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zoom RSS 「物心両面教」 第59回

<<   作成日時 : 2011/04/19 08:46   >>

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< 円天と円天市場 >

円天は、電子で出来ていますから取引するには、相互にその装置が必要ですが、電子ソフトの発達した今日ですから、この方面では苦労することもなく、その国に適した装置を使っていけばいいのですからこの方面での問題は起こりません。その為に必要な開発資金を用意すれば解決します。

「円天市場」とは、円天を商売に使う事を希望する人を対象とした総称であります。円天を売り上げた人は、そのまま円天を使うのが一番自然なのですが、その国の本通貨Ⓐと交換したい人も居るわけです。そこで、その交換率を日本円の25%と決めてあるのです。この日本円との交換率は不変であります。

他の国の本通貨Ⓐを欲しい人は、日本円の交換レートを参考にして行います。
その為に、最初から日本円を参考にして、その国の本通貨Ⓐと円天のレートを決定してあるのですから、このレートに従ってその国の本通貨Ⓐと交換するのです。

その国の会員が、円天をその国の本通貨Ⓐで購入する時も、この交換レートによって円天を渡すわけです。交換レートの2倍の円天を渡すことになります。

「円=円天」という条件を不変にしておいて、その国の本通貨Ⓐと円天の交換レートを決めて、それを不変の関係にすることによって、世界各国の円天会員の持つ円天は、世界共通の通貨の役割をすることになります。

「この世の中で値段を付けて取引されている全てのものは、素材と人間の能力で作られたものばかりで、お金(本通貨Ⓐ)で作られたものではない」

この不思議な言葉を肯定することによって、「円=円天」の世界に共通する円天市場を作ることができるのです。最初に、その国の本通貨Ⓐと円天の交換レートも決めることができるのです。それは、その国の本通貨Ⓐと日本円との交換レートを固定にしたことと、同じことなのです。

ものは、本通貨Ⓐで作られたものではないのなら、円天で取引できるようにしても、同じことなのです。
その国の本通貨Ⓐと日本円と交換できるのと同じことなのです。その交換の条件を、ものさえ買えるのなら、何も世界の「変動相場制」に左右されることもないのです。

この考え方が、円天理論を誕生させたのですが、同じ考え方が、円=円天の、円天市場を世界に誕生させることになったのです。

ものを手に入れるのに、世界の円天会員の方々は、その国の本通貨Ⓐでも、他国の本通貨Ⓐでも、日本円でも、円天でも、最も得な方法で手に入れればいい!・・・ということです。

お金を出して、ものを手に入れる!・・・という行為は、その方が得だからお金を出しているに過ぎないのです。
円天普及会は、円天を出して買うのが、最も得である!・・・という状態を円天市場に作ればいいのですから、他の物販業界には負ける事はないのです。

唯一負ける相手が出現するとすれば、それは国家が実行する「@円天株の販売」と「A円天専業員の雇用」に対してです。それ以外の本通貨Ⓐ一辺倒のお金儲けの世界では、負ける相手は存在しないのです。

「4Dシステム理想図」は、入会金で動く1/2ボーナスだけでも、どれだけの円天が、0段会員のコードbノ入って来るかを、表したものです。

1万円を払う入会金だけでも、入会者には最初から1万円天が入ってくるのです。1万円を払った会員には、上一段会員がいますから、1/2ボーナスとして、この上一段会員のコードbヨは、5,000円天が入ります。この会員にも上一段会員がいますから、そのコードbヨは、1/2の2,500円天が入ります。

このように、紹介者が居る限り、上一段へは、1,250円天、625円天、312円天、156円天、78円天・・・といった具合に上一段が居る限り、零円天になるまで入り続けるのが「1/2ボーナス」であります。


2011年2月19日
もう一人の自分と波和二

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