円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第68回

<<   作成日時 : 2011/04/28 09:16   >>

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< お金儲けの正体 > その1

「この世の中で値段(本通貨Ⓐ)を付けて取引されている全てのものは、お金(本通貨Ⓐ)で作られたものではない!」

これが、お金(本通貨Ⓐ)の正体なのです。

ものが無いと生きてはいけないのは、生存人間です。その必要なものの殆ど全てのものを手に入れるのに本通貨Ⓐを相手に支払わないことには生きては行けない仕組みを「政治」によって作られてしまっているのです。

この事に気付かないで殆どの生存人間は、それを常識と考え、習慣として受け止めてこれまでの世の中を、生まれてきて、やがて死んでいく!・・・という事をくり返しているのです。

生存人間の必要とする全てのものは、素材と人間の能力で作られたものばかりである!・・・と、神仏が啓示を円天・波和二に与えたのです。

いろいろありましたが、その5年後に、円天理論の本を書き上げて、とにかく、広く人類に読んでもらう為に、「1人・1口・1万円・5冊立替配本運動」を日本国発でスタートさせたのが、2011年1月1日であります。

本通貨Ⓐの正体を掴んでしまったのですから、これまでも本通貨Ⓐは稼ぐ能力は持っていたところへ、更に、お金の正体を掴んだのですから、本通貨Ⓐを、組織を作って儲けること位は、訳はないことなのです。

評論家や学者のように、その事を口で言っているのではなく、実際に身をもってやり始めたのです。
本通貨Ⓐを儲ける位の事に、陣頭に立って指揮するまでもないのです。

世の中を、急速に変えていこうとするのであれば、陣頭指揮とまで行かずとも、身柄を娑婆に出す必要があるのですが、2015年頃までに、1,000億円や2,000億円位を儲けるだけなら、東京拘置所であろうと、刑務所であろうと、五十歩百歩で、お金儲けには支障がないのです。

Dコードbフやり方はすでに動き出しているのです。このDの数が、2000万人か4000万人に達すると、円天理論の著作料だけでも、1,000億円や2,000億円位は入ってくる計算ですから、このままの拘禁生活でも充分に仕事ができるのです。

円天と円天市場の仕事は、大事業です。何十兆円でも、何百兆円でも、組織内で動く事業です。やり方がいくらでもあるのですから、教えることは、いくらでも出て来ます。

でも、その頃まで、日本の法律で円天・波和二を押え付けておく事は不可能です。何しろ、法律の罪名は「詐欺師!」だからです。

円天理論の本を、何千万部と売れば、「円天理論などと、口にする事さえはばかられる荒唐無稽の理論だ!」・・・と斬って捨てた日本の裁判所の面目は丸潰れだからです。

円天理論に共鳴して本を売ってくれる人が、1000万人も2000万人も世界各地で輩出してきたら、どちらが正しいか、その時の日本の法務大臣でも判断が出来る筈です。

世界各国に円天理論を広めていけば、時間の問題で、国家単位で採用することになります。当然著者であり、知的財産権を持つ波和二には、その国から、「使用料(ロイヤリティ)」が入ってきます。

このロイヤリティまでは円天・波和二は不要なのです。円天理論の本を買って頂いた著作料だけで充分ですから、このロイヤリティ分は、本を買って下さった人々に感謝の気持ちを込めてサービスすることにしたのです。

本が沢山の有権者に読まれるほど、国家が円天理論を採用する確率は高くなるのです。そこで成功報酬として、Dコードbフ持主に8万円ボーナスと1/2ボーナスとを差上げることにしたのです。このDコードbノ差上げる「ボーナス」の額は世界のDコードbノは均一で差上げるようになっているのです。

従って、Dの定員は国家の人口とか経済状態によって微妙に変わっていきますが、それは、円天普及会が決定していきます。


2011年2月21日
もう一人の自分と波和二

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