたいのです。
そんな人に会えば、円天と波 和二の考えることを理解してもらえると思っています。
波 和二は本気で思い込んでいるのです。今、波 和二をこの世の人が失えば、この世の人達にとっては大損失になると──。

67億人の人々に、1秒ずつ会うだけでも、200年以上が掛かってしまうという現実の中で、波 和二は未だかつてこのタイプの人と出会った事はありません。
でも、今回の強制捜査とマスコミの大報道によって、一気に円天・波 和二の名前を全国津々浦々まで広めていただきました。
偽物か、本物かを決めるのは、円天・波 和二ではなくて、一代で巨富を築き上げた人達が判断することであります。
これから、一年間も根気良く波 和二のブログを流していくうちには、必ず、これ等の人々にお目に掛かれると信じています。
そうでなければ、この世とあの世を結ぶ絆(神仏)などあるわけはないのです。

波 和二は特に最近、霊界とか天界とか呼ばれているあの世から2つの特命を受けて、この世に生まれてきた! と真底思い込んでいるのです。

円天を生み出すまでには、時間・能力・お金が掛かりましたが、お金は必ず返せます。


2007年10月16日 午後5時13分
もう一人の自分と 波 和二

2007年10月15日


2007年10月14日 L&G被害者説明会 次第
という資料が、波 和二の手許にあります。弁護団の総人数は全部で58名、全部東京の在住者です。マスコミでも当日のことを報道し、NHKでも全国に呼掛けをしていました。集まった数は総勢で450名、その中には被害届を出さない様子見の株主社員も、相当数含まれていたようです。5万人の会員に対して僅か、1%未満の出席者数です。

この事実は何を物語っているのでしょうか。
弁護団もマスコミも、1対99という現実について、少し考えていただく余地があるのではないでしょうか。
波 和二の率いるエルアンドジーのことを、まるで返す当てもないのに、破綻するのが判っていたのに、強引に金集めをして社会に害悪を流した張本人のような言い方ですが、果して5万人の会員の心境をよく考慮しての今回の集会だったのでしょうか。

5万人の会員の殆どは、波 和二を有罪に追い込み、エルアンドジーを破産に追い込みたくはないのです。社会正義とは1%未満のためにあって、99%以上の会員を見殺しにすることなのでしょうか。

エルアンドジーは、資金繰りがショートしただけで、事業には行詰ってないのです。

波 和二も、お金は返せる、返すと言っているのです。

ただ、実業家でもないマスコミや弁護士の先生方は、500億円ものお金を返すという事は、想像を絶する、馬鹿げた話しだと思い込んでいるだけなのです。

500億や1000億の売上をやっている物販会社は、世界中に沢山あります。円天を武器とした世界最強の物販方法(元金円天市場)を理解できてないだけです。

5万人の会員を救うために、もう少し、波 和二とエルアンドジーの動きを暖かく見守ってやるだけの器量が、マスコミや弁護団にはなかったのでしょうか。

強制捜査によって、手も足も出なくなった法人エルアンドジーは、遂に電話料の支払いも出来ずに、今月で電話は止まります。いくら弁護団が破産を掛けてきても、エルアンドジーには一銭のお金もないのです。

唯一、残されたのは、波 和二の肉体と能力です。

これからは、ブログを通して、波 和二の考え方と円天の必要性を世界のトップリーダーに訴えていきます。
と同時に、エルアンドジーに代行して、会員のお金を返すべく立上った会長共鳴会のメンバーが運営する元金円天市場の指導にも、専念していきます。

どうか、5万人の会員の方々も、希望を捨てずに、波 和二とメンバーの健闘に期待していてください。

2007年10月15日 午後5時8分
もう一人の自分と 波 和二

奇蹟は起こる!


2007年10月14日

奇蹟は起こる!

「語るに落ちる」という諺があります。
喋れば喋る程、その人物の実体が判ってきます。
強制捜査によって、全てを押収されてしまった株式会社エル・アンド・ジーは、誰が担当しても現状のままで営業を継続していくことは不可能です。破産させたのでは、株主社員のお金は返ってきません。

然しながら、波 和二・円天という言葉が広く知れ渡りました。
今後、波 和二のブログは相当の人に見ていただけるチャンスに恵まれました。1年もブログを通じて波 和二の考え方を読んでいただくと、その実体が明らかになって来ると思います。
波 和二は本気で思い込んでいるのです。
自分は霊界とか天界と呼ばれるところから、2つの特命を受けてこの世にやって来たと―。

①感情操作を教える。
②お金の迷信を円天で解決する。

いま、2007年10月10日現在、マスコミの報道によって波 和二は悪徳マルチ商法を使って、返す当てもないのにお金を集めて会社(エルアンドジー)を破綻させ、多くの会員に被害を負わせた極悪非道なる人非人、とレッテルを張られているようです。

果して、波 和二はペテンシかテンシか!

ブログはこの時点からスタートしたのです。
波 和二は「どんな条件下におかれようとも、あかりの感情を持続して対処していれば、結構楽しい人生を送れる」ということを自らも実践し、それを人に教えることを天命と考えて生きていますので、くらやみの感情を混入した人と争ったり、戦ったりすることは一切ありません。
「世界中の三次元に住む人々全員と仲良くしよう」と生きているわけですから、仲間同志の裁判でもマスコミに何と書かれようとも、争うことはしません。

円天は、多くの人々の時間と能力とお金を使ってこの世に誕生してきたものです。
円天については、今後も多くのスペースをさいてブログで発表していくことになります。
円天には2つの使い方があるのです。

その1つは、

国家が背に腹が変えられなくなった場合に特効薬としてこれを使って、国家を救っていくやり方です。
この円天の使い方は、エルアンドジーの会員や円天加盟店の方々は体験済みです。
但し、国家が法令を作って行わねば駄目なことも体験したのです。
国家に有能な政治家が居れば、エルアンドジーのこの円天の発明に特別補助金の給付があって然るべきだと、波 和二は本気で思っております。そうすれば、そのお金を返してあげられるのです。そうなれば、いまエルアンドジーに起っている騒ぎも一気に解決してしまうのです。

今回のエルアンドジーの不払い問題は、お金に困っているだけであって、営業政策に行詰ったわけではありません。
この円天 その1.の使い方が発明出来たからこそ、その2.の円天の使い方が誕生したのです。
それが、日本円を稼ぐために円天を武器に使うというやり方、即ち、元金円天市場です。これが価格破壊現象に対抗して、多くの小売業や訪販業者の収入を支えることにつながるのです。

エジソンは、人類愛に燃えて、時間と能力とお金を掛けて1万回以上の失敗にもくじけることなく、白熱電灯を発明しました。
エジソンほどではありませんが、波 和二もまた、2つのタイプの円天を発明したのです。
この発明の過程で多くのお金を使いましたが、円天で日本円を稼いで、使ったお金は取戻せるのです。
ところが、この時点で騒ぎが起こってしまったのです。

今後、元金円天市場は会長共鳴会のメンバーが波 和二の志を引継いで運営していきます。勿論、そこで稼いでエルアンドジーに投資したと思い込んでいる人のお金も返せるはずです。弁護団の言うような「返金する意志が殆どなく、当初から詐欺だった」などということは決してないのです。
波 和二もブログを通じて、出来る限りの指導はしていきます。

今回の事件によって、波 和二は2つの特命を果すために霊界から大いなるチャンスを貰ったと受け止めております。
波 和二のブログは、これから日本を始め、世界のトップクラスの人々にも見ていただけるチャンスが生れたからです。
これ等の中に、波 和二に共鳴する人は必ずいます。
これ等の人々によって、株主社員のお金を肩代りしてもらうことも可能です。
1年も波 和二のブログを継続していれば、必ず出ます。
ブログを区切って冊子にして発行すれば、ブログを見ない人にも見て貰えます。

円天・波 和二

この言葉は、いまや有名だからです。
語るに落ちるペテンシか、話せば判るテンシかは、今後のブログに掛かっているのです。

2007年10月14日 午後1時45分
もう一人の自分と 波 和二


2007年10月11日


2007年10月11日

L&G被害弁護団結成
14日に説明会
破産申立てや損害賠償請求へ < 朝日新聞 >

今日で3日目。
マスコミの取材陣は波 和二を追い回すことのない日々が続いております。
波 和二(エルアンドジー)は当事者(エルアンドジーに関係のある取引業者、円天加盟店、株主社員)のお金を返すべく、動いております。
そのエルアンドジーを、遮二無二破産に追い込もうとしている弁護団の集める当事者の数よりも、波 和二とエルアンドジーを支援する当事者の方が遥かに多いことを、どう捉えているのでしょうか。

殆どの当事者はお金を返して欲しいのです。
エルアンドジーを破産に追い込んだり、刑事訴訟をすれば、当事者のお金が再び戻ってくる可能性はないのです。
エルアンドジーは投資目的にお金を集め、そのお金集めに失敗して破綻してしまった類似の会社とは、根本的に性格が違います。
このことは段々とこのブログが回数を重ねるごとに納得される局外者の方も増えてくることと思います。

新事業(元金円天市場)で稼いで、お金を返す自信が充分にあるのです。
その新事業を運営していくための必要充分な資金さえあれば、当事者のお金は返せるのです。そこのところの見解が、被害者の金を集めエルアンドジーを破産に追い込もうとしている弁護団との見解の相違です。エルアンドジーはどこかにお金を隠していると思い込んでいるのです。
波 和二はお金なんか絶対隠していない、と言っているのに、過去の類似の会社の例を取って、波 和二(エルアンドジー)も同様と思っているのでしょう。
強制捜査によってすべての資料を押収した警察が、これから調べれば判ることです。それまでは、少なくとも1年半は掛かると思います。

仲間のお金を返してあげたい、と願う株主社員の中で会長共鳴会を結成し、その有志が元金円天市場を全国各地に開催して頑張り始めました。
勿論、波 和二も全知全能を注いでこの発展に儘力をします。
いま、マスコミのパワーによって、円天・波 和二・エルアンドジーは汚名を着せられておりますが、波 和二を信じる共鳴者も沢山いることは間違いありません。
当事者は全員、少なくともお金を返して欲しいのです。
波 和二の考え方を支援する有志によって、そのことが実行されていくのです。
どうか、局外者の皆様方も、冷静に、元金円天市場の動きを見守ってください。


三命(この世の出来事)

宿命、運命、天命、これを東洋では三命と呼んでいます。
宿命とは、人間も例外なくこの世に生れてきて必ず死ぬということです。
生と死の狭間のことを運命と呼んでいます。
即ち、人生とはこの間の出来事です。
天命とは自分は何をするために生まれてきたかを勝手に悟り、そのことを人生の大目標として実践行動する姿です。
波 和二もこの天命というものを持っています。
その天命とは、波 和二は人類に感情操作を教えるために生れてきた、と勝手に思い込んでいることです。
人間の運命(人生)は感情操作次第で天国にも地獄へも行けるということです。

心が変われば人生も変わる―

とは、誰が言ったか名言です。

波 和二は「どんな条件下におかれようとも、あかりの感情さえ失わなければ、結構楽しい人生を送れる」ということを自らも実践し、人にも教えるのが天命と思い込んで、74才の歳月を日本で生きております。
ちなみに、あかりの感情とは、欲望、信念、情熱、愛、性、ロマン、希望といった種類の感情のことです。
反対にくらやみの感情の代表的なものには、恐怖、貪欲、憎悪、復讐、嫉妬、激怒、迷信等です。
「目標を達成しようとすれば、くらやみの感情が発生している時は行動しないで、あかりの感情が回復してから行動しなさい」と、今迄多くの人々に教えてきました。
あかりの感情のみで宿命という生と死の狭間を生き抜いていった人々の代表的な人物は、釈迦であり、キリストでありましょう。
彼等は、くらやみの感情を完全にコントロールして、あかりの感情だけで人生を生き抜いております。波 和二もまた、あかりの感情のみで、世の中の出来事に対処して生きております。
だから、波 和二の人生には争いとか戦うということはないのです。
くらやみの感情が混入して、波 和二を襲ってくる何者に対してでも無抵抗で生き続けております。
然しながら、実際問題として、争い事がこの世では絶えることがありません。
「勧善懲悪」「公序良俗」の思想で法律が作られ、この法律の判定に絶対の力を持たせて国家運営をしているわけです。
スポーツにも審判が不可欠のように、国家生活もまた法律という審判が感情操作が未熟な国民がいる以上、不可欠なのです。

波 和二(エルアンドジー)が、株主社員の給料を日本円でなく、円天に切替えたことによって、社内で騒動が起ったことに端を発して、週刊誌が書き立て、マスコミ報道が続き、遂には大手新聞社まで書き立てることによって、そこに拍車を掛けるが如き、強制捜査が法人・エルアンドジーに入るに及んで、円天・波 和二・エルアンドジーがあたかも極悪非道、社会悪の権化、の如き印象を社会一般の国民にまで植え付けていったのであります。

聞くところによると最近、若者の間では「お宅は円天やってないの?」というのが流行り言葉になっているようです。波 和二という名前も、すっかり浸透しているようです。

これは、あかりの感情のみで、現象を捉える波 和二にとっては、願ってもない幸運が訪れたと、あの世(天界とか霊界とか呼ばれている世界)の計らいに感謝している次第です。
矢張り、神も佛もいるのだという実感です。

恐らく、波 和二のブログは当面の間は多くの方々に見ていただけると思います。インターネットの情報は今や世界中に届く時代です。
波 和二がこれから毎日起こる事をブログで忠実に、ありのままに回答や所見を発表することができるのです。

波 和二は霊界から2つの特命を受けてこの世にやってきているのだと、最近では明確に意識しております。

(1)人間の持つ、あかりとくらやみの感情操作法を教える。
(2)円天で国家と国民の経済を救う。

この2つの特命を、一気に世界中に見て貰えるチャンスを霊界とか天界とかに住む、神や佛が実に乱暴な方法で波 和二に気付かせたのです。

強制捜査によって、すべての資料、サーバー、実印、通帳を押収され、マスコミには日本津々浦々に、まるで「犯罪者」の如き扱いで報道されたのですから、くらやみの感情を混じえてこの現実を見たら、「すべては終った!」と見えるのではないでしょうか。

あかりの感情のみで、この現実を眺める時、波 和二はまさに「天佑」、神や佛が波 和二の応援にやってきたと受取れるのです。

まさに、心が変われば、人生も変わってくるのです。

今回の問題の原因はお金です。約束の期日の最初の月に当事者(エルアンドジーに関係のある取引業者、円天加盟店、株主社員)にお金を返せなかったことから、事が大きくなっているだけです。

約束を守ってお金を返していれば、問題が起らなかったのです。集金能力が不足しただけなのです。時間はズレますが、波 和二(エルアンドジー)はお金を返す自信があります。
円天という武器でお金を稼いで、返せるのです。

今後、警察は押収した資料を分析して、出資法違反を立件できるか、或いは詐欺罪が成立するかを結論づけるまでに、少なくとも1年半は掛かることでありましょう。

波 和二の肉体は、法の加護によって1年半は自由にこの姿で活動できるのです。
この1年半に及ぶ波 和二のブログを通じての仕事が始まるのです。
本気で思っているのですが、いま、波 和二の能力を失うことはこの世の人々にとって、大損失なのです。

