円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第30回

<<   作成日時 : 2011/03/21 09:39   >>

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< 1万円の本の購入とDコード >

日本国内に於いては、「1人・1口・1万円・5冊立替配本運動」であります。1万円で本を購入してくれた人には、Dコードb差上げるわけです。この時、5人分の「下一段登録申請書」もサービスに差上げるのです。

やがて、日本国家が円天理論を採用するようになれば、当然、波和二にはその使用料を貰えるわけですから、その時にはDコードbフ持主へは、8万円ボーナスと1/2ボーナス及びロイヤリティ配当を、ルールによって決めた方法で分配して差上げます!・・・といっているわけで、この話に共鳴した人々がDコードb持つことになります。

2011年1月1日からスタートして、実際に、108人のDコードbフ持主が現れて、5枚の「下一段登録申請書」を使って現在、それぞれの5人の下一段のDを作るように進行中であります。然も、その中の14人の方々が、下一段の定員5Dの枠を達成しているのですから、5Dシステムは動き出したことが、実感できるのです。

世界のDコードb焉Aその国の通貨とは関係なく、日本円1万円でその国の円天理論の本を購入して下さった人に、その国のDコードbプレゼントすることになります。国家の状態によっては、5冊以上の本を渡すケースも出て来ますが、「下一段登録申請書」は、均一の5人分の5枚となります。

1万円で本を購入してくれた人には、どこの国の分でも、希望する国のDコードb差上げます!・・・ということになります。
渡す冊数は、国によって違うのです。

世界各国の「5Dシステム理想図」と「5Dシステム実践図」が、コンピュータのソフトによって、或いは、携帯電話等でも、誰でも一覧できるようになってきます。1万円を出すと好きな国のDコードbニ「下一段登録申請書」が5人分と、それと本が入手できるのです。

円天普及会のあるところであれば、そこから、何処かの国のDコードbナも持つことが出来るようになります。
但し、それにはその国の「下一段登録申請書」が要るわけです。

Dコードb持っていても、自分で下一段のDを作れる当てのない人は、この事を円天普及会に通知しておきますと、「下一段登録申請書」が無くて、Dになりたい人に便宜を計ってあげられます。

これによって、誰でも下一段のDが誕生してくる可能性が生れるのです。配本する相手の居ない場合は、その国の円天普及会に寄付しておきますと、円天普及会でその国の人々に無料配布することになります。

このやり方によって、円天普及会のあるところに住む企業・法人・団体・個人は、国籍・年令・性別を問わず、1万円の日本円で、世界の好きな国のDコードb持つことが可能となるのです。

円天理論の著者・波和二は、日本で先ず村松良廣君をパートナーに選んで、出版社を作り、サービス機関の円天普及会を作って、Dコードbフサービスを開始したわけです。

そのDコードbフ最初の持主に村松良廣君をスカウトしたのです。波和二のDのスカウトは、この村松良廣君1人だったのです。「5Dシステム」のルールで、下一段を5人作れるのですが、1人にしたのです。

これで、下一段である村松良廣君と同額のボーナスを受取ることができるからです。(この理由が判りますか。これが判るという事は、ブログの読者も8万円ボーナスと1/2ボーナスのことを理解できて来たという証明です)

日本の裁判所は、波和二を「詐欺師」と決め付けたのです。そこで、物品販売で儲けて「詐欺師」ではない、動かぬ証拠を見せるのです。

自分の書いた本を1億冊以上、本屋さんに頼まず、独自の販売方法で売って見せるのです。今、その仕掛を段々と明らかにしている真最中であります。


2011年 2月13日
もう一人の自分と波和二

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