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zoom RSS 「物心両面教」 第97回

<<   作成日時 : 2011/05/27 09:36   >>

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< D&Mコードp燒セ会 > その8

Mコードbフメンバー制度は、最初は日本国からスタートするわけですが、Dコードbフ持主が増え出すのを確認できてから、予約申込を始めるわけです。

出来れば、日本国家が世界に最初の円天理論の採用国になって欲しいのですが、政治に口を出す人が多過ぎて、ふさわしい真の現役のリーダーが政治家として誕生してきませんから、余程有権者の支持が強くないと、円天理論は積極的に採用されない!・・・と考えるのが妥当でありましょう。

そこで、目撃・体感できるように、円天普及会が、Mコードbフメンバー制度を実行する可能性が大いにあるわけですが、少なくとも、メンバー数が100万人を越える必要があるわけです。

円天市場に、円=円天の条件で取引できる「もの」を沢山の種類、初めから用意する必要があるからです。

大手メーカーでも、円取引で上代価格の10%前後で卸しているのですから、円天を使って取引をする相手の数が多ければ、25%の換金条件であれば、円天市場に参加してくるのです。

最初のうちは、日本円の手取りのことにより考えていないのです。これは、他の中小企業の円天市場への参加者も同じです。

日本円の取引と違うのは、全員が日本円の上代価格と同じ円天を受取るという点です。
この受取った円天で、円天市場にあるものは、円=円天の条件で取引できるという事を、目撃・体感することになります。

自分の欲しいもの、必要なもの、好きなものが、円天市場にあれば、円天で取引することは当然です。わざわざ、4分の1の日本円と交換して、円=円天の条件のものを、日本円で取引することはあり得ないのです。

メンバーの円天での使用意欲を高めるには、「会」の交換率の1:2を1:3に引上げればいいのです。

更に機会を見て、1:4に引き上げてやると、本通貨Ⓐで取引する者は居なくなって、先ず本通貨Ⓐは「会」に持ってきて、2倍から3倍になった円天、更に3倍から4倍になった円天と交換して、その円天を使って取引をするようになります。

「会」としては、発行した円天をいつでも日本円と換金してあげる為の日本円資金を用意しておけばいいわけです。

交換率25 %の条件下では、300%を円天として発行していますから、300%では75%の日本円が換金の為に出ていって、25%の日本円が残る計算です。この25%は「会」の運営経費として使用できるのです。

「会」としては、円天発行をしても、いつでも25%の日本円が残るような事業計画を立てていきます。

Mコードbフ持主であるメンバーに、日本円の3倍の円天を発行しようとすると、上一段の筋の関係には、同額の1/2ボーナスを発行しているのですから、4倍の円天を発行することになります。

この4倍の円天を全額日本円と交換に来ても75%の中で決済する為には、どうすればいいでしょうか。

ブログの読者も、説明会の担当者も一緒に考えてみて下さい。

正解は、円と円天の換金率を18.75%にすることです。

大手メーカーでも、大問屋とか量販店本部へは、交換率は10%前後でやっているのですから、25%が18.75%となっても、まだ、8.75%「得」をしているのです。但し、これは円専用の世界での取引のことです。

円天市場の世界では、上代価格100%の円天を受取っているのですから、18.75%のことは、日本円を使う時のみ関係することで、円天使用は、日本円専門の取引時より遥かに、遥かに、大手メーカーとしても「得」なことですから、然も、3倍になることによってメンバーの購買額も増えるのですから大歓迎なのです。

「会」には、2倍円天よりも、3倍円天にした方が、メンバーから本通貨Ⓐが沢山集まってくるのです。


2011年 2月27日
もう一人の自分と波和二

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