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zoom RSS 「物心両面教」 第104回

<<   作成日時 : 2011/06/03 09:32   >>

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< 最大公約数の共通点 >

組織とか集団とか呼ばれるものに参加する個人は、自分と、それらとの間に最大公約数とも言える共通の利点で繋がっているわけです。その繋がりは、物心両面の様々の種類があるわけです。

1万円の投資によって成り立つDコードbフ持主にもその事が当て嵌まります。
1万円の投資が自身やファミリーの生活から、「倒産・失業・自殺・貧困・低所得者層」から救ってくれるのであれば、1万円の投資位は安いものです。

然も、成功報酬として、Dコードbノは、8万円ボーナスが確定し、1/2ボーナスという楽しみも付加されているわけですから、円天・波和二の「教え」が信頼できるものであれば、世界各国からDコードbフ持主として参加してくる人々(企業・法人・団体・個人)は、いくらでもいるわけです。

それを、「5Dシステム」によって、連結していこうという試みであります。

Dになった人は、誰でも、下一段Dを5人までスカウトする権利を持っていて、そのスカウト権を全員が行使してくれるならば、誰を0段としてスタートしていっても下一段5D、下二段25D、下三段125D・・・といった調子で、5の倍数で、各下段のDの数が増えていって、下十段の途中で、定員1000万人のDが満枠となるのです。

これを「5Dシステム理理想図」と呼んでいるのですが、実際に行動をすれば、各Dによって能力差が出てくるわけですが、8万円ボーナスと1/2ボーナスのやり方は、誰でも、自分を0段Dとして計算できるのです。1000万人のDの枠が満枠となるまで、各Dがスカウト活動を継続していくことになります。

1/2ボーナスは、自分の下一段Dを通じて入ってくるもので、自分の上位者のDからは入ることはありません。自分の下一段Dが、受取ったボーナスの1/2が、自分に入ってくるような仕掛けとなっているのです。

5人の下一段Dが居れば、この5人のDに入ってくるボーナスの1/2が、0段(上一段)の立場にある自分のDコードbノ入るようになっているのです。

8万円ボーナスが入ったのであれば、その1/2の4万円ボーナスが0段(上一段)の自分に入ってきます。

誰にでも、下一段Dが居ます。誰でも先ず、最初の8万円ボーナスは受取るのですから、4万円は、0段(上一段)に入ります。

4万円を受取ったDにも上一段Dが居ますから、その1/2 の2万円が入ります。2万円を受取ったDの上にも上一段Dがいますからそこへは、1万円が入ります。

1万円を受取ったDの上にも上一段Dが居ますから、そこには5000円が入ります。このようにして、上一段へは、下一段に入った1/2ボーナスの1/2が入るわけです。

これが零円になるまで入ってきます。最後には、村松良廣君のところへ入ってきます。村松良廣君の上一段は、円天普及会です。円天普及会に入ってきた1/2ボーナスは、円天・波和二が「教え料」として受取って終了します。

自分が0段Dの立場を使って、下一段Dに沢山のボーナスが入るような仕掛けを作るほど、自分のボーナス収入が増えてくる、ということです。

その為には、定員の下一段5Dを作った後でも、Dになりたい人を見付けて、自分の系列下の空きコードbフあるところへ、そのDを加入させてやることです。

自分の組織下の各Dがそのやり方を真似るようになると、組織が活性化して、Dの数が増え出してくるのです。
その数が増えると、ロイヤリティ配当にも関係してきます。

下一段の5Dに満足せず、Dをスカウトして、下二段・下三段の空きコードbフところを埋めてあげると、下一段以下の人々も、あなたの行為を真似るようになる!・・・この事が、4年の歳月の間に大きな差となって出てくるのです。

そのように、活性化した、組織図を持つ、Dコードbノは、高い金額でそのDコードb購入したい人がアプローチをしてくることになります。

その時、このDコードb、あなたは、いくらなら売りますか!


2011年 2月28日
もう一人の自分と波和二

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