円 天 /波 和二

アクセスカウンタ

zoom RSS 「物心両面教」 第23回

<<   作成日時 : 2011/03/14 09:03   >>

驚いた ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 0

< Dコードbニは > 

円天理論の本を、1万円で購入してくれた人々の楽しみの為に、サービスとして提供しているのが、日本の円天普及会の「Dコードavであります。

先ず、円天理論の本を読んで見て、このような世の中がやってくればいい!・・・と共鳴した人の中から、円天普及会の主張に賛同した人々が、円天理論の本を1万円で購入して、知り合いにも読ませるのです。

円天理論の内容が沢山の人々に知れ渡ると、当然、「@円天株の販売」と「A円天専業員の雇用」を望む有権者が増えてきます。このような有権者を増やしていくのが、Dコードb持った人々の「楽しみ」であります。

国家が、「L&G円天マニフェスト集bW1」を採用すると決まると、Dコードbノ入っていた確定ボーナスが現実のものとなるからです。

Dコードb持つ人がその国に増えて来るほど可能性が高いのですから、Dコードb持つ仲間を増やしたいのです。その気持ちを助長するのが、1/2ボーナスであり、ロイヤリティ配当なのです。

8万円ボーナスは、Dになると、誰のDコードbノも平等に発生するものですから、一生懸命にDコードb持った人を増やそうとする意欲が少ないのです。

Dコードbフことを、このブログでは判り易いように、未上場株の「元株」に例えて解説していますが、正確にはDコードbニは、元株ではなく、1万円で円天理論の本を購入してくれた人々の為に、サービスとして差上げているものです。
円天理論の本が広く世の中の人々に読まれるようになると、「必ず共鳴者が増える!」そうなると、選挙権パワーで、この国の「政治」も変わる!・・・と信じられる人々が、Dコードb欲しいのです。

「必ず、国家が採用する!」

Dコードbフ持主が増えて来るほど、これを確信する人が増えてきます。その時期は何時頃でありましょうか。

普通のペースでいっても、2013年にはその気運が高まりを見せ、仮に国家が採用すると決めても、実施までには1年位掛るでしょうから、2015年位になるのではないでしょうか。

Dコードbフ持主が増え続けていく国家であれば、採用されるのは、間違いはないのです。その時期は、何時になるか!・・・という事だけなのです。

宗教でも、仏教とキリスト教とが論争することはないのです。好きな方の信者になればいいのです。

日本円・米国ドル・ウォン・人民元・ユーロ等々の中から好きな通貨を使えばいいように、その国々に、円天という通貨が加わるだけです。人類は好きな通貨を使えばいいのです。

両方を使いたければ、それでも構わないのです。和服でも、洋服でも、好きな方を着ればいいのです。男物でも、女物でも、好きな方を着ればいいのです。法律の許容範囲であれば、何人も「自由」は認められているのです。

これまで、人類は、二種類の通貨を使うことが、頭の中に浮かんでいなかったのです。
円天は疑似通貨とは違うのです。あくまでも、もう一種類の通貨なのです。

日本のマスコミの担当記者・警・検・裁の担当諸官は、円天の事を疑似通貨と思い違いをしているだけのことです。

然も、判決文の中に、「円天理論などと口にすることすらはばかれる荒唐無稽なものをとうとうと述べている詐欺師!」・・・と斬って捨てているのです。然も控訴審でも、これを踏襲してのいきなりの結審ですから、止むを得ず、円天普及会で、円天理論の本を独自の販売ノウハウ「5Dシステム」で世界に広く売り出して、その共鳴者を求めているわけです。

荒唐無稽の内容であれば、Dコードbフ持主が出てくる筈はないのです。

ところが、「風評」の厳しい真只中でも、発売1ヶ月ほどで、108名のDコードbフ持主が誕生しているのです。このDコードbフ持主が増え続けていけば、この「結果」を最高裁判所は、どう判決するのでしょうか。いずれ「判決」は下りるのです。


2011年 2月11日
もう一人の自分と波和二

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 7
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「物心両面教」 第23回 円 天 /波 和二/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる