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zoom RSS 「物心両面教」 第98回

<<   作成日時 : 2011/05/28 09:32   >>

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< D&Mコードp燒セ会 > その9

それでは、「会」の円と円天との交換率を1:5に上げていくと、どうなるでしょうか。
1:5とは、メンバーに円の4倍、1/2ボーナスに1倍の合計5倍という事です。

「会」の運営経費としては、メンバーからの本通貨Ⓐの売上の25%の本通貨Ⓐ(日本円)はいつでも残しておくわけです。

すると、5倍の円天換金は75%に押える必要がありますから、円=円天の交換率は、15%となるのです。

円専用社会の大メーカーの卸価格(交換率)は10%前後ですから、15%の方が5%も「得」なのです。それが、100%の円天で受取って、その円天で殆どが取引できるというのですから、「会」が、円と円天との交換率を上げようと、下げようと、関係が無いと言えるのです。

大手メーカーに限らず、大中小企業の円天市場で取引している人々は、全員が、「会」の円と円天との交換率とは関係なく、円天で取引していることになります。

この情景を、このブログの文章だけで、読者は、どの程度まで想定できるのでしょうか。D&Mコードp燒セ会の担当者は、どこまで補足説明が出来るのでしょうか。

日本円の6倍の円天を「会」が発行しますと、日本円(本通貨Ⓐ)を出した人には、5倍の円天を渡し、あとの1つは、1/2ボーナスとして、上一段・上二段・上三段といったように、1/2・1/2・1/2と零円天になるまで上の筋の関係に支払われるのです。

この時の、「会」の円と円天との交換率は、12.5%となります。

「この世の中で、値段(本通貨Ⓐ)を付けて取引されている全てのものは、素材と人間の能力で作られたものばかりで、お金(本通貨Ⓐ)で作られたものではない!」

何という凄い言葉だと、ブログの読者も理解頂けるようになってきたでしょうか。

本通貨Ⓐの正体さえ掴んでしまえば、本通貨Ⓐを儲ける為の正体も知ることになる筈です。そうすれば、本通貨Ⓐを儲けることなど簡単なことだ!・・・と思えてきませんか。

人類は、本通貨Ⓐを使う時に、自分(企業・法人・団体・国家・個人)に一番「得」だと思う方面に、本通貨Ⓐを使っているのです。本通貨Ⓐを使う人が居るから、本通貨Ⓐを儲ける人が居るのです。

人類は、個々の欲望を満たす方法の一つとして、本通貨Ⓐを使っているに過ぎないのです、文明社会で生きる人類は、欲望の種類が益々、複雑多岐になって、その殆どを、本通貨Ⓐで手に入れることができる「政治」が世界各国で行われているのです。

忘れてはならないのは、本通貨Ⓐも、過去に生まれてきた「お金」の一種類なのです。

「お金」とは、好きなもの、欲しいもの、必要なものを始めとした、人間の個々の「欲望」を満たすのに、一番便利なものなのです。その傾向が、益々強化されていっているのが、現在社会であり、・・・という事は、未来へ行くほど、強くなる傾向があるわけです。

人間の諸欲望を満たすのに、本通貨Ⓐでなければならぬ!・・・という事はないのだ!・・・と、神仏がこの後期高齢者である、日本人生まれの、円天・波和二を通じて、人類に啓示を発しているに違いないのです。

この真為は、円天・波和二が霊界に達しないことには不明ですが、一旦、霊界に入ると再び、このブログでその真為について、報告することは不可能となるわけです。

だから、共鳴する者が集まって、組織体を作り、その力で、円天理論をこの世の中に、実現するのであります。
円天・波和二の肉体では、年を取り過ぎて現役のリーダー役は務まりそうにもありませんので、「教える」ことに徹しているのです。


2011年 2月27日
もう一人の自分と波和二

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