2007年10月11日 午後11時20分
もう一人の自分と 波 和二

円天ブログ 開設


2007年10月10日 午後1時 ─── 只今の時間です。

円 天 ・ 円天市場 ・ 波 和二 ・ エルアンドジー 、

今や日本中にその名前が知れ渡ったようです。
特に、10月3日の強制捜査以降のTVの実況中継、大手新聞社の社説にまで「 円天 」 のことが掲載されております。
まだ、波 和二もエルアンドジーも起訴されていないのに、まるで「犯罪者」同様の扱われようです。
メガバンクも、エルアンドジーに対して銀行取引停止を一方的に申渡してきました。
エルアンドジーは強制捜査によって、すべての資料は押収され、5万人の会員にも連絡のとりようもありません。

10月8日。
波 和二の怪我のニュースが流れて、翌日から不思議な事が起こっています。
連日連夜、波 和二を追い駆け回していたマスコミの姿が、パッタリと姿を消したのです。
「会員に対する謝罪はないのか!」
「破綻するのが判っていて、どうして金集めをしたのか!」
「社会責任を感じないのか!」
等々、機関銃のように質問を投げかけてきたマスコミの追求の為に、外食することも出来ず、追い駆け回されていたのに、
ピッタリと嘘のようにマスコミが波 和二の前に出て来なくなりました。
一人もいないのです。10月10日もいないのです。
これで久しぶりに外食も出来ました。(10月10日午後2時現在)

怪我の後にどうして、ピッタリとマスコミの取材が来なくなったのか、その事の想像はしないでおきます。

お陰様で、円天・波 和二の知名度は全国に知れ渡りました。
ということは、波 和二がブログを開設すると、相当の人々が、これにアクセスしてくれるということです。
今迄、波 和二やエルアンドジーの事など見向きもしてくれなかった政治家、日本をリードする経営者、凡ゆる層のトップクラスの方々にも、目を通していただきたくチャンスを頂いたわけです。
これは感謝です。
時間をタップリと頂いたのですから、出来るだけ質問にもお答えしていきたいと思っております。

今迄は、3月から4月にかけて、マスコミの取材には極力応じて参りました。
然しながら、(株)エルアンドジーのことを代弁した波 和二の話とは、あまりにも違った方向で報道されました。
以来。沈黙を通してきました。
これからは、直接、日本国民の皆様に、波 和二・円天・エルアンドジー・会員について、波 和二が代弁させていただいたく機会を得ましたことは、まさに天祐と感謝しております。



■■■■■■■■■■  円 天  ■■■■■■■■■■

担当:波 和二

円天には、2つの利用方法があります。

〔1〕現在の通貨(日本円、ドル、ウォン、元、ユーロetc)を回収凍結して、円天経済を作るために、円天を使う。
〔2〕価格破壊現象が益々激化する経済界で、現行の通貨(日本円、ドル、ウォン、元、ユーロetc)を稼ぐために円天を利用する。
以上、2つの活用方法について解説しましょう。


〔1〕のやり方は、現行の通貨を使ったやり方では、財政が維持できなくなり、策に困った時、国家が円天を使ってそのピンチを乗切る為に使用する特効薬であります。
即ち、「 お金に対する迷信 」による副作用がひどくなった時に、円天という特効薬を使用するのです。

日本国家について考えてみましょう。
国債という借金は、毎年増え続けております。当然、その金利も増えております。
この現象は政党が変わっても同じことです。
年金の問題、地方財源の問題、売り手同志の価格破壊の問題、生活保護の問題、健康保険の問題、軍事費の問題、ちょっと考えただけでも、国家を維持していくために必要な日本円は、年々増加していくばかりです。
税収入と国債に頼っていて、今後何年間、国家運営が日本円で賄えるのでしょうか。

波 和二は、このままいけば、10年もすると、日本円不足によって、日本国の運営が行詰まるのでは、と危機感を抱いています。
その時、日本国民を預る政治家はどうするでしょうか。
この傾向は、世界諸国にも言えることです。
波 和二の思いが外れて、日本円(ドル、ウォン、元、ユーロetc)で、いつまでも国政を維持できるのであれば幸いです。

然しながら、お金に対する迷信から、ジワジワと所によっては急速に、その副作用が始まっているのを気付いているのは、波 和二 一人だけでしょうか。
国家を預る政治家は、国民の仕合せの為に、様々の方面に予算を使って将来にも備えております。その努力は認めますが、お金からの副作用について、真剣に考えてみる必要があるのではないでしょうか。

2007年10月10日現在、円天の発明者である波 和二と円天は、世間から大変な誤解を受けていますが、迷信はいつか晴れるものです。
どうにも、現行通貨(日本円、ドル、ウォン、元、ユーロetc)が不足して、いよいよ財政が困難になってしまった時、政治家はどうすればいいかについて申し上げておきます。


「4つのノウハウ」

(1)国家は法令を作って、これからの取引は「 円=円天 」の条件にて行うことを指示します。法治国家に住む国民、企業、法人、団体等は、これに従わざるを得ません。

(2)日本円取引は今迄通りの税法であるが、円天取引は無税とする。

(3)円天は電子マネーを使用する。

(4)国民は国家に日本円を預けると、毎年同額の円天を支給する。但し、企業、法人、団体等、個人以外の日本円は預からない。

以上4つのノウハウが、特効薬となるのです。これは最後の手段です。
このままでは国家が国民を道連れにして、倒産よりないと追い込まれた時に用いる特効薬です。

使っても減らない通貨(電子マネー)円天を貰った国民は大喜びです。
円天を持った国民は、すべて円天で買い物をするようになります。
売り手側が日本円で売ろうとしても買いません。日本円をディスカウントしても同じことです。
然しながら、売り手側も困ることではありません。何故ならば法令によって、日本円でも円天でも、同じ価値を持っているからです。
国民は給料や退職金を日本円で貰うことは大歓迎です。そして貰った日本円は、国家に預けて、円天を使うことになります。退職金を預ければ、毎年同額の円天が貰えるのです。

国家は、巨額な借金も円天で返済できます。
すべての予算も円天で行います。
段々と、日本円は国民を介して国家に集められ、再び日本円を使う者はなくなってしまいます。
かくて日本円は無血革命によって国家に凍結され、新しい円天経済が誕生することになります。

「 使っても減らない円天 」とは、この4つのノウハウのことを言っているのであって、現在使われている「 円天 」と混同して広くマスコミ報道されて、世間から誤解を受けているだけです。(2007年5月~10月現在)


〔2〕現行の通貨(日本円、ドル、ウォン、元、ユーロetc)を稼ぐために運用される円天について。

円天には2つの利用方法があって、国家が使うものと民間でも使えるものとに、明確に分離しているのです。

この〔2〕を実行しているのが、元金円天市場なのです。
なぜ元金という文字を加えたかといいますと、マスコミが騒ぎ立てる円天市場と区別したかったからです。
即ち、マスコミは〔1〕のための方法を円天市場と感違いしているのです。国家がやれば、「 円=円天 」を毎年支給することが可能です。
〔2〕日本円を儲ける為のやり方の円天は、「 元金円天+リピート円天 」というやり方となって、円=円天の条件の上代価格で日本円を使ってくれた会員さんには、同額の円天を8年間プレゼントするというやり方です。

〔1〕 は、 円=円天 を毎年 (国家専用)
〔2〕 は、 円=円天 を8年間(民間可能)

という訳です。そこで100%近く、8年間も同額の商品をプレゼントしていては破綻してしまうのではないか! と考えることと思います。そう言う考え方をしている人は「 お金が無くては生きて行けない! 」と、迷信を信じ込んでいるからです。

ブログに、円天を出した以上、「 円=円天、8年間 」説に対して、様々な意見をいただくことになりますが、出来るだけ判り易く解説していきたいと思います。

円天の発明者 波 和二は、また、法人 エル・アンド・ジーの代表取締役でもあります。

現在エル・アンド・ジーは、マスコミによって、その悪名を天下に轟かせております。言い訳という言葉は波 和二の人生にはありませんが、その評価は如何に皮相的なものであるかについて、これから時間の経過と共に説明していく予定であります。
この方面についても、質問をくだされば幸いです。


2007年10月10日 午前3時30分
もう一人の自分と 波 和二