円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第335回

<<   作成日時 : 2012/02/20 09:00   >>

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<円天・波和二の一日一話> 27日目

円天速報
2012年 2月 14日現在DコードnQ加数 11830 本

渇~天共同体の発行する円天を、毎年25%の日本円と換金します!・・・という条件を守っていく場合には、「毎年同額の円天を支給する」とうことと、「10万円の円天株の売上げについて、1本のDコードNo.を発行する」という約束によって、毎年の売上を、前年度の2倍を維持していると、発行した円天を、例え全額25%の日本円と換金に来たとしても、当年売上円天株の19%を2つの会社の運営費に使うことができるのです。(円天事業計画・その1参照)

ということは、毎年のDコードNo.の売上を、倍々に増やしていけばいい!・・・ということになります。

この事が判りますか。

「0段」のDコードNo.の持主が、1年間の間に、「下1段」を2本作ればいい!・・・ということなのです。これだと、2Dシステムということになります。

1本のDコードNo.の持主が、「0段」の立場で5本の定員の中の「下1段」を1年間のうちに作れると、5Dシステムということです。

実際問題として、「0段」にヤル気にさえあれば、その筋の上位者始め、EI・EI協会・2つの会社・◎説明会、円天・波和二のブログと50冊の本等々の応援の中で、まず、10万円の借金が出来ない事は考えられません。この借金は、円天株自身で稼ぎ出して、返済できるので、1本のDコードNo.を購入する1万円が無い場合でも、2つの会社が立替えて、発生している8万円天の中から、4.4万円天を差し引いて、3.6万円天を円天口座の中に振込んでくれているのです。

このような環境の中で、1年間のうちに、5本の「下1段」定員を作れない筈はないのです。

普通なら、1ヶ月以内に達成している筈です。全員が1ヶ月平均で「下1段」5D定員を作っていくのであれば、2012年7月からのスタートを1万本のDコードNo.から始めると、5の倍数なら、翌年には、70億人がそれぞれ、1本のDコードNo.を持っている計算です。

5Dシステムが理解されて、稼動し始めると、2015年頃には、世界の通貨でも、円天でも、どちらでも「もの」の取引が出来る世の中が、出現してくることになります。

2012年1月10日
もう一人の自分と波和二

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