円 天 /波 和二

アクセスカウンタ

zoom RSS 「物心両面教」 第58回

<<   作成日時 : 2011/04/18 09:33   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

< 円天会員コード >

円天普及会は、世界に円天市場を作っていきます。会員の数も、「4Dシステム」によって、国境を越えて連結されるコードbナ繋がって増えていきます。

例えば、中国に住む会員は、人民元を使って買った方が得か、円天を使って買った方が得かを考えます。
円天を手に入れるには、日本円換算して、その額の2倍の円天を入手できるのです。人民元で買った方が得か、円天で買った方が得かは、答はすぐに出ます。

この会員の上一段会員は、日本人のケースも考えられます。1/2ボーナスは、人民元ではなくその人民元を日本円に換算して、その1/2が円天ボーナスとして入って来ます。

やがて、世界中で展開される円天市場と円天会員は、欲しいものを手に入れる時、自国の本通貨Ⓐで買った方が得か、円天で買った方が得かを考えて、得な方で買物をします。

円天普及会には、その国の本通貨Ⓐが入り、見返りに日本円換算された2倍の円天が出ていくことになります。
円天は25%の日本円と換金できるのですから、その国の業者は本通貨Ⓐと円天を換金する時は、円天普及会は日本円レートとその本通貨Ⓐとの比率に応じて、円天を換金します。

然しながら、円天でその国のものが何でも手に入るようになると、誰も円天を換金しないで、円天を使って生活や仕事をするようになってきます。
その理由は、円天理論の本を読まれた方なら理解される筈です。

このまま発展していくと、円天で世界の人々は生活できることになっていきます。
日本円が世界の「基軸通貨」として定着していくわけです。
最初から、その国の本通貨Ⓐと日本円との交換レートを決めて、世界の為替レートと関係なく、その国に円天を供給することができるのです。

円天会員は、コードbノ発生している円天で、世界中を旅することも可能になって来ます。

各国の「5Dシステム理想図」を作って、Dコードb発行することによって、円天理論の売り上げで円天普及会は各国に進出するための資金を調達しながら、その国に円天市場を作り、日本発で国境を越えて誕生してくる円天会員の買物の便宜を計っていくことになります。

ブログの読者は、この情景をどの程度まで想定できるのでありましょうか。

日本国内では、円天市場は2012年の5月を目標にオープンしていきますが、とりあえず、円天会員のコードb販売していくことになります。

この募集には、Dコードbフ持主の中から、21名の人を選んでスタートして頂きます。会員になる為には、すでに会員コードb取得している人の紹介がないと加入できません。

紹介は、1人とは限らず複数の人を紹介することができます。これ等の入会者は、紹介者のコードb0段として、下一段4会員・下二段16会員、下三段64会員・・・といった具合に「4Dシステム理想図」のように埋まっていきます。

全会員が、それぞれ「0段会員」の立場で、下一段から始まり、力があれば「下二段」「下三段」と紹介数を増やしていくことになります。

円天普及会が設立されたところなら国境を越えて、紹介できるのですから、「4Dシステム」と、スーパー○□の関係を辿って、PHCの心がエネルギーとなって急速に円天会員コードbェ増加していくことになります。

Dコードbフ持主は、円天理論に共鳴されない方はなれないのですが、円天会員のコードbフ持主は、円=円天の意味が判れば誰でも参加してくるのです。

然も、コードbェ自由に譲渡できることを知れば、株式の売買を業としている人や、それに熱中している人にとっては、早い時期に入手した円天会員コードbヘ、どれほどの高値で売られるかは、一般の人々よりも鋭く深く理解される筈ですから、会員コードb複数持つ人がこの1年間で輩出してくることが予知できるのです。


2011年2月19日
もう一人の自分と波和二

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「物心両面教」 第58回 円 天 /波 和二/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる