円天ブログ 開設


2007年10月10日 午後1時 ─── 只今の時間です。

円 天 ・ 円天市場 ・ 波 和二 ・ エルアンドジー 、

今や日本中にその名前が知れ渡ったようです。
特に、10月3日の強制捜査以降のTVの実況中継、大手新聞社の社説にまで「 円天 」 のことが掲載されております。
まだ、波 和二もエルアンドジーも起訴されていないのに、まるで「犯罪者」同様の扱われようです。
メガバンクも、エルアンドジーに対して銀行取引停止を一方的に申渡してきました。
エルアンドジーは強制捜査によって、すべての資料は押収され、5万人の会員にも連絡のとりようもありません。

10月8日。
波 和二の怪我のニュースが流れて、翌日から不思議な事が起こっています。
連日連夜、波 和二を追い駆け回していたマスコミの姿が、パッタリと姿を消したのです。
「会員に対する謝罪はないのか!」
「破綻するのが判っていて、どうして金集めをしたのか!」
「社会責任を感じないのか!」
等々、機関銃のように質問を投げかけてきたマスコミの追求の為に、外食することも出来ず、追い駆け回されていたのに、
ピッタリと嘘のようにマスコミが波 和二の前に出て来なくなりました。
一人もいないのです。10月10日もいないのです。
これで久しぶりに外食も出来ました。(10月10日午後2時現在)

怪我の後にどうして、ピッタリとマスコミの取材が来なくなったのか、その事の想像はしないでおきます。

お陰様で、円天・波 和二の知名度は全国に知れ渡りました。
ということは、波 和二がブログを開設すると、相当の人々が、これにアクセスしてくれるということです。
今迄、波 和二やエルアンドジーの事など見向きもしてくれなかった政治家、日本をリードする経営者、凡ゆる層のトップクラスの方々にも、目を通していただきたくチャンスを頂いたわけです。
これは感謝です。
時間をタップリと頂いたのですから、出来るだけ質問にもお答えしていきたいと思っております。

今迄は、3月から4月にかけて、マスコミの取材には極力応じて参りました。
然しながら、(株)エルアンドジーのことを代弁した波 和二の話とは、あまりにも違った方向で報道されました。
以来。沈黙を通してきました。
これからは、直接、日本国民の皆様に、波 和二・円天・エルアンドジー・会員について、波 和二が代弁させていただいたく機会を得ましたことは、まさに天祐と感謝しております。



■■■■■■■■■■  円 天  ■■■■■■■■■■

担当:波 和二

円天には、2つの利用方法があります。

〔1〕現在の通貨(日本円、ドル、ウォン、元、ユーロetc)を回収凍結して、円天経済を作るために、円天を使う。
〔2〕価格破壊現象が益々激化する経済界で、現行の通貨(日本円、ドル、ウォン、元、ユーロetc)を稼ぐために円天を利用する。
以上、2つの活用方法について解説しましょう。


〔1〕のやり方は、現行の通貨を使ったやり方では、財政が維持できなくなり、策に困った時、国家が円天を使ってそのピンチを乗切る為に使用する特効薬であります。
即ち、「 お金に対する迷信 」による副作用がひどくなった時に、円天という特効薬を使用するのです。

日本国家について考えてみましょう。
国債という借金は、毎年増え続けております。当然、その金利も増えております。
この現象は政党が変わっても同じことです。
年金の問題、地方財源の問題、売り手同志の価格破壊の問題、生活保護の問題、健康保険の問題、軍事費の問題、ちょっと考えただけでも、国家を維持していくために必要な日本円は、年々増加していくばかりです。
税収入と国債に頼っていて、今後何年間、国家運営が日本円で賄えるのでしょうか。

波 和二は、このままいけば、10年もすると、日本円不足によって、日本国の運営が行詰まるのでは、と危機感を抱いています。
その時、日本国民を預る政治家はどうするでしょうか。
この傾向は、世界諸国にも言えることです。
波 和二の思いが外れて、日本円(ドル、ウォン、元、ユーロetc)で、いつまでも国政を維持できるのであれば幸いです。

然しながら、お金に対する迷信から、ジワジワと所によっては急速に、その副作用が始まっているのを気付いているのは、波 和二 一人だけでしょうか。
国家を預る政治家は、国民の仕合せの為に、様々の方面に予算を使って将来にも備えております。その努力は認めますが、お金からの副作用について、真剣に考えてみる必要があるのではないでしょうか。

2007年10月10日現在、円天の発明者である波 和二と円天は、世間から大変な誤解を受けていますが、迷信はいつか晴れるものです。
どうにも、現行通貨(日本円、ドル、ウォン、元、ユーロetc)が不足して、いよいよ財政が困難になってしまった時、政治家はどうすればいいかについて申し上げておきます。


「4つのノウハウ」

(1)国家は法令を作って、これからの取引は「 円=円天 」の条件にて行うことを指示します。法治国家に住む国民、企業、法人、団体等は、これに従わざるを得ません。

(2)日本円取引は今迄通りの税法であるが、円天取引は無税とする。

(3)円天は電子マネーを使用する。

(4)国民は国家に日本円を預けると、毎年同額の円天を支給する。但し、企業、法人、団体等、個人以外の日本円は預からない。

以上4つのノウハウが、特効薬となるのです。これは最後の手段です。
このままでは国家が国民を道連れにして、倒産よりないと追い込まれた時に用いる特効薬です。

使っても減らない通貨(電子マネー)円天を貰った国民は大喜びです。
円天を持った国民は、すべて円天で買い物をするようになります。
売り手側が日本円で売ろうとしても買いません。日本円をディスカウントしても同じことです。
然しながら、売り手側も困ることではありません。何故ならば法令によって、日本円でも円天でも、同じ価値を持っているからです。
国民は給料や退職金を日本円で貰うことは大歓迎です。そして貰った日本円は、国家に預けて、円天を使うことになります。退職金を預ければ、毎年同額の円天が貰えるのです。

国家は、巨額な借金も円天で返済できます。
すべての予算も円天で行います。
段々と、日本円は国民を介して国家に集められ、再び日本円を使う者はなくなってしまいます。
かくて日本円は無血革命によって国家に凍結され、新しい円天経済が誕生することになります。

「 使っても減らない円天 」とは、この4つのノウハウのことを言っているのであって、現在使われている「 円天 」と混同して広くマスコミ報道されて、世間から誤解を受けているだけです。(2007年5月~10月現在)


〔2〕現行の通貨(日本円、ドル、ウォン、元、ユーロetc)を稼ぐために運用される円天について。

円天には2つの利用方法があって、国家が使うものと民間でも使えるものとに、明確に分離しているのです。

この〔2〕を実行しているのが、元金円天市場なのです。
なぜ元金という文字を加えたかといいますと、マスコミが騒ぎ立てる円天市場と区別したかったからです。
即ち、マスコミは〔1〕のための方法を円天市場と感違いしているのです。国家がやれば、「 円=円天 」を毎年支給することが可能です。
〔2〕日本円を儲ける為のやり方の円天は、「 元金円天+リピート円天 」というやり方となって、円=円天の条件の上代価格で日本円を使ってくれた会員さんには、同額の円天を8年間プレゼントするというやり方です。

〔1〕 は、 円=円天 を毎年 (国家専用)
〔2〕 は、 円=円天 を8年間(民間可能)

という訳です。そこで100%近く、8年間も同額の商品をプレゼントしていては破綻してしまうのではないか! と考えることと思います。そう言う考え方をしている人は「 お金が無くては生きて行けない! 」と、迷信を信じ込んでいるからです。

ブログに、円天を出した以上、「 円=円天、8年間 」説に対して、様々な意見をいただくことになりますが、出来るだけ判り易く解説していきたいと思います。

円天の発明者 波 和二は、また、法人 エル・アンド・ジーの代表取締役でもあります。

現在エル・アンド・ジーは、マスコミによって、その悪名を天下に轟かせております。言い訳という言葉は波 和二の人生にはありませんが、その評価は如何に皮相的なものであるかについて、これから時間の経過と共に説明していく予定であります。
この方面についても、質問をくだされば幸いです。


2007年10月10日 午前3時30分
もう一人の自分と 波 和二

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