円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第101回

<<   作成日時 : 2011/05/31 10:47   >>

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< D&Mコードp燒セ会 > その12

円天普及会が主催するMコードbフメンバー制度の入会金は、どこの国の人でも一律日本円の1万円です。
まず、その国と日本円との交換レートを世界の変動為替相場制のレートと関係なく決定します。

円=円天ですから、その決定されたレートで1万円分を支払って入金して頂きますと、円と同額の円天1万円天を入会者のMコードbフ円天口座に振込みします。

2006ヶ国を同様の方法で、その国の本通貨Ⓐと日本円との交換レートを決定していきます。このレートは変更しません。

このようにして、円=円天の条件ですから、あたかも、円天を主軸通貨としたような、固定相場制が出来上がり、世界共通通貨のような役割を「円天」が果すことになります。

これは、円天理論を肯定したことによって出来上がった考え方であります。

Dコードbェ売れていく国家から順々に円天普及会を設立して、必要とすれば、Mコードbフメンバー制を採用していくことになります。

すると、メンバーはその国の本通貨Ⓐを円天普及会に持ち込んで、円天と交換して円天を使うことになります。円天市場が充実してくれば、1:3を、1:4に変更することも可能です。

1/2ボーナスはいつも不変の100%です。1:5にもできます。

率を上げるほどその国の本通貨Ⓐは、その国の「会」に集まり、円天が出ていきますが、「会」が発行した円天を全部換金に来たとして、売上(本通貨Ⓐ)の75%の中で治まり、25%の本通貨Ⓐは「会」が持っていることになります。

どこの国でも、その国の本通貨Ⓐを4分の1以下の本通貨Ⓐと交換して使う人は居ないのです。(ここに気付く人は、本通貨Ⓐの正体を掴んでいる人だけであります)
円天が、円天で通用しているものを、4分の1以下にして使う人は居ないのです。

D&Mコードbフ説明会を担当する人は、この点を充分に理解する必要があるのです。

ブログの読者の中には、L&Gグループの円天市場を目撃・体感された方もいらっしゃることでしょう。

素人の方でも、自分の作品や、農作物を円天で出展して、その売れた円天を日本円の10%とは換金せずに、円天で、円天市場で売られているものを購入して喜んでいた人が大勢いたのです。

円天普及会は、「会」として円天市場は主催しませんが、インターネットとか、ウェブの円天市場は紹介します。勿論、一般社会の中にも、円天OK店の円天市場が沢山出現してきます。

「会」が力を持つようになって、メンバーに対して、1対3から、1対4、1対5といったように条件を良くしていくと、最早、本通貨Ⓐの専門店で、本通貨Ⓐを使う人々は居なくなってしまいます。

「会」には世界中の本通貨Ⓐが貯まるばかりです。「会」の支払経費も円天で済むわけです。

こうなって来ると、国家も本通貨Ⓐ一辺倒の税収入や、国家予算について見直しをせざるを得なくなってきますが、「会」は沢山のメンバーの支持を受けて成立っているわけです。

国家は、これにどう対処しようとするのでありましょうか。

最初から、円天普及会は、国家に寄付をすると、公言しているのです。

但し、国家が円天普及会を合併するには、円天・波和二は、DコードbPつについて、16万円の日本円と等しいその国の本通貨Ⓐを、Dの定員分だけ要求することになりますが、それは、国家にとっては、いい条件と映る筈であります。

当然、Mコードbノ貯まっている円天は、同じ条件でその国内でも使用できるのですが、この時、国家が日本円を基軸通貨として出来上がっている円天の世界統一通貨をそのまま活かして、207ヶ国が団結するのか、或いは、個々の状態で円天株と、円天専業員に与える円天を発行するか、これは、円天・波和二が決定することではないのです。


2011年 2月27日
もう一人の自分と波和二

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