円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第105回

<<   作成日時 : 2011/06/04 09:21   >>

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< D&M・1万円の組織体 > その1

D&Mという文字を見ても、継続してこのブログを読んで下さっている読者と、今日初めてブログを読む読者とでは、頭の中に浮かぶ絵は違うのは言うまでもありません。

この意味を解説しようとすれば、ブログは過去へと戻ってしまうことになります。
意味が判らなくても、読んで貰っているうちにどこかで、判る文章に出合わすことでありましょう。とにかく、これをご縁に何年間かを、このブログと付き合っていただきたいものです。

Dコードbノ1万円を投資して下さった方は、その国の有権者に円天理論の本を読ませ、段々とその国が、「@円天株の販売」と「A円天専業員の雇用」をやってくれることを望むように啓蒙していくわけです。

その為には、その国の人口の8%前後のDの方が出現すれば、効果は充分に期待できます。人口、1000万人の国家であれば、80万人ほどのDが啓蒙していくことになります。

人口、12000万人以上の国家では、Dの定員は、1000万人と決めて、この1000万人でその国の有権者を啓蒙していくことになりますが、それには、その国の円天普及会が重要な役割を果たすことになります。

円天普及会は、その国にDの参加者が2万人を越えだすと、設立します。
円天理論の本の売り上げが、2億円に達すると、その50%を営業費として使用できるようになりますから、支社は活動可能となります。

何処の国のDコードb焉A日本と同じように、村松良廣君を0段Dとしてスタートしていきます。1/2ボーナスが、その国の円天普及会に入ってきますが、これは、その国の円天普及会の責任者が自由に使用できる資金となります。

円天・波和二は、円天理論の本の売上の中から、著作料を頂くことになりますから、それで充分であります。

L&Gグループの3万5千人ほどの人々が、現役のリーダーとしての円天・波和二を「頼り」にしてきていたのですが、2007年10月3日に円天無知共の警察・検察の両官によって、L&Gグループを全壊させられて以来、すっかり「頼り甲斐」のないリーダーとなり下がって、今日に及んでいるのです。

円天・波和二は、日本円(本通貨Ⓐ)ぐらいは、儲けようと思えば儲けることができる「能力」は持っていますから、「タネと仕掛と力」を集めて、2011年1月1日から、村松良廣君を娑婆でのパートナーに選んで、円天理論の本を売る商売を始めたのです。1人のDの方が出来ると、1万円の売り上げです。その50%を営業費に使って、20%位は著作料として貰い、その利益で、L&Gグループの人々に損をさせてしまったお金を返していくのですが、2015年までには完済できる筈です。

Dコードbフ持主が増えてきたら、日本の警察によって全壊されてしまった、L&Gグループの円天と円天市場を再現しようと「考えて」いたのです。

それが、Mコードbフメンバー制度です。
L&Gグループのように、寄せ集めの組織ではなく、始めから、純粋な円天と円天市場を作ることが出来るのですから、「教え易い」のです。

この現役のリーダー役も村松良廣君にお願いすることになります。
理由は単純明快な理由です!

2009年2月5日の逮捕以来、2011年2月28日の今日まで、東京拘置所まで、複数回面会に来てくれているのは、村松良廣君、ただ一人だからです。

面会に来ない人を相手に「教える」ことはできないからです。

円天・波和二は、後期高齢者となり、いつ、死神が迎えに来ても不思議ではない齢です。折角頭の中にある、円天・円天市場の知的財産をこの世の中に残しておきたかったからです。

円天・波和二は、いつ娑婆に出られる!・・・という保証は何もないのですから、刑務所務めになる前に、「教え」ておきたかったのです。

Mコードbフメンバー制度をDコードpァ度と併用することによって、世界諸国家が、円天理論を採用する確率は、100%に近づくのです。


2011年 2月28日
もう一人の自分と波和二

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