円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第359回

<<   作成日時 : 2012/03/15 05:26   >>

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「円天・波和二のミラクル・コーチ」 その15

円天速報
2012年 3月14 日現在DコードnQ加数 13098 本

2012年7月から円天株の販売を開始して、100億円に達しますと、10万本のDコードNo.が売れていて、これに対しては、円天ボーナスとロイヤリティ配当を払うのですが、それは必ずしも「5Dシステム・DコードNo.理想型」のような組織図にはなっていない筈です。あくまでも「実践型」が出来上がります。この型と2011年10月1日から10万本完売で終了する予定の2012年6月末〆切りの「実践型」とも違います。

違いますが、円天ボーナスとロイヤリティ配当のやり方は同じです。10万本に対して支払う円天も日本円も同じです。もしかすると、2012年6月末〆切り日までに10万本のDコードNo.が売れていないかも知れません。信じられないことですが・・・。

仮に、5万本が売れていた!・・・としますと、「5Dシステム・DコードNo.実践型」が5万本の範囲内で作られます。そしてこの5万本のDコードNo.には、それぞれ「0段」の地位が与えられているのですから、円天ボーナスとロイヤリティ配当とが発生します。これは手計算で出来る筈です。

中には、1人で複数のDコードNo.を持っている人もいますから、「0段」を合計した円天ボーナスとロイヤリティ配当を受け取るわけです。

このロイヤリティ配当は、翌月の7月には受取れますが、円天ボーナスの方は、7月から実際に円天株を売り出して、DコードNo.の数が、5万本に達するまで、円天ボーナスは受け取れないというわけです。仮に10万本完売していたら、100億円の円天株が売れるまで、円天ボーナスの配当は、お預け!・・・となります。

100億円の10万本のDコードNo.には円天ボーナスが全部で160億円天発生していて、それを10万本のそれぞれの「0段」のDコードNo.の中に分配されるわけです。

160億円天を日本円に換金に来ると、10%の円天使用料を差引いても、36億円です。これと、10万本のロイヤリティ配当が10億円ですから、合計46億円の日本円を、(株)円天普及会と(株)円天共同体とが払っていることになります。

これは、100億円の円天株の中から支払われるのです。

この他にも、全く同じ金額が、10億円分の円天株を売ったDコードNo.にも支払われ、更に円天株を買った人には、100億円天が支払われ、その換金額は22.5億円です。この金額を使って、円天事業を開始したのです。

2012年1月13日
もう一人の自分と波和二

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