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zoom RSS 「ブログ・あかり天国講座」その121

<<   作成日時 : 2011/02/13 08:51   >>

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<下一段登録者の作り方> その1

誰でも、「1万円」以上は、自分のお金を配本や下一段登録申請者作りに投資できません。
「1人・1口・1万円・5冊立替配本運動」で、5枚の「下一段登録申請書」が原則です。

もっと沢山の下一段を登録者に持ちたい人(企業・法人・団体・個人)は、「募集権収益」のルールを使っていただきます。

20万円の円天株の募集では、18%の0段募集権収益が入りますので、36,000円です。これだと、9冊の配本と9枚の下一段登録申請書が使えます。

20万円に対しては、円天普及会に貸付けたこととして、4年間で貸付金が戻ります。国家が円天株の販売を開始しますと、20万円分の円天株を円天普及会から受取ることができます。

即ち、日本国家の1年分の20兆円の円天株の販売分から、20万円分を購入したことになり、それから先は、L&G円天マニフェスト集bW1のような扱いを受けることになります。

このようにして、0段者は自分が必要とする配本冊数分、即ち、「下一段登録申請書」を入手することになります。

自分の手持ちの日本円は、「1万円」以上は使用できない仕掛け(システム)となっているのです。

下一段の登録者が、100万円を円天普及会に貸付しますと、18%の18万円が当人に入り、これで90冊の配本分と、同数の「下一段登録申請書」を入手できます。

この中から誕生する登録者は、あなたにとっては、下二段に当たります。この下にも同じ作業をすることによって誕生する登録者は、あなたにとっては、下三段となります。

日本国家の円天株の販売が決まるまでは、「募集権」は自分が配本を希望する冊数内の0段の18%に限定されているわけですが、「0段には下一段に発生する収益の1/2が入る」というルールによって、上一段へその1/2が配当として流れていきます。

0段の立場から見ると、下一段以下は複数の登録者ですが、0段からは、上一段・上二段・上三段・・・といった具合に、いずれも1人ずつの連結であります。

この筋の関係に、1/2・1/2・1/2・・・といったように「収益」が発生していくわけですから、「下一段登録申請書」を必要とする下一段以下の登録者の行為によって、上位にある登録者にも、その収益が入ることになります。

100万円の円天株の購入によって、18%の18万円が当人に入りますが、その上一段登録者には、1/2の9万円がはいります。9万円では45冊の配本資金となります。

2人の下一段が、それぞれ100万円ずつ円天普及会に貸付すると、上一段には9万円が2人分入りますので、18万円となって、90冊分と90人の下一段を新しく作ることができますが、本人がそれ以上の下一段を増やす意志の無い場合は、この1/2収益の日本円は「預り金」となって、日本国家が円天株の販売が決まるまで、円天普及会で預かることになります。

「募集権」によって受取る日本円は、配本活動の資金以外には、時期が来るまで使用できないのです。
尚、円天株の100万円分の貸付金も、1人の登録者では、これが限度であります。

貸付金にしておいて、毎年25%の日本円の返金を受けた上に、同額の円天株を日本国家が売りに出すと貰えるという事は、日本国家の売り出し前から、円天株の配当扱いを受けているのと同じことです。

これでは、100万円を貸す側があまりにも条件が良過ぎます。

以上のことから、1人が100万円までとして、配本資金に使う事を条件付けたのです。従って、1/2の法則によって上位者に入る日本円も、配本資金以外には使用できなくして、日本国家が円天株を採用するのが確定してから、預り金を支払うようにしたのです。


2010年12月31日
もう一人の自分と波 和二

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