円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第48回

<<   作成日時 : 2011/04/08 08:38   >>

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< 有権者とDコード >

Dコードbフサービスは、日本国家から始まったわけです。理由は単純で、円天理論の提唱者は、日本人で日本国の有権者であるからです。

然も、円天理論の実践機関であったL&Gグループを日本の警察・検察によって、強制捜査で全壊させられたからです。

然も、日本のマスコミの担当記者や警・検・裁の担当諸官は、L&Gグループも含めて「詐欺集団!」と斬って捨てたのです。

裁判も一段落しましたから、いよいよ、円天・波和二の反撃が始まったのです。

円天理論の共鳴者を集めて、1000万人のDを作り、日本の有権者に円天理論の本を読んでもらった結果が、日本の有権者がどのような反応を示すか!・・・という事です。

円天・波和二の想定では、Dの数が10万人を超えれば、1000万人のDが誕生するのは、間違いないと思います。この1000万人のDが日本の有権者の知り合いを誘って、選挙権パワーを使えば、民主国家日本では円天理論は採用されることでありましょう。

「1万円で円天理論の本を購入してくれた人には、Dコードbサービスします!」

この事を、世界共通に持っていくのです。そして、成功報酬で支払うボーナスも、すべて日本円で支払うようにするわけです。従って、8万円ボーナスと1/2ボーナスの支払い条件は、どこの国のDコードbフ持主も同じとなります。

「ロイヤリティ」の支払いは、日本のDコードbセけにして、他国のDコードbヨは、ロイヤリティは発生しません。という事は、円天・波和二もロイヤリティは請求せず、「開発普及費」のみとします。それを、8万円ボーナスと1/2ボーナスの条件で支払います。

人口が、1億2000万人以上ある国は、「5Dシステム理想図」を採用し、Dの定員は、1000万人とします。
人口、2000万人未満のところは、「4Dシステム理想図」を使用して、Dの定員も100万人から200万人位となります。

2000万人以上、1億2000人未満の人口の国家も、「4Dシステム理想図」を使用し、Dの定員はその国家によって多少の変化が出てきます。

先ず、日本国内で各国のDコードb売り出し、Dの数が1万人を超えると、現地に円天普及会の支社を出していきます。

各国のDコードbフ売出しは、日本の「5Dシステム実践図」で組織数の多いDコードbフ持主から順番に打診をしていきます。

1万円ずつ買っていっても、207ヶ国では207万円が必要ですから、その全部のDコードb取得することは、資金上難しいDコードbフ持主も出て来るわけでありましょうが、「新企画」で、先着会員のチャンスを掴むと、そこから資金を流用できるようになります。

新企画とは、ABCD甲乙理論の進化形で、「4Dシステム」で、日本発で、69億人をターゲットにして会員コードbナ連結していく方法で、すべては、円建てで、円=円天で出来ている、世界規模の「円天市場」であり、円天以外では取引の出来ない、然も円天を入手するには、日本円でより入手出来ない仕組みであるために、世界の通貨Ⓐを、まず、日本円と両替してからでないと、円天市場のものは購入できないようになっているのです。

従って、如何に為替相場が乱高下しようとも、世界は、「円天」の1種類の取引となり、円天を手に入れる為には、まず日本円を買う必要があるわけですから、必然的日本円が為替レートの世界で、主軸通貨の役割を果たすことになって、世界の円天市場では、円=円天の条件で、その国の通貨Ⓐと円天の2重価格販売となるのですが、円天市場では、得な方のお金を使って買物をすることになりますが、当然、円天で買った方が「得」なように、仕組んであるのです。

円天さえあれば、世界を旅することも、世界で買物をすることも可能となる、世界通貨が出来上がることになります。


2011年2月17日
もう一人の自分と波和二

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