円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第460回

<<   作成日時 : 2012/06/24 06:58   >>

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「円天・波和二のブログEI教室」その37


速報2012年 6 月 18 日現在
円天DコードnQ加数 16444 本

円天事業の大目標とは、人類に1億2千万円以上の「定期預金」(円天株)を持たすことにあるわけです。

日本円建てで、1人につき1億2千万円以上の定期預金を持たせて、100%の円天を金利として与えれば、「もの」が日本円でも世界の通貨でも、そして円天で同じように手に入る世の中であれば、使えば無くなってしまう日本円や世界の通貨で「もの」を買うといった「損」な行動は、人類は誰一人としてしなくなるのは当然のことでありましょう。

現在でも、70億人から居る人類に、1億2千万円平均の「定期預金」をさせる為には、84京円が必要です。
現在、世界には、84京円もの日本円は発行されているわけではありませんが、円天を日本円や世界の通貨と換金する必要が無くなる時代がやってくれば、現在の日本円の発行額だけで、84京円の日本円として使用することは可能であります。

この事が判らぬ、ブログEI教室の受講者はいないと思いますが如何でしょうか。
かつてこのブログで何年か前に掲載した、トムとジョンがワインを売りに行ったエピソードを記憶している方なら、判る筈です。

そうです。お金というものは、廻っていればいいのです。
国家が国民にいくら日本円を貸しても、瞬時に「定期預金」で戻ってくるのですから、いくらでも貸し与えることが出来るのです。

「定期預金」(円天株)の購入に戻ってくるのであれば、何億円でも貸せるのです。

この定期預金と同額の円天を、国際化した円天共同体が、各自の円天口座に振込むのですが、その額はいくら巨大化しても、電子ソフトの円天ですから、作業は瞬時に行われるのです。

円天には、使用の度に、円天を動かした方から10%の使用料を取っているのが、(株)円天共同体ですが、神仏の世界のように、年度末に、使い残した円天は全部回収して、瞬時に新年度の円天を振込むという、円天というお金に1年間の賞味期限を設ける制度であれば、10%の円天使用料を取る必要はなくなるのです。

「円=円天」の条件の円天市場を作っておいて、年利100%円天の「定期預金」を個人対象に開始したのが“神仏の創っている人間社会”です。円天・波和二の円天株と5Dシステムと比較してみて下さい。どちらが上だと思いますか。

2012年1月25日
もう一人の自分と波和二

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