円 天 /波 和二

アクセスカウンタ

zoom RSS 「物心両面教」 第354回

<<   作成日時 : 2012/03/10 08:49   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

「円天・波和二のミラクル・コーチ」 その10

円天速報
2012年 3月6 日現在DコードnQ加数 12897 本

(株)円天共同体と(株)円天普及会とは同一の会社ではありません。最初は、(株)円天普及会の100%子会社としてスタートするのですが、2012年7月から本格営業が始まりだしますと、円天株の購入者には、均一に一口の株式が与えられて、最終的には株主全員の会社になっていくわけです。円天株を購入した全員が一口株主の権利を持って運営されるのですが、最初のうちは、株主も少ないですから、(株)円天普及会が大株主となっているのです。

(株)円天普及会は、円天・波和二と村松良廣君と50%ずつの2人株主の会社です。ここには、原則として株主は増やしません。円天株は円天・波和二の知的財産ですから円天株を独占販売する(株)円天共同体からロイヤリティを頂くのですが、それは円天株の月々の売上の2%になります。

この他に、(株)円天共同体の円天株の販売を(株)円天普及会が独占的に引受けて、毎年の円天株の売上の40%を、160%の円天で貰っているのです。

DコードNo.は、(株)円天普及会が、発明者 円天・波和二の知的財産を借り受けて円天株の販売の原動力として使用しているのです。

DコードNo.は、1本1万円で、8万円天入りで販売しているわけです。

「5Dシステム・DコードNo.理想型」による、円天ボーナスとロイヤリティ配当の仕組みは、(株)円天普及会が、DコードNo.の持主の為に作った、利益配当のやり方です。

この利益配当を分析すれば、(株)円天普及会には、円天も日本円売上げも残らないことが判ります。全ての利益をDコードNo.の持主に還元して、そのエネルギーで円天株の販売が順調にいくように図っていることが判ります。

(株)円天普及会の円天株の販売という営業は全て、フルコミッション・ビジネスのDコードNo.の持主に一任してあるのです。

従って、経費的には、DコードNo.に発生する円天とロイヤリティ配当の計算と支払いのためのものが殆どですから、最初のうちは、ロイヤリティ配当の10段階に達するまでの残金と、1/2ボーナス円天の計算手数料の1万円で賄えるわけです。

やがて、円天株売上も増えてきますから、(株)円天共同体からもらえる「ロイヤリティ使用料」の2%でも経営できていきます。

円天・波和二は、ロイヤリティ配当を受け取るものから、10%をノウハウ使用料として頂き、村松良廣君はDコードNo.の持主として、円天とロイヤリティ配当で、同じ条件で個人的に収益をあげているのです。


2012年1月13日
もう一人の自分と波和二

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「物心両面教」 第354回 円 天 /波 和二/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる