円 天 /波 和二

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zoom RSS 「物心両面教」 第3回

<<   作成日時 : 2011/02/22 08:29   >>

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< 教えと力 >

人間爆弾になる人が居るから!ではなく、人間爆弾になる事を教える人が居るから、人間爆弾になる人が出てくるのです。

共産主義者も、民主主義者も、教える人が居たから生まれてきたのです。
「教え」があって、それに共鳴する人が生れて、その教えが「形」となってこの世の中に出現しているのです。

簿記学というものがあって、それを実行する人間も出てきます。人間の集団である国家もそれを実行します。
お金儲けも同じです。教えがあって、実行する者が居て、結果が出るのです。

円天理論の教えは、国家が2種類の通貨を使った「政治」のことを教えているのです。
この教えは、円天理論の本の中よりない、「教え」なのです。この教えに共鳴する有権者が増えると、民主国家であれば、「政治」はその方向へと動いていくのです。

現在行われているお金儲けとは、1種類の通貨のことであります。日本円・ウォン・米国ドル・人民元、等々の呼び方は違っても、1種類なのです。これを本通貨Ⓐと総称します。円天理論の中に出てくる円天は、Ⓐとは別の種類の通貨であり、これをⒷといいます。各国にそれぞれのⒷがあるのです。

このブログの中で言うお金儲けとは、本通貨Ⓐのことです。日本円とか、ウォンとか、米国ドルといかのことです。
円天理論の本は、世界に207ヶ国あるといわれている国を対象として、円天出版社(波和二)がそれぞれの国内に支社を設けて販売することになります。

その販売方法が、奇想天外、常識外れの方法を取っているのです。

物品販売の常識としては、販売担当者にそれなりの流通マージンを支払って、商品を売っていくのですが、波和二の場合は、そのマージンを上代価格の中から出すのではなく、「成功報酬」によって発生する巨額の本通貨Ⓐを支給して、結果として本命の商品(円天理論の書籍)を売っていく!・・・という作戦であります。

日本国内で、円天理論が読まれ、日本国家が採用するとなると、「L&G円天マニフェスト集bW1」が使われます。

この時、著作権・知的財産権の所有者である波和二は、国家に対して使用料を請求することになりますが、その内訳は、1年目の円天株の販売額の7.5%と、13年間の円天株販売合計金額の0.1%です。この交渉は必ず成立します。(その意味省略、段々と判って来ます)

すると、7.5%とは、1.5兆円であり0.1%とは、2兆2,540億円となりますから、総額で3兆7,540億円です。

これを、円天理論の本の販売に協力してくれた人(企業・法人・団体・個人・国籍・年令・性別不問)に、販促費として全部差上げるのです。その分配の方法は、「立替配本収益」(ボーナス)と「ロイヤリティ配当」という独自のノウハウにて行います。

成功報酬とはいえ、実現すれば、破格のお金(本通貨Ⓐ)を手に入れる人も出てきます。

円天理論の本を読む人が増えてくれば来るほど、有権者がそのような「政治」を望むことになりますから、本が売れていく限り、この成功報酬を受取るチャンスが益々高くなってくるのですから、年々世界で円天理論の販売を手伝ってくれる人が増えてくるのです。

このような事を、これから、このブログで解説していくことになりますが、ブログへは世界中の人々が参入できるのですから、円天・波和二がこれ等の人々に、考え方や教えを読んで貰うことができるのです。

これによって、マスコミの「風評」とも互角で戦えるようになったのです。

ブログの読者へは、正しい教えが浸透していくのです。最早や、警・検・裁の担当諸官の判定にも負けないのです。
少なくとも、ブログを見てくれる人々には、どちらの言い分が正しいのかを識別して貰えるようになったのです。これは凄い事です。ブログのお蔭です。


2011年 2月 6日
もう一人の自分と波和二

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