円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第305回

<<   作成日時 : 2012/01/21 08:36   >>

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<円天・波和二の現場指導> その117

円天速報
2012年1月16日現在DコードnQ加数 10728 本

日本円と円天との交換レートを「1円=1円天」に設定して、円天株を日本国家が販売すれば、日本円を持った人類(企業・法人・団体・個人)は、円天株を求めて殺到してくるわけです。

一体、いくらの日本円が集まるでしょうか。この集まった日本円を国家予算でいくら使っても、使った分だけ受け取った側は、円天株の購入に戻ってくるのです。

日本国家から、年々貰う円天とは、世界208ヶ国で使えるお金なのです。

円天株の購入者は、使っても使っても、毎年毎年、円天株が円天を儲けてくれて、円天口座の中に入れてくれるのです。

「もの」は、お金で作られるのではないのです。素材と人間の能力で作られるのです!

今の世の中は(昔もそうでしたが)、お金で「もの」が買えればいいのですから、お金の欲しい人は、「もの」を作ったのです。「もの」さえ買えれば、お金は通貨でも、円天でも構わないのです。

昔から、人類はお金を貰うと、働くのです。働くエネルギーで、「もの」はどんなものでも作れるのです。

給料として、その国の通貨を支払ったとしても、全部、円天株を購入して円天を使うのですから、国家は予算に困ることはないのです。国民全体に給料を払って、公序良俗をコントロールする事も可能です。

一国で、世界中の人類を雇用することも可能なのです。
給料日は、円天株の購入日!・・・なのです。

「この世の中で値段を付けて取引をしている全てのものは、素材と人間の能力で作られたものばかりで、お金で作られたものではない!」

円天・波和二が72才の2005年初夏の頃に聞いた言葉です。

人類には、このような考え方をする人は居なかったのは確かです。「気付き!」があれば、円天株はもうこの世の中に出ていた筈なのです。

長い間、すっかり人類は、簿記学の損得勘定という「迷信」に、マインドコントロールされて、貧富の格差を作って生活してきたのです。

2011年12月23日
もう一人の自分と波和二

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