円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第56回

<<   作成日時 : 2011/04/16 09:23   >>

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< 円天会員の1/2ボーナス > その2

誰が言い始めたか知りませんが、「人間の頭の中に浮かばぬ絵は、この世に取出す事は出来ない!」・・・です。

差し掛けの将棋盤の盤上を見ても、素人と玄人とでは、頭の中に浮かんでいる絵が違うのです。それは、専門知識の違いであり、「能力」の違いなのです。

円天・波和二は、物品販売一筋の道を歩み続けてきたのですから、それなりの専門知識と能力は持っているわけです。

不思議な不思議な言葉にさえ出合うことがなければ、円天理論などという余計な事をせずに、今頃はL&Gグループはそれなりの販売集団に成長していたわけです。

もし、神仏というものが、実際に存在しているのであれば、円天・波和二をいつまでもこのままにしておく筈がないのです。
勿論、L&Gグループに借金を残したままで、生涯を終わることなどあり得ないのです。

小説家でも、3年も缶詰にされていたら結構良い小説は書かざるを得ないように、円天・波和二も3年以上も缶詰にされたから、それなりの「仕掛け」は作れたのです。

円天理論を人類が採用するのが遅れた場合には、円天会員と円天市場のやり方で、とりあえずお金儲けをしていくのですが、その仕掛について、2月20日から今日の4月16日まで書いてきたのですが、ブログの読者も少しは理解願えるでしょうか。

でも、本当の日付は、2月18日なのです。東京拘置所の中で、身柄を拘禁されて、ブログも、携帯電話すら使えぬ不自由な状態の中を、ボールペン一本でここまで進んできたわけです。
円天会員作りの為の、ソフトの業者も呼ぶことすら出来ないのです。

不自由さがあるからこそ、能力も伸びるのですから、悪いことばかりではないのです。
ここに居れば、確かに、仕事には専念することができます。

円天会員制度を成功させる為には、お金を使う側としての立場を、他の本通貨Ⓐを使うよりも、円天を使った方が「得」であるということを、目撃・体感させていくことであります。

これは、難しいことではありません。村松良廣君にその具体的なやり方を「教える」と出来ます。これは、ソフト業者に関しても同じです。村松良廣君のところへは、これから能力のある人材が続々と集まって来ます。円天・波和二も教え甲斐があるのです。

住む世界が同じ3次元世界だから、「教える」こともできるのです。波和二が霊界に居ては教えることも出来ないのです。反対のことも言えます。

同じ世界で居るから、仕事もできるのですから、感謝することがあっても、不足を言うことではないのです。
仮に、波和二が娑婆に居たとしても、病気であったり、アルツハイマーであったりでは、仕事にならぬのです。

娑婆へは、法律の力さえ解けばいやでも出ていけるのです。これは、お金を儲けて見せれば解決するのですから、簡単な事です。

1,000億円や2,000億円なら、このままの状態で、村松良廣君とは、週に1回の10分間の面会時間の環境の下でも達成できるのです。

円天会員の「4Dシステム」ぐらいのことなら、まだ商品不在の仮営業位なら、今年からスタートする位の人材は、用意できているわけです。

世界には、値崩れしないで取引されているものはいくらでもあるのです。世界の通貨をまず日本円で調整しているのは、「為替レート」です。「円=円天」という事は、円天は世界に通用するという事なのです。

お金とは、欲しいものさえ手に入ればいいのです。円天で円=円天の条件で世界のものが手に入るようにすることは困難ではないです。

お金儲けをしたいから、為替レートが気になるのです。「会」は、お金儲けをする気持ちがないのです。会員が他の如何なる本通貨Ⓐよりも、円天を使った方が「得」なように、設定をしていくだけであります。円天だけで廻っていてもいいのです。

それで会員が、欲しいものを、他国のどの本通貨Ⓐよりも有利に手に入るような「政治」を行っていけばいいのです。


2011年2月18日
もう一人の自分と波和二

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