円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第81回

<<   作成日時 : 2011/05/11 09:04   >>

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< 教えることと、現役のリーダー > その1

円天・波和二は、せめて50代であって、自由に娑婆で動ける環境にあるのであれば、円天と円天市場を再現して、円天理論をこの世の中に拡めて行くことができるのですが、懲役18年という判決を受けて、それを否定して最高裁判所に上告中の肉体年令が78才(5月19日)の後期高齢者ですから、L&G時代のように、現役のリーダーとして、円天と円天市場をこの世の中に再現していくことは、不可能となったのです。

然しながら、当分の間は、「教える!」こと位なら可能です。

円天理論は、国家がやる場合と、民間企業がやる場合と、2つの方法があるのですが、テレビに例えますと、国家がやるのは、カラーテレビで、民間企業のやるのは、白黒テレビのようなものです。利用者は、当然カラーテレビを使います。

ところが、カラーも白黒も、消費者は知らないのです。今は、そんな時代といえます。

円天理論の方が、国家のやるカラーテレビの方を解説しているのです。円天理論の本を有権者に広く読ますと、誰でもカラーテレビを観たいのです。その運動を起こすのが「Dコードavの持主であります。

国家が国民の要望によって、カラーテレビを採用しようとなると、「使用料」を発明者である円天・波和二に支払うことになります。その使用料を、円天理論の本を買ってくれた「D」の方々に全額、8万円ボーナスと1/2ボーナスという方法で分配します!・・・と言っているのです。

日本国家を除いて、各国の「使用料」は、日本円で、16万円×Dの数=使用料という計算で為されます。円天理論は、「公知の事実」であり、著作権も円天・波和二のものであることは、明白でありますから、この「使用料」は貰えるのです。

Dの定員は、その国の規模によって異なりますが、日本国のDの定員を参考にして決定していきます。

日本国の場合は、「使用料」の他に「ロイヤリティ」を貰うのですが、日本国家の手先である、警・検・裁の担当諸官が、円天・波和二が率いるL&Gグループによる、円天・円天市場を全壊させてしまったのですから、その程度の支払いは、当然のことであります。

ところが、波和二は、円天理論の本の売上利益が世界の「D」の方々から入ってきます。その利益で充分ですから、日本国の「D」の方々に、全部配当することにしたのです。

特に「風評」にも負けず、円天理論に共鳴されて行動して下さった、アイスブレークの役割をして下さった方々の為に「ロイヤリティ配当」を用意したのです。

日本のDの方々のリーダー役は、波和二ではありません。円天・波和二は、「教える」立場に徹して、そのリーダー役は、村松良廣君であります。

この村松良廣君はまた、円天理論の本を売る円天・波和二のパートナーの役も務めて頂いているのです。その理由は、波和二は娑婆へ出ていく自由の躯にはなっていないからです。

円天理論の本は、東京拘置所内で書くことができても、出版から販売、Dコードbフサービス事務は、拘置所内ではできないのです。そこで、村松良廣君に一切をお願いしたのです。

出版社を通じて、円天理論の本を売っていたのでは、大した儲けにはならないのです。
1億冊も、2億冊も売れないのです。

Dコードbフ仕掛けであれば、世界にDの数を、1億人や、2億人位なら、それを作ることは、「2Dシステム」を使えば難しいことではないのです。

論より証拠!

2011年1月1日よりスタートした、Dコードbフ話に共鳴された人々が、Dとして2月21日現在で、141名の方々が参加して下さり、下一段Dの方をそれぞれDとして誘ってくれている最中であります。

Dの方が1人誕生する!・・・という事は、村松良廣君が円天・波和二のパートナーとして、5冊の本を販売してくれたという事です。これから、売上の50%を営業経費に使って、村松良廣君の仕事が世界規模に拡がっていくことになります。


2011年 2月24日
もう一人の自分と波和二

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