円 天 /波 和二

アクセスカウンタ

zoom RSS 「物心両面教」 第106回

<<   作成日時 : 2011/06/05 09:02   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

< D&M・1万円の組織体 > その2

1万円を持ち寄った人々を、1000万人も集めて組織を作り、どんな仕事があるというのでしょうか。

円天普及会が主催するMコードbフメンバー制度が、日本国発で誕生することになります。
円天コードbニも言うべき、Mコードbヘ、1人で複数のコードb持てますが、Mコードh齧{につき1万円の入会金が必要です。

0段Mコードbフ持主は、下一段に4本のMコードb加入させることができますが、先着の紹介者Mコードbェないと参加はできません。最初は、第一号Mコードbフ持主である村松良廣君が下一段4本のMコードbスカウトするところから始まります。

Mコードbヘ、「4Dシステム」を採用しているのです。
村松良廣君は、下一段に自分のMコードb入れることはできません。

これは、下一段でMコードb取得した人も同じです。下二段まで各人が一本のMコードb謔闔謫セできませんが、下三段からはオープンとなります。

各人は、全員、0段Mコードbフチャンスを持っているわけです。自分より上の段からは1/2ボーナスが入って来ないのですから、自分の系列下に、自分が紹介したMコードbフメンバーを付けていくことになります。

各段のMコードbフ持主は、加入できるだけのMコードbフ持主を、自分の系列下に付けていくのですが、この行為は、円天普及会が、そのMコードbフ持主にとって一番有利な1/2ボーナスが入って来る空きコードb見付けて、そこに入れてくれます。

Mコードbフ持主は、自分専用の紹介状で未加入の人々を、登録していくことになります。

Mコードi員の募集は、100万人を越えるまでは、「予約受付け」として、実際の日本円の払込は行いません。円天と円天市場をやる為には、或る程度の人数が必要なのです。

その理由は、出来るだけ早い時期に「円=円天}の条件を作りたいからです。
1流メーカー品も、「円=円天」の条件で扱いたいのです。メーカーも大量に売れるのであれば、円天市場に出展してきます。

物品販売の世界では、大問屋とか量販店の本部へは、上代価格の10%前後で取引しているのです。円天の場合は、円=円天の条件で、先ず上代価格100%の円天を受取り、それを25%の日本円と換金するというやり方ですから、売れる!のが判れば、25%は魅力ですから、間違いなく参加してくるのです。

インターネットとか、携帯電話を使って取引ができるウェブ上の円天市場からスタートすることになります。
その為には、最初から100万人以上の消費者が参加している事実が欲しいのです。

円天が、25%の日本円と換金できることを知れば、一般の商店街からも申し込が殺到してきます。

ところが、円天市場で取引されているものは、円天で取引が出来る、という事を目撃・体感するようになって来ると、日本円でより手に入らないものは止むを得ませんが、円天で取引できるものは全て円天で取り引きするようになって来るのです。

現在の日本社会で、日本円を4分の1(25%)の日本円と換金して、4分の1に減った日本円で取引する人など居ないのです。
円=円天の条件で取引できるものを、日本円と換金して使う人は居ない!・・・と申上げているのです。

ここが、円天理論のポイントとなるところなのです。

日本の商店街では、日本円取引が主流ですから他国の通貨Ⓐは、日本円と両替して使っているだけのことです。
円天は、その国で使われている本通貨Ⓐと同じ役割を果たしているのです。だから、円天市場をオープンする為には、扱う品物を出来るだけ沢山用意する必要があるのです。

そうでないと、業者は売上げた円天を25%に換金した状態で「損」・「得」を考えるようになってしまうのです。
日本円で取引しているものが、全て円天で取引できるのであれば、円天を日本円と換金する人(企業・法人・団体・個人)は居なくなってしまうのです。

すると、日本円と円天の換金率をいくら高くしていっても、人々は関係なくなるのです。益々、円天のままで使う人が増えるだけとなるのです。


2011年 2月28日
もう一人の自分と波和二

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「物心両面教」 第106回 円 天 /波 和二/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる